元祖就活塾の「就活の家庭教師」

平成16年より就職支援をしているキャリアカウンセラーが就活塾を開塾。 このブログで長年培ってきた内定獲得のための就活ノウハウをお伝えします。

元祖「就活塾」である「就活の家庭教師」は、マンツーマン指導が売りです。


・キャリアカウンセラー資格保有

・(現役・元)大学キャリアセンター所属キャリアカウンセラー

・就職支援経験5年以上

・採用人事経験5年以上

という条件を全て満たした経験豊かなプロのキャリアカウンセラーが、就活生と二人三脚で就活をサポートします。


就活生それぞれによってサポート内容が異なるため、マスプロ教育的なやり方では内定獲得は難しいと我々は考えています。

それなので、当塾では少数精鋭方式を採用しています。

(支援できる塾生は、少人数に限定させていただいております。)


内定獲得に悩む就活生の皆さん、ぜひご相談ください!

048-650-5139(年中無休:9時~22時)

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エントリーシートが書けない人は↓
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個別面接

複数の大学で就職指導を行い、現在も大学で働くキャリアカウンセラー&就活の家庭教師主宰の、

中谷(なかや)です。


5月もあと残り半分、いよいよ後半戦ですね。

短期決戦と言われた今年の就活ですが、実は6月で採用活動を終える企業は、20%程度だとか。

今年はどの企業も様子見で、6月以降も採用活動を続けると思われます。


といって、甘く見るのはNG。

既にエントリーを締め切る企業が出てきているように、エントリーや応募は可能な限り、増やしておくのが大切です。



さて、私が運営する

就活の家庭教師

の2017年度においては、

鹿児島大学、帝京大学、同志社大学、名城大学、慶応大学、立教大学、東洋大学、埼玉大学、東京理科大学、早稲田大学、関西学院大学、文京学院大学、東京工業大学、北海道学園大学、東洋英和女子大学、西南学院大学、創価大学(順不同)といった大学の学生から、ご依頼をいただいております。


塾生の中には、内定獲得者もチラホラ出て参りました。

最終面接を控える学生も増えてきています。

既に就活を終えた人も・・・




さて、私の新刊が出版されました。



集団面接・集団討論(グループディスカッション)の対策本は、今までほぼ皆無の状態でしたが、今回私のノウハウを凝縮して書き上げました。

例えば、グループディスカッションでは、場を仕切ってたくさん話す学生が評価される、なんて思っていませんか?

個別選考と違って、集団だと複雑な要素が絡みますが、その採否の裏側を細かく説明し、また当日の臨み方だけでなく事前準備の仕方や終わった後の所作の注意点にまで触れています。

集団対策って、どうすればいいの? 集団選考が通らない、って方は、ぜひ手に取ってください。




また、個別面接の対策本も、ありがたいことに好評です。



手前味噌で恐縮ですが、実践的な内容にこだわって書きましたから、よくある就活本の「こんな曖昧な表現で受かるの?」という懸念は払しょくできていると思います。


ぜひ手に取ってみてください。





今はエントリーシートの作成支援の相談が多く、徐々に面接指導の相談も増えてきました。



今年は短期決戦ですので、就活に不安のある方は早めにご相談ください!(初回無料)


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さて今日は、理想の上司を聞かれた場合です。

頻出質問ではありませんが、たまに聞かれますね。 


それでは、回答方法について説明していきましょう。



◎面接官の本音は?


・自分に都合いい、甘い話だけで終わっては困る
 
・仕事に対する覚悟や成長意欲を感じさせてほしい




◎解説

この質問に対して、バカ正直に「自分にとって都合の良い理想の上司像」を答えてしまうのは論外。

会社において上司とは厳しいものであるということを、きちんと理解できているのか、まずそこが見られます。

なので、この「厳しさ」に触れておくことが必須。

そして更に「自己成長」の要素を盛り込むこと、それが私の推奨する答え方です(なお、ここでいう「自己成長」とは、どんなに厳しい環境に置かれようとも、自ら意欲的に成長しようとする姿勢、を指します)。
 

だから、単に「厳しい上司が理想です!」だけで終わってはNG。

これを「自己成長」につなげていくエピソードが必要になります。

例えば、学校の先生や部活の監督に、厳しく叱られたことで自分の意識が変わった、といった「あの時の先生の指導があったからこそ、今の私がいる」みたいな経験ってありませんか?

