元祖就活塾の「就活の家庭教師」

平成16年より就職支援をしているキャリアカウンセラーが就活塾を開塾。 このブログで長年培ってきた内定獲得のための就活ノウハウをお伝えします。

元祖「就活塾」である「就活の家庭教師」は、マンツーマン指導が売りです。


・キャリアカウンセラー資格保有

・(現役・元)大学キャリアセンター所属キャリアカウンセラー

・就職支援経験5年以上

・採用人事経験5年以上

という条件を全て満たした経験豊かなプロのキャリアカウンセラーが、就活生と二人三脚で就活をサポートします。


就活生それぞれによってサポート内容が異なるため、マスプロ教育的なやり方では内定獲得は難しいと我々は考えています。

それなので、当塾では少数精鋭方式を採用しています。

(支援できる塾生は、少人数に限定させていただいております。)


内定獲得に悩む就活生の皆さん、ぜひご相談ください!

048-650-5139(年中無休:9時~22時)

info@shukate.com

http://www.shukate.com/

エントリーシートが書けない人は↓
http://www.entrysheet.net/

面接が苦手な人は↓
http://www.mensetutaisaku.com/

ガクウチ

複数の大学で就職指導を行い、現在も大学で働くキャリアカウンセラー&就活の家庭教師主宰の、

中谷(なかや)です。


nakayacafeglove


ちょっと宣伝になります。

皆さんには関係がない年齢層ですが、カフェグローブというWEBマガジンから取材を受けました。

40代以上、女性。転職で成功するには3つのポイントがあった

就活生だけでなく、幅広い年齢層のキャリア支援ができるのが、私の強みです。




さてさて、7月上旬から、本ブログを更新できずにいましたが、9/14より再開しています。

就活真っ只中の4年生、院生2年生や、これから就活を迎える3年生、院生1年生に

読んでいただけると幸甚です。


今の就活状況について、簡単に触れておきます。

大学でもウチの事務所でも、3年生の相談が増えてきました。

(ちなみに、ウチの事務所の2018年度生の最初の相談者は、早稲田大学の学生さんでした。)

2018年度に完全にシフトしたわけではなく、引き続き2017年度生の支援も行っています。


内定式に乗り遅れたからといって焦らずに、秋採用、冬採用に向けて

就活を続けてください。

止まったら終わりですよ、気持ちを切らさずに続けることが大事。

また独りでは精神的に参ってしまいますから、

大学のキャリアセンターなどをうまく利用して、孤立しないようにしてください。



3年生、4年生、院生1年生、2年生、問わず、就活に不安のある方は早めにご相談ください!(初回無料)



初回無料相談フォーム

 




さて、私が運営する

就活の家庭教師

の2017年度においては、

東京大学、鹿児島大学、中央大学(文学部、理工学部)、帝京大学、同志社大学、立命館大学、名城大学、慶応大学、立教大学、東洋大学、埼玉大学、東京理科大学、早稲田大学、関西学院大学、文京学院大学、東京工業大学、北海道学園大学、東洋英和女子大学、西南学院大学、創価大学(順不同)といった大学の学生から、ご依頼をいただいております。


もし、就活がうまく進んでいないようでしたら、早めにご相談ください。



さて、私の新刊が出版されました。



集団面接・集団討論(グループディスカッション)の対策本は、今までほぼ皆無の状態でしたが、今回私のノウハウを凝縮して書き上げました。

例えば、グループディスカッションでは、場を仕切ってたくさん話す学生が評価される、なんて思っていませんか?

個別選考と違って、集団だと複雑な要素が絡みますが、その採否の裏側を細かく説明し、また当日の臨み方だけでなく事前準備の仕方や終わった後の所作の注意点にまで触れています。

