元祖就活塾の「就活の家庭教師」

平成16年より就職支援をしているキャリアカウンセラーが就活塾を開塾。 このブログで長年培ってきた内定獲得のための就活ノウハウをお伝えします。

元祖「就活塾」である「就活の家庭教師」は、マンツーマン指導が売りです。


・キャリアカウンセラー資格保有

・(現役・元)大学キャリアセンター所属キャリアカウンセラー

・就職支援経験5年以上

・採用人事経験5年以上

という条件を全て満たした経験豊かなプロのキャリアカウンセラーが、就活生と二人三脚で就活をサポートします。


就活生それぞれによってサポート内容が異なるため、マスプロ教育的なやり方では内定獲得は難しいと我々は考えています。

それなので、当塾では少数精鋭方式を採用しています。

(支援できる塾生は、少人数に限定させていただいております。)


内定獲得に悩む就活生の皆さん、ぜひご相談ください!

048-650-5139(年中無休:9時~22時)

info@shukate.com

http://www.shukate.com/

エントリーシートが書けない人は↓
http://www.entrysheet.net/

面接が苦手な人は↓
http://www.mensetutaisaku.com/

コミュ力

複数の大学で就職指導を行い、現在も大学で働くキャリアカウンセラー&就活の家庭教師主宰の、

中谷(なかや)です。


何度もお伝えしていますが、ちょうど今、大手企業を中心に内定出しラッシュが続いています。

この6月第3週が一つのヤマかと。


潮目が変わっていきなりパタッとやむのが、採用側の動向、

既にもうエントリーを締め切り、今年度の採用活動を終えた企業も、たくさんあります。


その一方で、内定がなく、焦っている学生もたくさんいらっしゃいます。

ちょうど先週、某国立大学の男子学生や早慶の女子学生から、

今、内定がないことの不安、今後の就活の進め方について相談を受けました。


それぞれに考え方や志向が違うので、十把一絡げに取り扱うのは違うと思いますが、

今までのこだわりや想いを捨てて、業界や職種を変えて、エントリーし直すのも 一つの手法です。
 

 


さて、私が運営する

就活の家庭教師

の2017年度においては、

東京大学、鹿児島大学、帝京大学、同志社大学、名城大学、慶応大学、立教大学、東洋大学、埼玉大学、東京理科大学、早稲田大学、関西学院大学、文京学院大学、東京工業大学、北海道学園大学、東洋英和女子大学、西南学院大学、創価大学(順不同)といった大学の学生から、ご依頼をいただいております。


もし、就活がうまく進んでいないようでしたら、早めにご相談ください。



さて、私の新刊が出版されました。



集団面接・集団討論(グループディスカッション)の対策本は、今までほぼ皆無の状態でしたが、今回私のノウハウを凝縮して書き上げました。

例えば、グループディスカッションでは、場を仕切ってたくさん話す学生が評価される、なんて思っていませんか?

個別選考と違って、集団だと複雑な要素が絡みますが、その採否の裏側を細かく説明し、また当日の臨み方だけでなく事前準備の仕方や終わった後の所作の注意点にまで触れています。

集団対策って、どうすればいいの? 集団選考が通らない、って方は、ぜひ手に取ってください。




また、個別面接の対策本も、ありがたいことに好評です。



手前味噌で恐縮ですが、実践的な内容にこだわって書きましたから、よくある就活本の「こんな曖昧な表現で受かるの?」という懸念は払しょくできていると思います。


ぜひ手に取ってみてください。





今はエントリーシートの作成支援の相談が多く、徐々に面接指導の相談も増えてきました。



今年は短期決戦ですので、就活に不安のある方は早めにご相談ください!(初回無料)


http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P21975687 




さて、今日は、集団面接で落ちる時はどんな時? という件について。

 