このような「自己成長」の源泉となった経験があれば、盛り込んでフォローします。

このような経験が見当たらない場合は、OBOG訪問時の内容を活用する方法もあります。

例えば「上司や先輩は仕事を手取り足取り教えてくれることはなく、「簡単に人を頼るな。自分で考えて行動しろ!」と一様に厳しいが、むしろこの厳しい環境の方が実力がつくと考えている」とのOB社員の声を引用し、私も共感できた、といったエピソードを語るのです。

このように、「厳しい上司が理想」で終わらずに、自身に成長しようとする意欲があることを、実体験に基づいてフォローすることが大事です。





良い回答例

「私の理想の上司は、誤りがあった際に、その場できちんと叱って正してくださる人です。

飲食店のアルバイト先で、接客態度が悪い後輩を、何とか改善しないとと思いつつも注意することができなかった、という苦い経験があります。

正直叱られるのは誰もが嫌だと思いますが、このバイトの経験で叱る側にも、相当の決意と相手を思いやる愛情が必要だと感じました。

私のように後輩に嫌われたくないために、問題を放置するような上司ならば、自分自身もその組織も成長できないと思います。

この適宜叱ってくださる厳しさが将来、肥やしとなって自分が大きく幹を伸ばすことにつながると考えていますので、愛情を持って厳しく接して下さる上司が私の理想です。」



ポイント


・自分にとって都合の良い上司よりも厳しい上司を選択する
 
・リアルな体験で、「自己成長」のフォローを入れるのがキモ





ES選考が一段落した就活生にとっては、面接の出来が採否の分かれ目になります。

ぜひ面接力を高めてください。



以上、私見ですが就活を進めるにあたって、ぜひ参考になさってください。




さて、おそらく日本で一番最初に「就活塾」という名称で就活支援を始めたのは私達です。

実際、弁理士にお金を払って商標登録の手続きも進めたことがあります。

(私達が始めたのは平成16年からですので、もしこれよりも前に始めておられてうちが先だ!という方はご面倒でも一報ください。ここできちんとお詫び申し上げて、このキャッチフレーズを訂正させていただき、もし経済的損失が発生しているのであれば、それにもきちんと対応しなければならないと考えています。ただし、私達よりも後発組で同じ名前を使用しているとなると、法的にややこしい問題になりそうなので、ご注意ください。(今弁護士にも相談しています。))



今や「就活塾」という言葉が一般名詞化し、他の業者さんが学生から高額な料金を徴収するということでマスコミをにぎわしたこともあり、かえってこの名称を表に出すのはイメージダウンなケースもありますが、我々は大学所属のキャリアカウンセラー&元企業の採用担当者として、堂々と就活支援をやってきた自負があります。


就活塾では、就活生に対して適正かつ丁寧な就活サポートができればと思っていますので、就活に悩んでいる学生さんは、ぜひお気軽に相談してください。


前年度は、青山学院大学、神戸女学院大学、東京理科大学、日本工業大学、日本大学文理学部、早稲田大学、埼玉大学、中央大学法学部、文京大学、日本女子大学家政学部、名城大学、明治学院大学、拓殖大学、帝京大学、東京女子大学、筑波大学、東京電機大学、東京農業大学、拓殖大学、文教大学、武庫川女子大学、龍谷大学、産業能率大学、中央大学、埼玉工業大学、東京経済大学、慶應義塾大学、東京国際大学、武蔵野美術大学、明治大学、同志社大学、近畿大学、日本女子大学文学部、立命館大学、九州共立大学、武庫川女子大学、山口大学、神戸学院大学、法政大学といった学生の就職支援を行っています。


前々年度は、東京大学、慶應義塾大学(法学部・環境情報学部)、早稲田大学(政経学部・スポーツ科学部・人間科学部)、中央大学(商学部)、日本大学、法政大学、同志社大学、立命館大学大学院、立命館大学(経営学部・産業社会学部)、関西学院大学(法学部・社会学部)、関西大学、神戸学院大学、梅花女子大学、奈良大学、聖心女子大学、滋賀県立大学、北海道大学、津田塾大学、佛教大学、神戸大学、大阪産業大学、大阪商業大学、日本大学、四天王寺大学、福岡大学、東京理科大学、京都工芸繊維大学、学習院大学といった学生の就活支援を行いました。



就活は最初が肝心。初回は無料で相談をお受けしていますので、お気軽に。

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TEL:048-650-5139(9時~22時 年中無休)

複数の大学で就職指導を行い、現在も大学で働くキャリアカウンセラー&就活の家庭教師主宰の、

中谷(なかや)です。


5月もあと残り半分、いよいよ後半戦ですね。

短期決戦と言われた今年の就活ですが、実は6月で採用活動を終える企業は、20%程度だとか。

今年はどの企業も様子見で、6月以降も採用活動を続けると思われます。


といって、甘く見るのはNG。

既にエントリーを締め切る企業が出てきているように、エントリーや応募は可能な限り、増やしておくのが大切です。



さて、私が運営する

就活の家庭教師

の2017年度においては、

鹿児島大学、帝京大学、同志社大学、名城大学、慶応大学、立教大学、東洋大学、埼玉大学、東京理科大学、早稲田大学、関西学院大学、文京学院大学、東京工業大学、北海道学園大学、東洋英和女子大学、西南学院大学、創価大学(順不同)といった大学の学生から、ご依頼をいただいております。


塾生の中には、内定獲得者もチラホラ出て参りました。

最終面接を控える学生も増えてきています。

既に就活を終えた人も・・・




さて、私の新刊が出版されました。



集団面接・集団討論(グループディスカッション)の対策本は、今までほぼ皆無の状態でしたが、今回私のノウハウを凝縮して書き上げました。

例えば、グループディスカッションでは、場を仕切ってたくさん話す学生が評価される、なんて思っていませんか?