集団対策って、どうすればいいの? 集団選考が通らない、って方は、ぜひ手に取ってください。




また、個別面接の対策本も、ありがたいことに好評です。



手前味噌で恐縮ですが、実践的な内容にこだわって書きましたから、よくある就活本の「こんな曖昧な表現で受かるの?」という懸念は払しょくできていると思います。


ぜひ手に取ってみてください。





さて今日もまた、集団討論(グループディスカッション)、集団面接(グループ面接)の対策について

解説していきます。

今日は、「長所・短所を聞かれた時」について、説明します。


■長所と自己PRの違いを知る
 

ここは「長所と短所を教えてください」と両方セットで聞かれることが多いです。

それなので、聞かれた順どおり、長所を先に短所を後に回答しましょう。
 

長所は自身の性格上の強みを述べます。

自己PRは仕事で活かせるスキル・経験を述べますから、

きちんと違いを理解して回答しましょう。

毎年、自己PRと長所の両方を聞かれて、同じ回答をする学生が尽きませんが、

この違いを理解して回答すれば、わかっていない他の学生と差をつけることができます。
 

長所の回答に集中し過ぎて、短所を答えない学生がたまがいますが、気をつけてください。
 


■長所と短所のセットは基本形で回答する
 

長所は、「粘り強い」でも「優しい」でも、ポジティブなものなら何を選んでも構いません。
 

一方、短所は性格上の弱みを述べます。

なお短所を長所に置き換える就活テクニックを使うのは、やめておきましょう。

短所がない人はいない訳ですから、こざかしいテクで印象を悪くする必要はありません。

素直に伝えた方が得策なのです。
 

ただし、短所を言いっ放しだとネガティブ面だけが残ってしまいますから、

短所克服や改善のフォローで、前向きな姿勢をPRしておきましょう。
 

例えば、「考え過ぎる」短所ならば、「自分がコントロールできない事案は、

できるだけ考えないように努めている」といった感じです。
 

なお、長所と短所のセット質問は、「長所は◎◎、短所は△△+フォロー」が基本形で回答します。

集団面接では、長所を証明する理由やエピソードを語る時間的余裕が通常はありませんので、

控えておきましょう。



【絶対に押さえておきたいポイント!】
 

・長所は性格上の強み、自己PRは仕事で活かせるスキル・経験のこと
 

・短所は言いっ放しではなく、改善に取り組んでいる旨のフォローを添える






さて、おそらく日本で一番最初に「就活塾」という名称で就活支援を始めたのは私達です。

実際、弁理士にお金を払って商標登録の手続きも進めたことがあります。

(私達が始めたのは平成16年からですので、もしこれよりも前に始めておられてうちが先だ!という方はご面倒でも一報ください。ここできちんとお詫び申し上げて、このキャッチフレーズを訂正させていただき、もし経済的損失が発生しているのであれば、それにもきちんと対応しなければならないと考えています。ただし、私達よりも後発組で同じ名前を使用しているとなると、法的にややこしい問題になりそうなので、ご注意ください。(今弁護士にも相談しています。))



今や「就活塾」という言葉が一般名詞化し、他の業者さんが学生から高額な料金を徴収するということでマスコミをにぎわしたこともあり、かえってこの名称を表に出すのはイメージダウンなケースもありますが、我々は大学所属のキャリアカウンセラー&元企業の採用担当者として、堂々と就活支援をやってきた自負があります。


就活塾では、就活生に対して適正かつ丁寧な就活サポートができればと思っていますので、就活に悩んでいる学生さんは、ぜひお気軽に相談してください。


前年度は、青山学院大学、神戸女学院大学、東京理科大学、日本工業大学、日本大学文理学部、早稲田大学、埼玉大学、中央大学法学部、文京大学、日本女子大学家政学部、名城大学、明治学院大学、拓殖大学、帝京大学、東京女子大学、筑波大学、東京電機大学、東京農業大学、拓殖大学、文教大学、武庫川女子大学、龍谷大学、産業能率大学、中央大学、埼玉工業大学、東京経済大学、慶應義塾大学、東京国際大学、武蔵野美術大学、明治大学、同志社大学、近畿大学、日本女子大学文学部、立命館大学、九州共立大学、武庫川女子大学、山口大学、神戸学院大学、法政大学といった学生の就職支援を行っています。


前々年度は、東京大学、慶應義塾大学(法学部・環境情報学部)、早稲田大学(政経学部・スポーツ科学部・人間科学部)、中央大学(商学部)、日本大学、法政大学、同志社大学、立命館大学大学院、立命館大学(経営学部・産業社会学部)、関西学院大学(法学部・社会学部)、関西大学、神戸学院大学、梅花女子大学、奈良大学、聖心女子大学、滋賀県立大学、北海道大学、津田塾大学、佛教大学、神戸大学、大阪産業大学、大阪商業大学、日本大学、四天王寺大学、福岡大学、東京理科大学、京都工芸繊維大学、学習院大学といった学生の就活支援を行いました。



就活は最初が肝心。初回は無料で相談をお受けしていますので、お気軽に。

http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P21975687

TEL:048-650-5139(9時~22時 年中無休)

複数の大学で就職指導を行い、現在も大学で働くキャリアカウンセラー&就活の家庭教師主宰の、

中谷(なかや)です。


7月上旬から、本ブログを更新できずにいましたが、9/14より再開しました。

就活真っ只中の4年生、院生2年生や、これから就活を迎える3年生、院生1年生に

読んでいただけると幸甚です。


さてさて、今の就活状況について。

大学でもウチの事務所でも、3年生の相談が増えてきました。

しかし、ウチの事務所でも、引き続き2017年度生の支援も行っていますよ。

内定式に乗り遅れたからといって焦らずに、秋採用、冬採用に向けて

就活を続けてください。

止まったら終わりですよ、気持ちを切らさずに続けることが大事。

また独りでは精神的に参ってしまいますから、

大学のキャリアセンターなどをうまく利用して、孤立しないようにしてください。



3年生、4年生、院生1年生、2年生、問わず、就活に不安のある方は早めにご相談ください!(初回無料)