相対評価で合否が決まる集団面接
 
集団面接は、就活生を一同に並べて比較する品評会的なやり方ですから、相対評価、つまりライバル達より優れているか劣るか、で合否が決まります。
 
だから、しっかり準備して頑張って答えたとしても、同じ集団のライバル達があなたを凌駕する凄い人だったら落とされる、という不運なケースだってあるのです。
 
とはいえ、いつも凄い人ばかりが集まる集団に放り込まれるというのはあり得ません。

定番の質問について回答を用意していない、業界研究や企業研究が乏しい、といったあからさまな準備不足では、個別、集団とも面接突破は困難なのは当然でしょう。
 
やはり準備をしっかりした方が集団面接であっても有利に働くと肝に銘じて取り組んでください。


集団面接特有の敗因がある
 
集団特有の自滅要因として、雰囲気に飲まれたり、気後れしてしまってうまく話せない、といったケース。

またはライバルの回答に感化され、その場で内容を変えたが、かえって内容がおかしくなったという、話し方、伝え方に支障があるケースがあります。
 
もしくはその逆で、自分をPRしようとする想いが強すぎて、自分だけ長々と話すといった身勝手な行動をとるケースもあります。
 
更には他の学生が回答しているのに、つまらなそうに下を向いている、自分の回答を考えるのに必死で、他には関心が無い態度をとるケースがあります。
 
話し方、伝え方や回答内容はもちろん大事ですが、回答以外の行動も厳しくチェックされている点は、絶対に忘れてはいけません。



【絶対に押さえておきたいポイント!】
 
・自分よりライバル達が勝っていると落選する
 
・回答以外の振る舞い方についても合否に影響を及ぼす



さて、おそらく日本で一番最初に「就活塾」という名称で就活支援を始めたのは私達です。

実際、弁理士にお金を払って商標登録の手続きも進めたことがあります。

(私達が始めたのは平成16年からですので、もしこれよりも前に始めておられてうちが先だ!という方はご面倒でも一報ください。ここできちんとお詫び申し上げて、このキャッチフレーズを訂正させていただき、もし経済的損失が発生しているのであれば、それにもきちんと対応しなければならないと考えています。ただし、私達よりも後発組で同じ名前を使用しているとなると、法的にややこしい問題になりそうなので、ご注意ください。(今弁護士にも相談しています。))



今や「就活塾」という言葉が一般名詞化し、他の業者さんが学生から高額な料金を徴収するということでマスコミをにぎわしたこともあり、かえってこの名称を表に出すのはイメージダウンなケースもありますが、我々は大学所属のキャリアカウンセラー&元企業の採用担当者として、堂々と就活支援をやってきた自負があります。


就活塾では、就活生に対して適正かつ丁寧な就活サポートができればと思っていますので、就活に悩んでいる学生さんは、ぜひお気軽に相談してください。


前年度は、青山学院大学、神戸女学院大学、東京理科大学、日本工業大学、日本大学文理学部、早稲田大学、埼玉大学、中央大学法学部、文京大学、日本女子大学家政学部、名城大学、明治学院大学、拓殖大学、帝京大学、東京女子大学、筑波大学、東京電機大学、東京農業大学、拓殖大学、文教大学、武庫川女子大学、龍谷大学、産業能率大学、中央大学、埼玉工業大学、東京経済大学、慶應義塾大学、東京国際大学、武蔵野美術大学、明治大学、同志社大学、近畿大学、日本女子大学文学部、立命館大学、九州共立大学、武庫川女子大学、山口大学、神戸学院大学、法政大学といった学生の就職支援を行っています。


前々年度は、東京大学、慶應義塾大学(法学部・環境情報学部)、早稲田大学(政経学部・スポーツ科学部・人間科学部)、中央大学(商学部)、日本大学、法政大学、同志社大学、立命館大学大学院、立命館大学(経営学部・産業社会学部)、関西学院大学(法学部・社会学部)、関西大学、神戸学院大学、梅花女子大学、奈良大学、聖心女子大学、滋賀県立大学、北海道大学、津田塾大学、佛教大学、神戸大学、大阪産業大学、大阪商業大学、日本大学、四天王寺大学、福岡大学、東京理科大学、京都工芸繊維大学、学習院大学といった学生の就活支援を行いました。



就活は最初が肝心。初回は無料で相談をお受けしていますので、お気軽に。

http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P21975687

TEL:048-650-5139(9時~22時 年中無休)