個別選考と違って、集団だと複雑な要素が絡みますが、その採否の裏側を細かく説明し、また当日の臨み方だけでなく事前準備の仕方や終わった後の所作の注意点にまで触れています。

集団対策って、どうすればいいの? 集団選考が通らない、って方は、ぜひ手に取ってください。




また、個別面接の対策本も、ありがたいことに好評です。



手前味噌で恐縮ですが、実践的な内容にこだわって書きましたから、よくある就活本の「こんな曖昧な表現で受かるの?」という懸念は払しょくできていると思います。


ぜひ手に取ってみてください。





今はエントリーシートの作成支援の相談が多く、徐々に面接指導の相談も増えてきました。



今年は短期決戦ですので、就活に不安のある方は早めにご相談ください!(初回無料)


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さて今日は、ズバリ転勤を聞かれた場合です。


エリア総合職や一般職では、聞かれないでしょうが、総合職ならよく聞かれますね。

回答方法について説明していきましょう。



◎面接官の本音は?


・問題がないのは、大前提
 
・仕方ない、ではなく、前向きな意欲を感じさせてほしい



◎解説

この質問は、転勤がない企業や、もしくは転居を伴わない転勤しかない「エリア限定職」に応募している場合は、出題されません。

逆を言えば、それ以外は聞かれる可能性があるということです。

ここではまず、「転居を伴う転勤」を受け入れられるか?を問うています。

答えは「もちろん、大丈夫です!」の一つしかありません(これが無理ならば応募先企業か職種を変えるしか方法はありません)。

ただし、ここは、大丈夫です、問題ありません、の回答で終わってしまわずに、「転居を伴う転勤をプラスに捉える前向きさ」をPRしておきましょう。

例えば、「職場環境だけでなく生活環境も大きく変わることは、自分を成長させるチャンスと捉えている」、

あるいは「人生一回きりで、いろんなところに住んで生活できるのは、自分の人生を豊かにすることだと思っている」という具合です。
 

ここで回答モデルを見てください。
この転勤を、仕事だから仕方がないと渋々受け入れる、もしくは、とりあえず大丈夫!と言っとかないとマズイといった感じで回答するのではなく、むしろ「楽しみ」とプラスに捉えていることを伝えています。

そして、既に単身生活に慣れていることから、「どんな環境でも生活できる!」というPRをしっかりと裏付けています。

最後に、転勤シーンで起こりうる「別れ」と「出会い」に触れて、「楽しみ」に関連付けておくのも、好印象を与えることでしょう。




良い回答例

「転居を伴う転勤については、全く問題がありません。

というよりも、仕事をきっかけに今まで住んだことがない、違う土地で新しい生活ができることはむしろ、「楽しみ」ととらえています。

私は高校までずっと田舎の実家暮らしで、引越しした経験がなかったのですが、大学入学と同時に上京し、今一人暮らしを続けています。

上京前は東京での一人暮らしが不安で仕方がありませんでしたが、今では身の回りのことを全て一人でこなせますし、この経験でどこでも暮らしていける自信がつきました。

この転勤となると、仕事上でも生活上でも、今までそこにあった関係が切れてしまうのは残念に思いますが、一方で新しい環境で新しい人達と出会えることは「楽しみ」に思っています。

それなので、この「転居を伴う転勤」を自分なりに前向きにとらえ、「楽しみ」たいと思います。」



ポイント


・どこでもやれることを、今の一人暮らしで証明するのはあり
 
・これをネガティブに捉えるのではなく、むしろ「楽しみ」とポジティブに捉える






ES選考が一段落した就活生にとっては、面接の出来が採否の分かれ目になります。

ぜひ面接力を高めてください。



以上、私見ですが就活を進めるにあたって、ぜひ参考になさってください。




さて、おそらく日本で一番最初に「就活塾」という名称で就活支援を始めたのは私達です。

実際、弁理士にお金を払って商標登録の手続きも進めたことがあります。

(私達が始めたのは平成16年からですので、もしこれよりも前に始めておられてうちが先だ!という方はご面倒でも一報ください。ここできちんとお詫び申し上げて、このキャッチフレーズを訂正させていただき、もし経済的損失が発生しているのであれば、それにもきちんと対応しなければならないと考えています。ただし、私達よりも後発組で同じ名前を使用しているとなると、法的にややこしい問題になりそうなので、ご注意ください。(今弁護士にも相談しています。))