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さて、私が運営する

就活の家庭教師

の2017年度においては、

東京大学、鹿児島大学、中央大学(文学部、理工学部)、帝京大学、同志社大学、立命館大学、名城大学、慶応大学、立教大学、東洋大学、埼玉大学、東京理科大学、早稲田大学、関西学院大学、文京学院大学、東京工業大学、北海道学園大学、東洋英和女子大学、西南学院大学、創価大学(順不同)といった大学の学生から、ご依頼をいただいております。


もし、就活がうまく進んでいないようでしたら、早めにご相談ください。



さて、私の新刊が出版されました。



集団面接・集団討論(グループディスカッション)の対策本は、今までほぼ皆無の状態でしたが、今回私のノウハウを凝縮して書き上げました。

例えば、グループディスカッションでは、場を仕切ってたくさん話す学生が評価される、なんて思っていませんか?

個別選考と違って、集団だと複雑な要素が絡みますが、その採否の裏側を細かく説明し、また当日の臨み方だけでなく事前準備の仕方や終わった後の所作の注意点にまで触れています。

集団対策って、どうすればいいの? 集団選考が通らない、って方は、ぜひ手に取ってください。




また、個別面接の対策本も、ありがたいことに好評です。



手前味噌で恐縮ですが、実践的な内容にこだわって書きましたから、よくある就活本の「こんな曖昧な表現で受かるの?」という懸念は払しょくできていると思います。


ぜひ手に取ってみてください。





さて今日もまた、集団討論(グループディスカッション)、集団面接(グループ面接)の対策について

解説していきます。

今日は、「自己PRを聞かれた時」について、説明します。


■凡庸でも他と被っても構わない
 

この「自己PRしてください」も頻出質問です。

集団面接では時間が限られているため、よく「1分で自己PRしてください」と聞かれますが、

時間の指定がなくても、1分ぐらいは話しても大丈夫です。

逆にいろいろ伝えたいがために、3分以上も話すといった、長くならないように気をつけてください。
 

回答方法は、最初に自分の強みを述べ、その後にその理由やエピソードを添えて、最後にまとめます。
 

ここも他の学生との被りは意識しなくていいですし、

自己PRですから、ポジティブな内容であればどんなものでも構いません。
 

ただ、その強みが確かに備わっている、と面接官が納得できるレベルの説明が必要です。

例えば、「リーダーシップ」をPRするも、その裏付けが3人しかいないゼミのグループ長を務めた

レベルの話だと、厳しいと言わざるを得ません。

自分勝手な思い込みの自己申告レベルでは、かえって逆効果です。



■その強みが備わっている証明が大事
 

具体例ですが「私は継続力に自信があります」と最初に結論を述べます。

その後に「小学校1年生から始めた書道は今も続け、また中学・高校では陸上部で中距離を走り、

今もサークルで続けています」と、その強みが培われた経験や事由を述べます。

そして辛くて何度もやめようと思った葛藤を乗り越えたエピソードなどを添えて、

その強みが備わっていることを補強します。

最後にこの強みを今後も伸ばしていきたい旨で〆ます。
 

なお、多くの学生が盛りに盛って誇張する中、等身大のPRの方が、面接官の心に届きます。

この点を念頭に置いて回答案を準備してください。



【絶対に押さえておきたいポイント!】
 

・ユニークで凄いことを言わなければならない訳ではない
 

・その強みが確かに備わっていることを証明することが最大の鍵





さて、おそらく日本で一番最初に「就活塾」という名称で就活支援を始めたのは私達です。

実際、弁理士にお金を払って商標登録の手続きも進めたことがあります。

(私達が始めたのは平成16年からですので、もしこれよりも前に始めておられてうちが先だ!という方はご面倒でも一報ください。ここできちんとお詫び申し上げて、このキャッチフレーズを訂正させていただき、もし経済的損失が発生しているのであれば、それにもきちんと対応しなければならないと考えています。ただし、私達よりも後発組で同じ名前を使用しているとなると、法的にややこしい問題になりそうなので、ご注意ください。(今弁護士にも相談しています。))



今や「就活塾」という言葉が一般名詞化し、他の業者さんが学生から高額な料金を徴収するということでマスコミをにぎわしたこともあり、かえってこの名称を表に出すのはイメージダウンなケースもありますが、我々は大学所属のキャリアカウンセラー&元企業の採用担当者として、堂々と就活支援をやってきた自負があります。