複数の大学で就職指導を行い、現在も大学で働くキャリアカウンセラー&就活の家庭教師主宰の、

中谷(なかや)です。


何度もお伝えしていますが、ちょうど今、大手企業を中心に内定出しラッシュが続いています。

この6月第3週が一つのヤマかと。


潮目が変わっていきなりパタッとやむのが、採用側の動向、

既にもうエントリーを締め切り、今年度の採用活動を終えた企業も、たくさんあります。


その一方で、内定がなく、焦っている学生もたくさんいらっしゃいます。

ちょうど先週、某国立大学の男子学生や早慶の女子学生から、

今、内定がないことの不安、今後の就活の進め方について相談を受けました。


それぞれに考え方や志向が違うので、十把一絡げに取り扱うのは違うと思いますが、

今までのこだわりや想いを捨てて、業界や職種を変えて、エントリーし直すのも 一つの手法です。
 

 


さて、私が運営する

就活の家庭教師

の2017年度においては、

東京大学、鹿児島大学、帝京大学、同志社大学、名城大学、慶応大学、立教大学、東洋大学、埼玉大学、東京理科大学、早稲田大学、関西学院大学、文京学院大学、東京工業大学、北海道学園大学、東洋英和女子大学、西南学院大学、創価大学(順不同)といった大学の学生から、ご依頼をいただいております。


もし、就活がうまく進んでいないようでしたら、早めにご相談ください。



さて、私の新刊が出版されました。



集団面接・集団討論(グループディスカッション)の対策本は、今までほぼ皆無の状態でしたが、今回私のノウハウを凝縮して書き上げました。

例えば、グループディスカッションでは、場を仕切ってたくさん話す学生が評価される、なんて思っていませんか?

個別選考と違って、集団だと複雑な要素が絡みますが、その採否の裏側を細かく説明し、また当日の臨み方だけでなく事前準備の仕方や終わった後の所作の注意点にまで触れています。

集団対策って、どうすればいいの? 集団選考が通らない、って方は、ぜひ手に取ってください。




また、個別面接の対策本も、ありがたいことに好評です。



手前味噌で恐縮ですが、実践的な内容にこだわって書きましたから、よくある就活本の「こんな曖昧な表現で受かるの?」という懸念は払しょくできていると思います。


ぜひ手に取ってみてください。





今はエントリーシートの作成支援の相談が多く、徐々に面接指導の相談も増えてきました。



今年は短期決戦ですので、就活に不安のある方は早めにご相談ください!(初回無料)


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さて、今日は、集団面接では、特にどんなところが見られるの? という件について。



内容よりも重視される3大スキルがある
 

集団面接では一人に割ける時間は短い旨、既述しました。

そのため回答内容よりも、①礼儀・マナー、②外見・ビジュアル、③コミュニケーション力(コミュ力)という3つを重視する傾向が強いです。
 

その理由として、集団面接は回答について深掘りしづらいという特徴があります。

集団面接では就活生を均等に扱わなければなりませんから、

例えば「学生時代に頑張ったこと」を問うて、ある学生が「ラクロス部の活動です」と回答したとしましょう。

面接官は、部の戦績や役職の有無、部活動を通じて得たこと、苦労したこと等をもっと深掘りして聞きたいと思っても、評価に値しないと見切った他の就活生にも同じ扱いをしなければならず、制限時間の関係もあって断念せざるを得ないのです。



どこであってもコミュ力は重視される
 

とはいえ、この深掘りは個別面接に進めば実行できるので、集団面接ではそれ以前にある、上記3つの基礎スキルを中心に見ることになるのです。
 

挨拶やお辞儀に代表される①礼儀・マナーは身につけていて当然ですし、明る過ぎる髪色や無精ひげ、覇気のない表情といった②外見では、いい評価が得られるはずはありませんよね。
 

そして今やどの企業、どの職種であっても③コミュ力が強く求められているのはおわかりでしょう。

集団面接では自分の回答時間が短く限られています。

だから冗長気味に話す、質問と逸れた回答をする、というのは不採用に直結します。

的確な回答で、短すぎず長すぎず、端的でわかりやすい回答をしなければならないのです。




【絶対に押さえておきたいポイント!】
 

・①礼儀・マナー、②外見・ビジュアル、③コミュ力が見られる
 

・特に③コミュ力は、どの企業、どの職種であっても必須




さて、おそらく日本で一番最初に「就活塾」という名称で就活支援を始めたのは私達です。

実際、弁理士にお金を払って商標登録の手続きも進めたことがあります。

(私達が始めたのは平成16年からですので、もしこれよりも前に始めておられてうちが先だ!という方はご面倒でも一報ください。ここできちんとお詫び申し上げて、このキャッチフレーズを訂正させていただき、もし経済的損失が発生しているのであれば、それにもきちんと対応しなければならないと考えています。ただし、私達よりも後発組で同じ名前を使用しているとなると、法的にややこしい問題になりそうなので、ご注意ください。(今弁護士にも相談しています。))