今や「就活塾」という言葉が一般名詞化し、他の業者さんが学生から高額な料金を徴収するということでマスコミをにぎわしたこともあり、かえってこの名称を表に出すのはイメージダウンなケースもありますが、我々は大学所属のキャリアカウンセラー&元企業の採用担当者として、堂々と就活支援をやってきた自負があります。


就活塾では、就活生に対して適正かつ丁寧な就活サポートができればと思っていますので、就活に悩んでいる学生さんは、ぜひお気軽に相談してください。


前年度は、青山学院大学、神戸女学院大学、東京理科大学、日本工業大学、日本大学文理学部、早稲田大学、埼玉大学、中央大学法学部、文京大学、日本女子大学家政学部、名城大学、明治学院大学、拓殖大学、帝京大学、東京女子大学、筑波大学、東京電機大学、東京農業大学、拓殖大学、文教大学、武庫川女子大学、龍谷大学、産業能率大学、中央大学、埼玉工業大学、東京経済大学、慶應義塾大学、東京国際大学、武蔵野美術大学、明治大学、同志社大学、近畿大学、日本女子大学文学部、立命館大学、九州共立大学、武庫川女子大学、山口大学、神戸学院大学、法政大学といった学生の就職支援を行っています。


前々年度は、東京大学、慶應義塾大学(法学部・環境情報学部)、早稲田大学(政経学部・スポーツ科学部・人間科学部)、中央大学(商学部)、日本大学、法政大学、同志社大学、立命館大学大学院、立命館大学(経営学部・産業社会学部)、関西学院大学(法学部・社会学部)、関西大学、神戸学院大学、梅花女子大学、奈良大学、聖心女子大学、滋賀県立大学、北海道大学、津田塾大学、佛教大学、神戸大学、大阪産業大学、大阪商業大学、日本大学、四天王寺大学、福岡大学、東京理科大学、京都工芸繊維大学、学習院大学といった学生の就活支援を行いました。



就活は最初が肝心。初回は無料で相談をお受けしていますので、お気軽に。

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TEL:048-650-5139(9時~22時 年中無休)

複数の大学で就職指導を行い、現在も大学で働くキャリアカウンセラー&就活の家庭教師主宰の、

中谷(なかや)です。


5月もあと残り半分、いよいよ後半戦ですね。

短期決戦と言われた今年の就活ですが、実は6月で採用活動を終える企業は、20%程度だとか。

今年はどの企業も様子見で、6月以降も採用活動を続けると思われます。


といって、甘く見るのはNG。

既にエントリーを締め切る企業が出てきているように、エントリーや応募は可能な限り、増やしておくのが大切です。



さて、私が運営する

就活の家庭教師

の2017年度においては、

鹿児島大学、帝京大学、同志社大学、名城大学、慶応大学、立教大学、東洋大学、埼玉大学、東京理科大学、早稲田大学、関西学院大学、文京学院大学、東京工業大学、北海道学園大学、東洋英和女子大学、西南学院大学、創価大学(順不同)といった大学の学生から、ご依頼をいただいております。


塾生の中には、内定獲得者もチラホラ出て参りました。

最終面接を控える学生も増えてきています。

既に就活を終えた人も・・・




さて、私の新刊が出版されました。



集団面接・集団討論(グループディスカッション)の対策本は、今までほぼ皆無の状態でしたが、今回私のノウハウを凝縮して書き上げました。

例えば、グループディスカッションでは、場を仕切ってたくさん話す学生が評価される、なんて思っていませんか?

個別選考と違って、集団だと複雑な要素が絡みますが、その採否の裏側を細かく説明し、また当日の臨み方だけでなく事前準備の仕方や終わった後の所作の注意点にまで触れています。

集団対策って、どうすればいいの? 集団選考が通らない、って方は、ぜひ手に取ってください。




また、個別面接の対策本も、ありがたいことに好評です。



手前味噌で恐縮ですが、実践的な内容にこだわって書きましたから、よくある就活本の「こんな曖昧な表現で受かるの?」という懸念は払しょくできていると思います。


ぜひ手に取ってみてください。





今はエントリーシートの作成支援の相談が多く、徐々に面接指導の相談も増えてきました。



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さて今日は、職場の雰囲気と仕事のやりがいの優先度を聞かれた場合です。


これもよく聞かれますね。

回答方法について説明していきましょう。



◎面接官の本音は?