就活塾では、就活生に対して適正かつ丁寧な就活サポートができればと思っていますので、就活に悩んでいる学生さんは、ぜひお気軽に相談してください。


前年度は、青山学院大学、神戸女学院大学、東京理科大学、日本工業大学、日本大学文理学部、早稲田大学、埼玉大学、中央大学法学部、文京大学、日本女子大学家政学部、名城大学、明治学院大学、拓殖大学、帝京大学、東京女子大学、筑波大学、東京電機大学、東京農業大学、拓殖大学、文教大学、武庫川女子大学、龍谷大学、産業能率大学、中央大学、埼玉工業大学、東京経済大学、慶應義塾大学、東京国際大学、武蔵野美術大学、明治大学、同志社大学、近畿大学、日本女子大学文学部、立命館大学、九州共立大学、武庫川女子大学、山口大学、神戸学院大学、法政大学といった学生の就職支援を行っています。


前々年度は、東京大学、慶應義塾大学(法学部・環境情報学部)、早稲田大学(政経学部・スポーツ科学部・人間科学部)、中央大学(商学部)、日本大学、法政大学、同志社大学、立命館大学大学院、立命館大学(経営学部・産業社会学部)、関西学院大学(法学部・社会学部)、関西大学、神戸学院大学、梅花女子大学、奈良大学、聖心女子大学、滋賀県立大学、北海道大学、津田塾大学、佛教大学、神戸大学、大阪産業大学、大阪商業大学、日本大学、四天王寺大学、福岡大学、東京理科大学、京都工芸繊維大学、学習院大学といった学生の就活支援を行いました。



就活は最初が肝心。初回は無料で相談をお受けしていますので、お気軽に。

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TEL:048-650-5139(9時~22時 年中無休)

複数の大学で就職指導を行い、現在も大学で働くキャリアカウンセラー&就活の家庭教師主宰の、

中谷(なかや)です。


7月上旬から、本ブログを更新できずにいましたが、9/14より再開しました。

就活真っ只中の4年生、院生2年生や、これから就活を迎える3年生、院生1年生に

読んでいただけると幸甚です。


さてさて、今の就活状況について。

今日は大学の出勤日です。

大学では4年生でまだ決まっていない学生も多数、担当させていただいております。


ウチの事務所でも、引き続き2017年度生の支援も行ってきますよ。

内定式に乗り遅れたからといって焦らずに、秋採用、冬採用に向けて

就活を続けてください。

止まったら終わりですよ、気持ちを切らさずに続けることが大事。

また独りでは精神的に参ってしまいますから、

大学のキャリアセンターなどをうまく利用して、孤立しないようにしてください。



3年生、4年生、院生1年生、2年生、問わず、就活に不安のある方は早めにご相談ください!(初回無料)



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さて、私が運営する

就活の家庭教師

の2017年度においては、

東京大学、鹿児島大学、中央大学(文学部、理工学部)、帝京大学、同志社大学、立命館大学、名城大学、慶応大学、立教大学、東洋大学、埼玉大学、東京理科大学、早稲田大学、関西学院大学、文京学院大学、東京工業大学、北海道学園大学、東洋英和女子大学、西南学院大学、創価大学(順不同)といった大学の学生から、ご依頼をいただいております。


もし、就活がうまく進んでいないようでしたら、早めにご相談ください。



さて、私の新刊が出版されました。



集団面接・集団討論(グループディスカッション)の対策本は、今までほぼ皆無の状態でしたが、今回私のノウハウを凝縮して書き上げました。

例えば、グループディスカッションでは、場を仕切ってたくさん話す学生が評価される、なんて思っていませんか?

個別選考と違って、集団だと複雑な要素が絡みますが、その採否の裏側を細かく説明し、また当日の臨み方だけでなく事前準備の仕方や終わった後の所作の注意点にまで触れています。

集団対策って、どうすればいいの? 集団選考が通らない、って方は、ぜひ手に取ってください。




また、個別面接の対策本も、ありがたいことに好評です。



手前味噌で恐縮ですが、実践的な内容にこだわって書きましたから、よくある就活本の「こんな曖昧な表現で受かるの?」という懸念は払しょくできていると思います。


ぜひ手に取ってみてください。





さて今日もまた、集団討論(グループディスカッション)、集団面接(グループ面接)の対策について

解説していきます。

今日は、「ガクチカを聞かれた時」について、説明します。



■平凡でも自信があることを伝える
 

この「学生時代に力を入れたこと(打ち込んだこと)は何ですか?」は、最頻出質問です。

そうだ、就活を始めたばかりの学生は、ガクチカ、ガクウチといっても???でしょうが、

「学生時代に力を入れたこと」の略が、ガクチカ、「学生時代に打ち込んだこと」の略が、ガクウチです。

就活で頻繁に出てくる用語なので、覚えておいてくださいね。

さて、ガクチカ、ガクウチを聞かれて、他の学生と被ることを恐れたり、

凄い話をしたいけれども、そういった経験がない、と嘆く学生が毎年多くいます。

 