今や「就活塾」という言葉が一般名詞化し、他の業者さんが学生から高額な料金を徴収するということでマスコミをにぎわしたこともあり、かえってこの名称を表に出すのはイメージダウンなケースもありますが、我々は大学所属のキャリアカウンセラー&元企業の採用担当者として、堂々と就活支援をやってきた自負があります。


就活塾では、就活生に対して適正かつ丁寧な就活サポートができればと思っていますので、就活に悩んでいる学生さんは、ぜひお気軽に相談してください。


前年度は、青山学院大学、神戸女学院大学、東京理科大学、日本工業大学、日本大学文理学部、早稲田大学、埼玉大学、中央大学法学部、文京大学、日本女子大学家政学部、名城大学、明治学院大学、拓殖大学、帝京大学、東京女子大学、筑波大学、東京電機大学、東京農業大学、拓殖大学、文教大学、武庫川女子大学、龍谷大学、産業能率大学、中央大学、埼玉工業大学、東京経済大学、慶應義塾大学、東京国際大学、武蔵野美術大学、明治大学、同志社大学、近畿大学、日本女子大学文学部、立命館大学、九州共立大学、武庫川女子大学、山口大学、神戸学院大学、法政大学といった学生の就職支援を行っています。


前々年度は、東京大学、慶應義塾大学(法学部・環境情報学部)、早稲田大学(政経学部・スポーツ科学部・人間科学部)、中央大学(商学部)、日本大学、法政大学、同志社大学、立命館大学大学院、立命館大学(経営学部・産業社会学部)、関西学院大学(法学部・社会学部)、関西大学、神戸学院大学、梅花女子大学、奈良大学、聖心女子大学、滋賀県立大学、北海道大学、津田塾大学、佛教大学、神戸大学、大阪産業大学、大阪商業大学、日本大学、四天王寺大学、福岡大学、東京理科大学、京都工芸繊維大学、学習院大学といった学生の就活支援を行いました。



就活は最初が肝心。初回は無料で相談をお受けしていますので、お気軽に。

http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P21975687

TEL:048-650-5139(9時~22時 年中無休)

複数の大学で就職指導を行い、現在も大学で働くキャリアカウンセラー&就活の家庭教師主宰の、

中谷(なかや)です。


就活の家庭教師

では、就活をスタートした3年生の就活支援を中心に、まだ就活を終えていない現4年生にも対応していますよ。


うれしいことに新刊の評判は上々です。



手前味噌で恐縮ですが、実践的な内容にこだわって書きましたから、よくある就活本の「こんな曖昧な表現で受かるの?」という懸念は払しょくできていると思います。

ぜひ手に取ってみてください。



さて、しばらく更新が滞りましたが、今日からまたブログを更新していきたいと思います。


エントリーシートの提出ラッシュが落ち着いて、いよいよ面接選考、という就活生が多いのではないでしょうか?


今日からは面接について、説明していきたいと思います。

まずはよくある勘違いについて。


企業の採用ページに、求める人物像ってありますよね?

これに強引に合わせるというか、寄せる就活生が多いのですが、果たして効果的でしょうか?


もちろん、自身の強みとしてそれがぴったり当てはまるのならば、そのままPRすればいい。

問題は、求めるものには程遠いのに、いかにも備わっているようにPRすることです。


たとえば、

・リーダシップがある人

とあった場合。


私はリーダーシップに自信があります。ゼミではグループ長を務め、意見の違うメンバー達をまとめました。

みたいな、薄い裏付けでリーダーシップがあることをPRしますが、これでリーダーシップが備わっている、と百戦錬磨の採用担当者が納得してくれるでしょうか?