・どちらを優先してもいいが、仕事に対する意欲を感じさせて欲しい
 
・選択理由について詳しく説明して欲しい



◎解説

この質問には絶対的な正解がないために、どちらを選んでも間違いではありません。

ただし、ここは大半の人が選ぼうとも、無難に「やりがい優先」を選択しておきましょう。

というのも、「職場の雰囲気」となると、環境依存型の人間とみなされる危険性がありますが、他方で「やりがい優先」だと、やりがいがあれば、厳しくて職場の雰囲気が悪いような環境であろうとも、私は仕事をやり抜くことができる、といった、仕事に対する高い意欲をアピールすることができるからです。
 
具体的な回答方法ですが、「仕事のやりがい」を選んだ後、選択理由を述べます。

この理由は「仕事のやりがい」だけに焦点を当てた絶対的なものでも、「職場の雰囲気」と比較しての相対的なものでも、その両方でも構いません。

そして、応募先企業に志望理由に触れるなどして、「やりがい」があればこそ困難な任務もこなせる、という仕事意欲アピールにつなげておきます。
 
ここで回答モデルを見てください。

なぜ「やりがい優先」なのか?を「職場の雰囲気」と比較して、的確に理由づけしています。

更に、両立できればいいけれども現実的ではない、と、「現実をちゃんと理解している!」PRを盛り込むのも良い。

最後に応募先企業の志望理由に関連付けて、やりがいがあれば大変な任務も乗り越えられる、で締めておけば、きっとこの仕事意欲を感じ取ってくれることでしょう。



良い回答例

「私は「仕事のやりがい」を優先します。

なぜならば、いくら「職場の雰囲気」が良くても、自分のやりたい仕事ができなかったらば、私自身フラストレーションを感じてしまう、と考えるからです。

もちろん「職場の雰囲気」も大事ですが、職場環境を云々言うような、職場に左右されるのは、真のプロではないと思います。

また、これが両立できれば最高ですが、きっと現実の職場においては難しいことでしょう。

先ほど私は、御社で○○に携わりたい、という想いから、御社を強く志望している旨を申し上げました。

自分が本当にやりたいと思っている、○○の仕事に就けば、厳しい環境や困難な状況であっても、やりがいがあるために、乗り越えられると考えています。

以上のことから私は、仕事のやりがいを優先したいと思います。」



ポイント


・無難でも「仕事のやりがい」を選択する
 
・プロ意識を語っておくのは、効果的





ES選考が一段落した就活生にとっては、面接の出来が採否の分かれ目になります。

ぜひ面接力を高めてください。



以上、私見ですが就活を進めるにあたって、ぜひ参考になさってください。




さて、おそらく日本で一番最初に「就活塾」という名称で就活支援を始めたのは私達です。

実際、弁理士にお金を払って商標登録の手続きも進めたことがあります。

(私達が始めたのは平成16年からですので、もしこれよりも前に始めておられてうちが先だ!という方はご面倒でも一報ください。ここできちんとお詫び申し上げて、このキャッチフレーズを訂正させていただき、もし経済的損失が発生しているのであれば、それにもきちんと対応しなければならないと考えています。ただし、私達よりも後発組で同じ名前を使用しているとなると、法的にややこしい問題になりそうなので、ご注意ください。(今弁護士にも相談しています。))



今や「就活塾」という言葉が一般名詞化し、他の業者さんが学生から高額な料金を徴収するということでマスコミをにぎわしたこともあり、かえってこの名称を表に出すのはイメージダウンなケースもありますが、我々は大学所属のキャリアカウンセラー&元企業の採用担当者として、堂々と就活支援をやってきた自負があります。


就活塾では、就活生に対して適正かつ丁寧な就活サポートができればと思っていますので、就活に悩んでいる学生さんは、ぜひお気軽に相談してください。


前年度は、青山学院大学、神戸女学院大学、東京理科大学、日本工業大学、日本大学文理学部、早稲田大学、埼玉大学、中央大学法学部、文京大学、日本女子大学家政学部、名城大学、明治学院大学、拓殖大学、帝京大学、東京女子大学、筑波大学、東京電機大学、東京農業大学、拓殖大学、文教大学、武庫川女子大学、龍谷大学、産業能率大学、中央大学、埼玉工業大学、東京経済大学、慶應義塾大学、東京国際大学、武蔵野美術大学、明治大学、同志社大学、近畿大学、日本女子大学文学部、立命館大学、九州共立大学、武庫川女子大学、山口大学、神戸学院大学、法政大学といった学生の就職支援を行っています。


前々年度は、東京大学、慶應義塾大学(法学部・環境情報学部)、早稲田大学(政経学部・スポーツ科学部・人間科学部)、中央大学(商学部)、日本大学、法政大学、同志社大学、立命館大学大学院、立命館大学(経営学部・産業社会学部)、関西学院大学(法学部・社会学部)、関西大学、神戸学院大学、梅花女子大学、奈良大学、聖心女子大学、滋賀県立大学、北海道大学、津田塾大学、佛教大学、神戸大学、大阪産業大学、大阪商業大学、日本大学、四天王寺大学、福岡大学、東京理科大学、京都工芸繊維大学、学習院大学といった学生の就活支援を行いました。



就活は最初が肝心。初回は無料で相談をお受けしていますので、お気軽に。

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今年はどの企業も様子見で、6月以降も採用活動を続けると思われます。


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既にエントリーを締め切る企業が出てきているように、エントリーや応募は可能な限り、増やしておくのが大切です。



さて、私が運営する

就活の家庭教師

の2017年度においては、

鹿児島大学、帝京大学、同志社大学、名城大学、慶応大学、立教大学、東洋大学、埼玉大学、東京理科大学、早稲田大学、関西学院大学、文京学院大学、東京工業大学、北海道学園大学、東洋英和女子大学、西南学院大学、創価大学(順不同)といった大学の学生から、ご依頼をいただいております。


塾生の中には、内定獲得者もチラホラ出て参りました。

最終面接を控える学生も増えてきています。

既に就活を終えた人も・・・




さて、私の新刊が出版されました。



集団面接・集団討論(グループディスカッション)の対策本は、今までほぼ皆無の状態でしたが、今回私のノウハウを凝縮して書き上げました。

例えば、グループディスカッションでは、場を仕切ってたくさん話す学生が評価される、なんて思っていませんか?