しかし、テニスやフットサルといったサークル活動、飲食店や塾のバイト等、ありがちな内容であっても、

自分が力を入れたと自信を持って言えるのであれば、何を選んでも構いません。
 

実際、凄い活動をしている学生はそういませんし、集団面接は凄さだけを評価する訳ではありません。
 


■回答方法と注意すべきこと
 

回答方法ですが、「テニスサークルの活動です」と最初に結論を話します。

その後に「春と秋の学内の大会に向けて、週3回の練習を行っています」とその団体の活動内容を話します。

そして「その中で私は、2年次にはイベント係のリーダー、3年次では幹部として、

約60名のメンバーをまとめています」と自身の活動概況を述べます。

その後に自身がぶつかった困難、壁や、それを乗り越えたエピソード等を述べ、

最後に得たこと、学んだことで〆ておきます。

なおここも1分を目途に回答してください。
 

よくあるのが、チームや団体とあなたの活動とが混在するケースです。

例えば団体競技ならば「昨年は一部リーグで優勝しました」は団体の成績の話です。

それよりも、そこであなたがどのような努力や貢献をしたのか、説明する方が大事なのです。
 

その他、「学生時代」は、「大学時代」のことで高校時代以前の件は含まない点、

そしてここも一話完結型で回答する点は念頭に置いて回答してください。



【絶対に押さえておきたいポイント!】
 

・他と被ろうが、凄いことでなくても、自信のある内容を堂々と伝える
 

・団体の素晴らしい戦績よりも、あなたが何をやったかが大事




さて、おそらく日本で一番最初に「就活塾」という名称で就活支援を始めたのは私達です。

実際、弁理士にお金を払って商標登録の手続きも進めたことがあります。

(私達が始めたのは平成16年からですので、もしこれよりも前に始めておられてうちが先だ!という方はご面倒でも一報ください。ここできちんとお詫び申し上げて、このキャッチフレーズを訂正させていただき、もし経済的損失が発生しているのであれば、それにもきちんと対応しなければならないと考えています。ただし、私達よりも後発組で同じ名前を使用しているとなると、法的にややこしい問題になりそうなので、ご注意ください。(今弁護士にも相談しています。))



今や「就活塾」という言葉が一般名詞化し、他の業者さんが学生から高額な料金を徴収するということでマスコミをにぎわしたこともあり、かえってこの名称を表に出すのはイメージダウンなケースもありますが、我々は大学所属のキャリアカウンセラー&元企業の採用担当者として、堂々と就活支援をやってきた自負があります。


就活塾では、就活生に対して適正かつ丁寧な就活サポートができればと思っていますので、就活に悩んでいる学生さんは、ぜひお気軽に相談してください。


前年度は、青山学院大学、神戸女学院大学、東京理科大学、日本工業大学、日本大学文理学部、早稲田大学、埼玉大学、中央大学法学部、文京大学、日本女子大学家政学部、名城大学、明治学院大学、拓殖大学、帝京大学、東京女子大学、筑波大学、東京電機大学、東京農業大学、拓殖大学、文教大学、武庫川女子大学、龍谷大学、産業能率大学、中央大学、埼玉工業大学、東京経済大学、慶應義塾大学、東京国際大学、武蔵野美術大学、明治大学、同志社大学、近畿大学、日本女子大学文学部、立命館大学、九州共立大学、武庫川女子大学、山口大学、神戸学院大学、法政大学といった学生の就職支援を行っています。


前々年度は、東京大学、慶應義塾大学(法学部・環境情報学部)、早稲田大学(政経学部・スポーツ科学部・人間科学部)、中央大学(商学部)、日本大学、法政大学、同志社大学、立命館大学大学院、立命館大学(経営学部・産業社会学部)、関西学院大学(法学部・社会学部)、関西大学、神戸学院大学、梅花女子大学、奈良大学、聖心女子大学、滋賀県立大学、北海道大学、津田塾大学、佛教大学、神戸大学、大阪産業大学、大阪商業大学、日本大学、四天王寺大学、福岡大学、東京理科大学、京都工芸繊維大学、学習院大学といった学生の就活支援を行いました。



就活は最初が肝心。初回は無料で相談をお受けしていますので、お気軽に。

http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P21975687

TEL:048-650-5139(9時~22時 年中無休)

複数の大学で就職指導を行い、現在も大学で働くキャリアカウンセラー&就活の家庭教師主宰の、

中谷(なかや)です。



4月も半ばです、6月初旬には内定が出まくるでしょうから、ここからが正念場でしょう。


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の2017年度においては、

鹿児島大学、帝京大学、同志社大学、名城大学、慶応大学、立教大学、東洋大学、埼玉大学、東京理科大学、早稲田大学、関西学院大学、文京学院大学、東京工業大学、北海道学園大学、東洋英和女子大学、西南学院大学(順不同)といった大学の学生から、ご依頼をいただいております。

塾生の中には、内定獲得者もチラホラ出て参りました。

最終面接を控える学生も増えてきています。




さて、私の新刊が出版されました。



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例えば、グループディスカッションでは、場を仕切ってたくさん話す学生が評価される、なんて思っていませんか?