同じくやりがちなのが、コミュニケーション力アピール。

今や文系の営業・販売職だけでなく、理系だろうが、研究・開発系職種だろうが、コミュニケーション力が求められます。

そのため、

私はコミュニケーション力に自信があります。

と声高にPRしてしまうのです。


これはあくまで私の個人的な見解ですが、このコミュニケーション力って、面接のやり取りの中で、採用担当者に感じてもらうものであって、自らPRするものではない。

むしろこのコミュ力PRで、後の面接のハードルが上がってしまいます。


たとえば、

コミュニケーション力に自信があるんだね。では、○○を30秒でわかりやすく説明してください。

うーーん、その回答もうそうだし、今までの面接のやり取りで、君にコミュニケーション力が備わっているようには感じないんだけど・・・ それについてはどう思う?

と面接官に詰問されて、ヘロヘロになること必至です。


ここも真にコミュ力に自信があるならば、堂々とPRして、その裏付けをしっかりと語れば大丈夫ですが、これを証明するのって至難の技と私は考えています。


よく勘違いされますが、饒舌に話せることがコミュ力ではないですしね。


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ちょっと宣伝です。

3月中旬になった今、これで大丈夫!という自信がない、かつ選考で落ち続けている、という方は、早め早めにご相談ください。

http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P98698519

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毎年、コミュニケーション力をPRする就活生がいますが、面接官はそう感じていないケースが圧倒的に多い。

面接選考が本格化する前に、今一度、何をPRすればいいか、考えてみてください。




以上、私見ですが就活を進めるにあたって、ぜひ参考になさってください。




拙書もぜひ参考にしてみてください。








PS ちょうど今、エントリーシート作成支援やグループディスカッション対策支援の依頼が、私のところに殺到しています。

しっかりと固めて自身が持てるものができれば、後が楽ですよ。

タイミングが合わないものは、お断りするケースもありますので、早めに早めにお願いいたします。

http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P21975687

TEL:048-650-5139(9時~22時 年中無休)




さて、おそらく日本で一番最初に「就活塾」という名称で就活支援を始めたのは私達です。

実際、弁理士にお金を払って商標登録の手続きも進めたことがあります。

(私達が始めたのは平成16年からですので、もしこれよりも前に始めておられてうちが先だ!という方はご面倒でも一報ください。ここできちんとお詫び申し上げて、このキャッチフレーズを訂正させていただき、もし経済的損失が発生しているのであれば、それにもきちんと対応しなければならないと考えています。ただし、私達よりも後発組で同じ名前を使用しているとなると、法的にややこしい問題になりそうなので、ご注意ください。(今弁護士にも相談しています。))



今や「就活塾」という言葉が一般名詞化し、他の業者さんが学生から高額な料金を徴収するということでマスコミをにぎわしたこともあり、かえってこの名称を表に出すのはイメージダウンなケースもありますが、我々は大学所属のキャリアカウンセラー&元企業の採用担当者として、堂々と就活支援をやってきた自負があります。


就活塾では、就活生に対して適正かつ丁寧な就活サポートができればと思っていますので、就活に悩んでいる学生さんは、ぜひお気軽に相談してください。


2015年度は、東京理科大学、日本工業大学、日本大学文理学部、早稲田大学、埼玉大学、中央大学法学部、文京大学、日本女子大学家政学部、名城大学、明治学院大学、拓殖大学、帝京大学、東京女子大学、筑波大学、東京電機大学、東京農業大学、拓殖大学、文教大学、武庫川女子大学、龍谷大学、産業能率大学、中央大学、埼玉工業大学、東京経済大学、慶應義塾大学、東京国際大学、武蔵野美術大学、明治大学、同志社大学、日本女子大学文学部、立命館大学、九州共立大学、武庫川女子大学、山口大学といった学生の就職支援を行っています。


2014年度は、東京大学、慶應義塾大学(法学部・環境情報学部)、早稲田大学(政経学部・スポーツ科学部・人間科学部)、中央大学(商学部)、日本大学、法政大学、同志社大学、立命館大学大学院、立命館大学(経営学部・産業社会学部)、関西学院大学(法学部・社会学部)、関西大学、神戸学院大学、梅花女子大学、奈良大学、聖心女子大学、滋賀県立大学、北海道大学、津田塾大学、佛教大学、神戸大学、大阪産業大学、大阪商業大学、日本大学、四天王寺大学、福岡大学、東京理科大学、京都工芸繊維大学、学習院大学といった学生の就活支援を行いました。