個別選考と違って、集団だと複雑な要素が絡みますが、その採否の裏側を細かく説明し、また当日の臨み方だけでなく事前準備の仕方や終わった後の所作の注意点にまで触れています。

集団対策って、どうすればいいの? 集団選考が通らない、って方は、ぜひ手に取ってください。




また、個別面接の対策本も、ありがたいことに好評です。



手前味噌で恐縮ですが、実践的な内容にこだわって書きましたから、よくある就活本の「こんな曖昧な表現で受かるの?」という懸念は払しょくできていると思います。


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今はエントリーシートの作成支援の相談が多く、徐々に面接指導の相談も増えてきました。



今年は短期決戦ですので、就活に不安のある方は早めにご相談ください!(初回無料)


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さて今日は、仕事とプライベートの優先度合いを聞かれた場合です。


これもよく聞かれますね。回答方法について説明していきましょう。



◎面接官の本音は?

・プライベート重視は論外だし、社蓄宣言も極端すぎてダメ
 

・「仕事優先の生活に対する覚悟」を聞かせて欲しい





◎解説


この質問で面接官は、働く覚悟できているか、を確認したいと思っています。

ここは仕事をする企業の採用面接のシーンですから、仮に「プライベート」重視派だったとしても、「仕事」を選ぶのが常道で、「プライベート」選択はあり得ません。

また二者択一の質問なので、どっちつかずの「どちらも重要です!」では、質問に対して的確に回答していないことになるのでNGです。
 
具体的な回答方法ですが、「仕事」を選択した後、これを重視する理由を、仕事への想いや自分なりの考えを交えながら説明します。

この「働く大変さはちゃんとわかっていて、その覚悟はできていますよ!」の、現実味のある説明こそがこの回答のキモ。

だから「私にとって仕事はやりがいの塊で、自分の夢を仕事で実現するために、これから一生懸命働いていきます!」のような青臭い理想論を展開すると、仕事をしていく自覚や認識が甘いと判断されます。

だからこそ、回答モデルのように社会人の声を引用する、または参加したインターンシップでの実際の就業体験などを持ち出すなどして、仕事の大変さや働くことの現実に必ず触れるようにしてください。
 
なお、ここで「仕事を頑張る」PRをしたいがあまり、「もちろん仕事です。憧れの御社に入社が叶いましたら、不眠不休でバリバリ働きます!」と、社畜になります宣言をしてしまうと、かえってあざとくなり、マイナス印象を持たれます。

控えておきましょう。



良い回答例

「私は仕事です。

アルバイトで働いた経験はありますが、まだ実際に社会人として働いたことはありませんので、自分が働くことについてまだ十分にイメージできていません。

ただ働くということは大変で、甘くないことはちゃんと理解しているつもりです。

先日、サラリーマン生活が30年目の私の父も「仕事って8割が自分の意にそぐわないものなんだよ」と申しておりました。

しかし、「全ての仕事=嫌なこと」ではないでしょうし、最初は無我夢中でも目の前の仕事を地道にこなしていけば、徐々にやりがいも感じられ、目指すべき目標も見えてくると思っています。

もちろん、プライベートも大事にしたいのですが、仕事があってこそ生計が成り立ち、その結果プライベートも充実するのだと考えていますので、優先順位は仕事の方が上になります。」



ポイント

・実際に働いている人の言葉を借りての「覚悟PR」は有効
 
・「仕事あっての」という前提のもとで、プライベートについて語るのは良い




ES選考が一段落した就活生にとっては、面接の出来が採否の分かれ目になります。

ぜひ面接力を高めてください。



以上、私見ですが就活を進めるにあたって、ぜひ参考になさってください。




さて、おそらく日本で一番最初に「就活塾」という名称で就活支援を始めたのは私達です。

実際、弁理士にお金を払って商標登録の手続きも進めたことがあります。

(私達が始めたのは平成16年からですので、もしこれよりも前に始めておられてうちが先だ!という方はご面倒でも一報ください。ここできちんとお詫び申し上げて、このキャッチフレーズを訂正させていただき、もし経済的損失が発生しているのであれば、それにもきちんと対応しなければならないと考えています。ただし、私達よりも後発組で同じ名前を使用しているとなると、法的にややこしい問題になりそうなので、ご注意ください。(今弁護士にも相談しています。))