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集団対策って、どうすればいいの? 集団選考が通らない、って方は、ぜひ手に取ってください。




また、個別面接の対策本も、ありがたいことに好評です。



手前味噌で恐縮ですが、実践的な内容にこだわって書きましたから、よくある就活本の「こんな曖昧な表現で受かるの?」という懸念は払しょくできていると思います。


ぜひ手に取ってみてください。





今はエントリーシートの作成支援の相談が多く、徐々に面接指導の相談も増えてきました。



今年は短期決戦ですので、就活に不安のある方は早めにご相談ください!(初回無料)


http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P21975687 





さて今日は、長所を聞かれた場合について。

ここは自己PRと長所の違いを理解できていない学生や業者さんも多いみたいですし、企業の求める人物像に合わせろ! と無茶苦茶な指導もまかり通っているみたいなので、ここで詳しく説明します。




◎面接官の本音は?

・無理に「応募企業が求めている人物像」に合わせる必要はない
 

・あなたの話す様子、その内容から、人柄の良さを感じたい




◎解説

この長所を含め「自分の良い点」をアピールする必要がある質問に対しては、「応募企業が求めている人物像、に合致するようなPR」をしなければと身構えてしまう人が多いようですが、そんな必要は全くありません。

この質問も、面接官が見たいと思っているのは、単純に「あなたの(人柄的な)良さ」だと思ってください。

合わせようとし過ぎて偽りのキャラを演じても、必ずボロが出ます。だから、この長所は「やさしい」「我慢強い」「冷静沈着」でも、人柄の良さを表現できるものであれば何でもOKなのですが、できれば「社会人になっても、間違いなく役立つようなプラスになる長所」にしておいた方が良いでしょう。

ただし、「好感の持てる人柄」を感じてもらえないと意味がないわけですから、長所を裏付けるエピソードの説明には工夫が必要になります。
 

ここで回答モデルを見てください。

社交性の高さは社会人にとって必須の資質ですから、この長所は非常に好感度が高い。

加えて、「困難な状況の中で会得した長所」である点が、更に好感度を増してくれるでしょう。

「現在の私の考え方」、そして「困難をポジティブにとらえられている点」というところも非常に前向きですよね。

「好感の持てる人柄」と「前向きさ」は、特に学生の場合はイコールで結ばれます。

ですから私は、「長所を裏付けるエピソードは、前向きさで締める」というやり方を推奨しています。



良い回答例


「私の長所は、誰とでもすぐに打ち解けられることです。

子供の頃、父の仕事の関係で転校を4度経験しましたが、その度にゼロから人間関係を築くことになります。

訛りがあったせいか虐められもしました。

露骨に無視してくる人もいます。

それでも、自分から相手の懐に飛び込んでいき、少しずつでも友好関係を作って行くしかない、と腹を括るようになりました。

そんな経験を繰り返して行くにつれ、誰とでもうまくやれる、という自信を持てるようになったんです。

少々、楽天的ではありますが、「話すことさえできれば、どんな人とでも親しくなれる」というのが、現在の私の考え方です。

転校ばかりだったことに、当時は父を恨んだりもしましたが、 今では良い経験をさせてもらったと、ポジティブに考えられるようになりました。」
 
 

ポイント

・生まれ持った長所ではなく、つかみとった長所の方が好印象
 

・つかみとった経験により得た前向きさ、があれば言うことなし!





ES選考が一段落した就活生にとっては、面接の出来が採否の分かれ目になります。

ぜひ面接力を高めてください。



以上、私見ですが就活を進めるにあたって、ぜひ参考になさってください。




さて、おそらく日本で一番最初に「就活塾」という名称で就活支援を始めたのは私達です。

実際、弁理士にお金を払って商標登録の手続きも進めたことがあります。

(私達が始めたのは平成16年からですので、もしこれよりも前に始めておられてうちが先だ!という方はご面倒でも一報ください。ここできちんとお詫び申し上げて、このキャッチフレーズを訂正させていただき、もし経済的損失が発生しているのであれば、それにもきちんと対応しなければならないと考えています。ただし、私達よりも後発組で同じ名前を使用しているとなると、法的にややこしい問題になりそうなので、ご注意ください。(今弁護士にも相談しています。))