就活は最初が肝心。初回は無料で相談をお受けしていますので、お気軽に。

http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P21975687


TEL:048-650-5139(9時~22時 年中無休)

現役R大学キャリアカウンセラー&就活塾の塾長、

中谷(なかや)です。

http://www.shuukatsujuku.com/



さて、今日もエントリーシートの自己PRについて。


今回も「リーダシップ」と同じく、最頻出の一つである「コミュニケーション力」をPRするケースを取り上げましょう。

今日は事例を1つ紹介した後に、まとめを書きます。


自己PR例

(アルバイト、サークル等で)たくさんの人達と関わってきたことで熟成されたコミュニケーション力

<人事の目線>
たくさんの人達とは、どのような人達なのか?同世代ばかりなのか?

その関わりの深さは?単に挨拶する程度の関わり?

たくさんの人達のバリエーション × その関わり具合の濃淡 で判断したい。

たとえば、

繁盛するコンビニのレジのバイトで、たくさんのお客様と接したからといって、コミュ力が高いとは評価しない。

メンバー同士が関わりの薄い、大所帯のオールラウンドサークルに在籍していたからといって、コミュ力が高いとは評価しない。


【結論】
コミュニケーション力があるかどうかは、基本的に採用側が判断するもの。

社会人ですら、なかなかこのコミュ力には自信がない人が多い中で、これを高らかにPRするとなると、非常にシビアに見られることを覚悟しておくこと。

現実な話をすると、面接という非日常空間において、スムーズにコミュニケーションを図るのは至難の業。

平常時にはできても、その場でアガってしまったら、矛盾を突かれて、それでアウトになるケースも。





あくまで一面的な解説になりますが、ぜひ参考になさってください。



さて、おそらく日本で一番最初に「就活塾」という名称で

就活支援を始めたのは私達です。

(私達が始めたのは平成16年からですので、

もしこれよりも前に始めておられてうちが先だ!という方は

ご面倒でも一報ください。

ここできちんとお詫び申し上げて、

このキャッチフレーズを訂正させていただきます。)


就活塾では、ネット上で就活生の就活サポートができればと思っていますので、

就活に悩んでいる学生さんは、ぜひお気軽に相談してください。


初回は無料で相談をお受けしていますよ。

http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P21975687

現役R大学キャリアカウンセラー&就活塾の塾長、

中谷(なかや)です。

http://www.shuukatsujuku.com/



さて、今日もエントリーシートの自己PRについて。


今回は「リーダシップ」と同じく、最頻出の一つである「コミュニケーション力」をPRするケースを取り上げましょう。

今日も事例を2つ紹介します。


自己PR例

障がい者支援の実習で身につけたコミュニケーション力

<人事の目線>
例えば、言葉が不自由であるようなコミュニケーションが難しい方々と多数接することで、磨かれたというのであれば、コミュ力があると感じることがある。

ただし、ここもその濃さによって、説得性が違ってくる。

実際、私が教えている大学では、社会福祉を専攻する多数学生がいるが、その中でほとんど話すことができない障がい者と、身振り・手振り、目線等でコミュニケーションをとっていた学生がいた。

実習の中で熟成していった、コミュニケーション方法の詳細を聴くと、非常に納得できた経験がある。


自己PR例

弁論部、演説部、ディベートサークルで養ったコミュニケーション力

<人事の目線>
組織にて継続して話し方を鍛えてきたことは予測できるので、通常はコミュ力があると見るが、一方的に話す力が備わっていても、相手の話をきちんと聴く力が備わっているかどうかをもう少し聞いてみてから判断したいと考える。




あくまで一面的な解説になりますが、ぜひ参考になさってください。



さて、おそらく日本で一番最初に「就活塾」という名称で

就活支援を始めたのは私達です。

(私達が始めたのは平成16年からですので、

もしこれよりも前に始めておられてうちが先だ!という方は

ご面倒でも一報ください。

ここできちんとお詫び申し上げて、

このキャッチフレーズを訂正させていただきます。)


就活塾では、ネット上で就活生の就活サポートができればと思っていますので、

就活に悩んでいる学生さんは、ぜひお気軽に相談してください。


初回は無料で相談をお受けしていますよ。

http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P21975687

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