今や「就活塾」という言葉が一般名詞化し、他の業者さんが学生から高額な料金を徴収するということでマスコミをにぎわしたこともあり、かえってこの名称を表に出すのはイメージダウンなケースもありますが、我々は大学所属のキャリアカウンセラー&元企業の採用担当者として、堂々と就活支援をやってきた自負があります。


就活塾では、就活生に対して適正かつ丁寧な就活サポートができればと思っていますので、就活に悩んでいる学生さんは、ぜひお気軽に相談してください。


前年度は、青山学院大学、神戸女学院大学、東京理科大学、日本工業大学、日本大学文理学部、早稲田大学、埼玉大学、中央大学法学部、文京大学、日本女子大学家政学部、名城大学、明治学院大学、拓殖大学、帝京大学、東京女子大学、筑波大学、東京電機大学、東京農業大学、拓殖大学、文教大学、武庫川女子大学、龍谷大学、産業能率大学、中央大学、埼玉工業大学、東京経済大学、慶應義塾大学、東京国際大学、武蔵野美術大学、明治大学、同志社大学、近畿大学、日本女子大学文学部、立命館大学、九州共立大学、武庫川女子大学、山口大学、神戸学院大学、法政大学といった学生の就職支援を行っています。


前々年度は、東京大学、慶應義塾大学(法学部・環境情報学部)、早稲田大学(政経学部・スポーツ科学部・人間科学部)、中央大学(商学部)、日本大学、法政大学、同志社大学、立命館大学大学院、立命館大学(経営学部・産業社会学部)、関西学院大学(法学部・社会学部)、関西大学、神戸学院大学、梅花女子大学、奈良大学、聖心女子大学、滋賀県立大学、北海道大学、津田塾大学、佛教大学、神戸大学、大阪産業大学、大阪商業大学、日本大学、四天王寺大学、福岡大学、東京理科大学、京都工芸繊維大学、学習院大学といった学生の就活支援を行いました。



就活は最初が肝心。初回は無料で相談をお受けしていますので、お気軽に。

http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P21975687

TEL:048-650-5139(9時~22時 年中無休)

複数の大学で就職指導を行い、現在も大学で働くキャリアカウンセラー&就活の家庭教師主宰の、

中谷(なかや)です。


5月もあと残り半分、ここから一気に最終選考まで進んでいきます。

今、不採用が続いている人は、持ち駒を増やさないと、後で取り返しのつかないことになります。

特に超人気企業だけに応募したといった理想を追い続けた人は、現実的な判断と行動をしてください。



さて、私が運営する

就活の家庭教師

の2017年度においては、

鹿児島大学、帝京大学、同志社大学、名城大学、慶応大学、立教大学、東洋大学、埼玉大学、東京理科大学、早稲田大学、関西学院大学、文京学院大学、東京工業大学、北海道学園大学、東洋英和女子大学、西南学院大学、創価大学(順不同)といった大学の学生から、ご依頼をいただいております。


塾生の中には、内定獲得者もチラホラ出て参りました。

最終面接を控える学生も増えてきています。

既に就活を終えた人も・・・




さて、私の新刊が出版されました。



集団面接・集団討論(グループディスカッション)の対策本は、今までほぼ皆無の状態でしたが、今回私のノウハウを凝縮して書き上げました。

例えば、グループディスカッションでは、場を仕切ってたくさん話す学生が評価される、なんて思っていませんか?

個別選考と違って、集団だと複雑な要素が絡みますが、その採否の裏側を細かく説明し、また当日の臨み方だけでなく事前準備の仕方や終わった後の所作の注意点にまで触れています。

集団対策って、どうすればいいの? 集団選考が通らない、って方は、ぜひ手に取ってください。




また、個別面接の対策本も、ありがたいことに好評です。



手前味噌で恐縮ですが、実践的な内容にこだわって書きましたから、よくある就活本の「こんな曖昧な表現で受かるの?」という懸念は払しょくできていると思います。


ぜひ手に取ってみてください。





今はエントリーシートの作成支援の相談が多く、徐々に面接指導の相談も増えてきました。



今年は短期決戦ですので、就活に不安のある方は早めにご相談ください!(初回無料)


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さて今日は、社会人と学生の違いを聞かれた場合です。


これもよく聞かれますね。回答方法について説明していきましょう。



◎面接官の本音は?