今や「就活塾」という言葉が一般名詞化し、他の業者さんが学生から高額な料金を徴収するということでマスコミをにぎわしたこともあり、かえってこの名称を表に出すのはイメージダウンなケースもありますが、我々は大学所属のキャリアカウンセラー&元企業の採用担当者として、堂々と就活支援をやってきた自負があります。


就活塾では、就活生に対して適正かつ丁寧な就活サポートができればと思っていますので、就活に悩んでいる学生さんは、ぜひお気軽に相談してください。


前年度は、青山学院大学、神戸女学院大学、東京理科大学、日本工業大学、日本大学文理学部、早稲田大学、埼玉大学、中央大学法学部、文京大学、日本女子大学家政学部、名城大学、明治学院大学、拓殖大学、帝京大学、東京女子大学、筑波大学、東京電機大学、東京農業大学、拓殖大学、文教大学、武庫川女子大学、龍谷大学、産業能率大学、中央大学、埼玉工業大学、東京経済大学、慶應義塾大学、東京国際大学、武蔵野美術大学、明治大学、同志社大学、近畿大学、日本女子大学文学部、立命館大学、九州共立大学、武庫川女子大学、山口大学、神戸学院大学、法政大学といった学生の就職支援を行っています。


前々年度は、東京大学、慶應義塾大学(法学部・環境情報学部)、早稲田大学(政経学部・スポーツ科学部・人間科学部)、中央大学(商学部)、日本大学、法政大学、同志社大学、立命館大学大学院、立命館大学(経営学部・産業社会学部)、関西学院大学(法学部・社会学部)、関西大学、神戸学院大学、梅花女子大学、奈良大学、聖心女子大学、滋賀県立大学、北海道大学、津田塾大学、佛教大学、神戸大学、大阪産業大学、大阪商業大学、日本大学、四天王寺大学、福岡大学、東京理科大学、京都工芸繊維大学、学習院大学といった学生の就活支援を行いました。



就活は最初が肝心。初回は無料で相談をお受けしていますので、お気軽に。

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TEL:048-650-5139(9時~22時 年中無休)

複数の大学で就職指導を行い、現在も大学で働くキャリアカウンセラー&就活の家庭教師主宰の、

中谷(なかや)です。



4月も半ばに差し掛かり、いよいよ選考が進んできていますね。


私が運営する

就活の家庭教師

の2017年度においては、

鹿児島大学、帝京大学、同志社大学、名城大学、慶応大学、立教大学、東洋大学、埼玉大学、東京理科大学、早稲田大学、関西学院大学、文京学院大学、東京工業大学、北海道学園大学、東洋英和女子大学、西南学院大学(順不同)といった大学の学生から、ご依頼をいただいております。

塾生の中には、内定獲得者もチラホラ出て参りました。

最終面接を控える学生も増えてきています。

既に就活終了って学生も耳にするようになりましたね。



さて、私の新刊が出版されました。



集団面接・集団討論(グループディスカッション)の対策本は、今までほぼ皆無の状態でしたが、今回私のノウハウを凝縮して書き上げました。

例えば、グループディスカッションでは、場を仕切ってたくさん話す学生が評価される、なんて思っていませんか?

個別選考と違って、集団だと複雑な要素が絡みますが、その採否の裏側を細かく説明し、また当日の臨み方だけでなく事前準備の仕方や終わった後の所作の注意点にまで触れています。

集団対策って、どうすればいいの? 集団選考が通らない、って方は、ぜひ手に取ってください。




また、個別面接の対策本も、ありがたいことに好評です。



手前味噌で恐縮ですが、実践的な内容にこだわって書きましたから、よくある就活本の「こんな曖昧な表現で受かるの?」という懸念は払しょくできていると思います。


ぜひ手に取ってみてください。





今はエントリーシートの作成支援の相談が多く、徐々に面接指導の相談も増えてきました。



今年は短期決戦ですので、就活に不安のある方は早めにご相談ください!(初回無料)


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さて今日は、大学時代に2番目に頑張ったことを問われた場合について。

いわゆるガクチカ、ガクウチは、最も頑張ったことを問うていますが、複数の頑張ったことを問うてくる企業も多くなってきています。

その回答法を説明します。


◎面接官の本音は?

・頑張ったエピソードに絡めて、自己PRをしてほしい
 

・今までと違う魅力があるのならば、ぜひ聞かせてほしい



◎解説

1番頑張ったことであろうと、2番目、3番目だろうと、「頑張ったこと」を聞く質問は全て、「自己PRをしてください」の変形バージョンだと思ってください。

つまり、面接官が求めているのは「頑張ったことを経て、どのような強みを体得できたか?」ということです。

この場合、まず考えられるのは「自己PR等で話してきた、あなたの1番の売りを "粘り強さ" としているのなら、その説得力を更に増すために、この2番目でフォローする」というやり方ですが、これは誰もがやることなので、あまりお勧めしません。

それよりも、例えば「自己PR」あるいは「大学時代に1番頑張ったこと」で、 "粘り強さ" という点をアピール済みであるのなら、この質問では全く別の「あなたの魅力」をアピールした方が、ライバル達に勝つには効果的なのです。
 

回答モデルを見てください。

この学生は、先に自己PRで「ボランティア活動を通して体得した"粘り強さ"」をアピールしていたのですが、ここでは全く違うアルバイト話を持ち出し、その中で地味ですが業務改善に取り組んだエピソードを中心に展開しています。

学生レベルで大型プロジェクトを責任者として遂行した、だと眉唾ものですが、このように身の丈に合ったレベルでできる業務改善だと、面接官も納得して聞けますし、この経験は仕事でも充分に役立つと評価してくれることでしょう。

そして、その成果を数字で語り、他人からの評価も加わると、この力があることを確かにします。

このように、今までとは違う「売り」とエピソードから、多面的な魅力が備わっていることをアピールしていきます。



良い回答例


 「2番目に頑張ったことは、大学1年次の夏から始めた塾講師のアルバイトです。

個別指導の塾ということもあり、宿題プリントを大学生の先生が個々に作成していたのですが、会議でこれを共有化することを提案して承認を得、私が責任者として保管方法や取り出し方についてルールを決めるなどし、これを制度化して運用していきました。

実は授業後にこれを作るのがみんな大変だったのですが、これにより日常業務の2割ほどが省力化できて、その分、生徒の対面指導に力を注ぐことができるようになりました。

他の先生からも「負担が減って助かったよ」と言ってくれています。

この経験により、問題を放置せずに創意工夫して改善していく力を身につけることができた、と自負しています。」

 

ポイント


・あえて「1番」と違う「売り」をアピールを選択する
 
・成果を伝えることで、その「売り」を確かなものにする



ES選考が一段落した就活生にとっては、面接の出来が採否の分かれ目になります。

ぜひ面接力を高めてください。



以上、私見ですが就活を進めるにあたって、ぜひ参考になさってください。




さて、おそらく日本で一番最初に「就活塾」という名称で就活支援を始めたのは私達です。

実際、弁理士にお金を払って商標登録の手続きも進めたことがあります。

(私達が始めたのは平成16年からですので、もしこれよりも前に始めておられてうちが先だ!という方はご面倒でも一報ください。ここできちんとお詫び申し上げて、このキャッチフレーズを訂正させていただき、もし経済的損失が発生しているのであれば、それにもきちんと対応しなければならないと考えています。ただし、私達よりも後発組で同じ名前を使用しているとなると、法的にややこしい問題になりそうなので、ご注意ください。(今弁護士にも相談しています。))



今や「就活塾」という言葉が一般名詞化し、他の業者さんが学生から高額な料金を徴収するということでマスコミをにぎわしたこともあり、かえってこの名称を表に出すのはイメージダウンなケースもありますが、我々は大学所属のキャリアカウンセラー&元企業の採用担当者として、堂々と就活支援をやってきた自負があります。


就活塾では、就活生に対して適正かつ丁寧な就活サポートができればと思っていますので、就活に悩んでいる学生さんは、ぜひお気軽に相談してください。


前年度は、青山学院大学、神戸女学院大学、東京理科大学、日本工業大学、日本大学文理学部、早稲田大学、埼玉大学、中央大学法学部、文京大学、日本女子大学家政学部、名城大学、明治学院大学、拓殖大学、帝京大学、東京女子大学、筑波大学、東京電機大学、東京農業大学、拓殖大学、文教大学、武庫川女子大学、龍谷大学、産業能率大学、中央大学、埼玉工業大学、東京経済大学、慶應義塾大学、東京国際大学、武蔵野美術大学、明治大学、同志社大学、近畿大学、日本女子大学文学部、立命館大学、九州共立大学、武庫川女子大学、山口大学、神戸学院大学、法政大学といった学生の就職支援を行っています。


前々年度は、東京大学、慶應義塾大学(法学部・環境情報学部)、早稲田大学(政経学部・スポーツ科学部・人間科学部)、中央大学(商学部)、日本大学、法政大学、同志社大学、立命館大学大学院、立命館大学(経営学部・産業社会学部)、関西学院大学(法学部・社会学部)、関西大学、神戸学院大学、梅花女子大学、奈良大学、聖心女子大学、滋賀県立大学、北海道大学、津田塾大学、佛教大学、神戸大学、大阪産業大学、大阪商業大学、日本大学、四天王寺大学、福岡大学、東京理科大学、京都工芸繊維大学、学習院大学といった学生の就活支援を行いました。



就活は最初が肝心。初回は無料で相談をお受けしていますので、お気軽に。

http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P21975687

TEL:048-650-5139(9時~22時 年中無休)

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