・「社会人に関する正しい理解」&「社会人になるための覚悟」の2つを確認したい
 

・社会人になる意欲も感じさせてほしい




◎解説

この質問から面接官は、「社会人に関する正しい理解」&「社会人になるための覚悟」の2つを確認したいと思っています。

つまり、学生時代にはありえなかった「責任の重さ」「自由の少なさ」「割り切らなきゃいけない諸々のこと」が、ちゃんと理解できていて、その覚悟もできているのか?を見たいのです。
 

この違いは的外れでなければ、何でもいい。

しかし口では何とでも言えますから、しっかりした裏付けが必要になります。

なので、実際に社会人と接した経験から、社会人との違いについて説明するのがベスト。

なお、OBOG訪問時の話は、いかにも、といった付け焼刃な感じに聞こえる可能性がありますので、ここでは避けておいた方が無難でしょう。
 
一方であまりにシリアス過ぎると、社会人になることに対してネガティブ、と見られてしまいます。

なので、ここは学生らしく「その分◎◎といった、やりがいがある」「△△の理由から、社会人になるのが楽しみだ」といった「社会人になることへの前向きな姿勢」も、盛り込んでおくことをお勧めします。
 
ここで回答モデルを見てください。

アルバイト先の店長が休みを返上して働くエピソードから、違いである「責任感の重さ」をしっかりと裏付けています。

最後に、重苦しい話を切り替えて、欲しいものを買うといった、微笑ましい話から、社会人になる意欲をうまくアピールしています。



良い回答例

「違いはズバリ「責任の重さ」だと思います。

軽率な行動でも、学生だから仕方がない、と許される場合がありますが、社会人となるとそんな甘えは認めらないでしょう。

今のアルバイト先で、休みだった店長が、無断欠勤した学生バイトの代わりに、家族との買い物を切り上げて出勤されたのを目の当たりにしたことがあります。

「スタッフ不足でお客様に不便を感じさせてしまうと、その悪い評判が会社全体に及ぶことがある」と店長から聞き、背負っている責任の重さを痛感しました。

それともう一つ、これとは別の違いですが、社会人になると経済的な余裕が生まれますよね。

今は学生なのでお金がないですが、社会人になったら買いたいと思っているものが、たくさんあります。

この責任の重さを自覚しながらも、欲しいものを買うなどして、社会人生活を満喫したいと思っています。」



ポイント

・選んだ違いを、実際に社会人と接した経験で裏付ける
 
・社会人になることをプラス思考で語っておく




ES選考が一段落した就活生にとっては、面接の出来が採否の分かれ目になります。

ぜひ面接力を高めてください。



以上、私見ですが就活を進めるにあたって、ぜひ参考になさってください。




さて、おそらく日本で一番最初に「就活塾」という名称で就活支援を始めたのは私達です。

実際、弁理士にお金を払って商標登録の手続きも進めたことがあります。

(私達が始めたのは平成16年からですので、もしこれよりも前に始めておられてうちが先だ!という方はご面倒でも一報ください。ここできちんとお詫び申し上げて、このキャッチフレーズを訂正させていただき、もし経済的損失が発生しているのであれば、それにもきちんと対応しなければならないと考えています。ただし、私達よりも後発組で同じ名前を使用しているとなると、法的にややこしい問題になりそうなので、ご注意ください。(今弁護士にも相談しています。))



今や「就活塾」という言葉が一般名詞化し、他の業者さんが学生から高額な料金を徴収するということでマスコミをにぎわしたこともあり、かえってこの名称を表に出すのはイメージダウンなケースもありますが、我々は大学所属のキャリアカウンセラー&元企業の採用担当者として、堂々と就活支援をやってきた自負があります。


就活塾では、就活生に対して適正かつ丁寧な就活サポートができればと思っていますので、就活に悩んでいる学生さんは、ぜひお気軽に相談してください。


前年度は、青山学院大学、神戸女学院大学、東京理科大学、日本工業大学、日本大学文理学部、早稲田大学、埼玉大学、中央大学法学部、文京大学、日本女子大学家政学部、名城大学、明治学院大学、拓殖大学、帝京大学、東京女子大学、筑波大学、東京電機大学、東京農業大学、拓殖大学、文教大学、武庫川女子大学、龍谷大学、産業能率大学、中央大学、埼玉工業大学、東京経済大学、慶應義塾大学、東京国際大学、武蔵野美術大学、明治大学、同志社大学、近畿大学、日本女子大学文学部、立命館大学、九州共立大学、武庫川女子大学、山口大学、神戸学院大学、法政大学といった学生の就職支援を行っています。


前々年度は、東京大学、慶應義塾大学(法学部・環境情報学部)、早稲田大学(政経学部・スポーツ科学部・人間科学部)、中央大学(商学部)、日本大学、法政大学、同志社大学、立命館大学大学院、立命館大学(経営学部・産業社会学部)、関西学院大学(法学部・社会学部)、関西大学、神戸学院大学、梅花女子大学、奈良大学、聖心女子大学、滋賀県立大学、北海道大学、津田塾大学、佛教大学、神戸大学、大阪産業大学、大阪商業大学、日本大学、四天王寺大学、福岡大学、東京理科大学、京都工芸繊維大学、学習院大学といった学生の就活支援を行いました。



就活は最初が肝心。初回は無料で相談をお受けしていますので、お気軽に。

http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P21975687

TEL:048-650-5139(9時~22時 年中無休)

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