元祖就活塾の「就活の家庭教師」

平成16年より就職支援をしているキャリアカウンセラーが就活塾を開塾。 このブログで長年培ってきた内定獲得のための就活ノウハウをお伝えします。

元祖「就活塾」である「就活の家庭教師」は、マンツーマン指導が売りです。


・キャリアカウンセラー資格保有

・(現役・元)大学キャリアセンター所属キャリアカウンセラー

・就職支援経験5年以上

・採用人事経験5年以上

という条件を全て満たした経験豊かなプロのキャリアカウンセラーが、就活生と二人三脚で就活をサポートします。


就活生それぞれによってサポート内容が異なるため、マスプロ教育的なやり方では内定獲得は難しいと我々は考えています。

それなので、当塾では少数精鋭方式を採用しています。

(支援できる塾生は、少人数に限定させていただいております。)


内定獲得に悩む就活生の皆さん、ぜひご相談ください!

048-650-5139(年中無休:9時~22時)

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面接が苦手な人は↓
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ストレス

複数の大学で就職指導を行い、現在も大学で働くキャリアカウンセラー&就活の家庭教師主宰の、

中谷(なかや)です。



6月第2週の真ん中になりました。

役員面接や最終面接に進んだ学生も多いと思います。

よく最終面接では、どれくらいの確率でうかる(落ちる)のですか?と聞かれます。 


正直な話、企業によるとしか言いようがありません。

それよりも、自身がベストを出し切ることに集中してください。
 
 


さて、私が運営する

就活の家庭教師

の2017年度においては、

東京大学、鹿児島大学、帝京大学、同志社大学、名城大学、慶応大学、立教大学、東洋大学、埼玉大学、東京理科大学、早稲田大学、関西学院大学、文京学院大学、東京工業大学、北海道学園大学、東洋英和女子大学、西南学院大学、創価大学(順不同)といった大学の学生から、ご依頼をいただいております。


もし、就活がうまく進んでいないようでしたら、早めにご相談ください。



さて、私の新刊が出版されました。



集団面接・集団討論(グループディスカッション)の対策本は、今までほぼ皆無の状態でしたが、今回私のノウハウを凝縮して書き上げました。

例えば、グループディスカッションでは、場を仕切ってたくさん話す学生が評価される、なんて思っていませんか?

個別選考と違って、集団だと複雑な要素が絡みますが、その採否の裏側を細かく説明し、また当日の臨み方だけでなく事前準備の仕方や終わった後の所作の注意点にまで触れています。

集団対策って、どうすればいいの? 集団選考が通らない、って方は、ぜひ手に取ってください。




また、個別面接の対策本も、ありがたいことに好評です。



手前味噌で恐縮ですが、実践的な内容にこだわって書きましたから、よくある就活本の「こんな曖昧な表現で受かるの?」という懸念は払しょくできていると思います。


ぜひ手に取ってみてください。





今はエントリーシートの作成支援の相談が多く、徐々に面接指導の相談も増えてきました。



今年は短期決戦ですので、就活に不安のある方は早めにご相談ください!(初回無料)


http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P21975687 





さて今日も圧迫質問についてのシリーズになります。

今日はうまく自分をPRできたと思っていたら、敵が多いでしょ?と詰問された場合です。

不意つかれて困惑しますね。


それでは、回答方法について説明していきましょう。



◎面接官の本音は?


・うまくPRできているからこそ、決して感情的にならないで回答してほしい
 
・柔軟性や臨機応変さを伝えてほしい



◎解説

この圧迫質問は、自分をうまくアピールできている時に飛んできます。

面接官は敵が多いかどうか?の真偽を確認したいのではなく、咄嗟の対応力を計りたいだけですから、まずは焦らずに落ち着いて回答するのは必須。

ただし「確かに敵は多い、でもライバルが多いからこそ切磋琢磨して自らも成長できる」といった肯定的な回答は、協調性に難ありと懸念されますので、ここは無難に敵は多くない、でいくやり方をお勧めします。
 
具体的な回答方法ですが、ここも定石どおりYES~BUT法で回答します。

「確かにしっかりと自己PRをさせていただいていますので、そう思われるのも無理はありません」とYESで受けて、「ただ私は我が強い人間というよりも、仲間と一緒に行動するのが好きで友人も多く、決して敵が多いタイプではありません」として、サークルやゼミといった組織の中で自分の協調性、チームワークを発揮したシーンを述べてフォローします。

せっかくですから最後に、「自己主張と協調性のバランスを常に意識して行動している」といった、TPOに合わせた対応ができるアピールで締めて、「ちゃんとわかっている学生」をアピールする作戦でいきましょう。
 
ここで回答モデルを見てください。

定石どおりYES~BUT法で回答した後に、「場の空気を読める人間」である旨を語り、前述の作戦どおりのアピールができています。



良い回答例


「確かに御社の面接対策をしっかりやってきたこともあり、先ほどは堂々と自分をアピールできましたので、これが敵を多く作る人と見えたのかもしれません。

でも私はどちらかというと衝突を避けるように臨機応変に対応できる方です。

例えば、今のサークルでも突っ走り気味な代表と、メンバー、特に後輩との「のりしろ役」を務め、円滑にサークル組織を回すように努めています。

以前後輩から「舛添さんがきちんと話を聞いてくれて調整してくれたので、サークルを辞めるのを思いとどまったんですよ」と感謝の言葉をもらったこともあります。

もちろん、自分の意見を主張すべき時はしますし、また逆に自己主張よりも組織の論理が優先される場合があることも、このサークル活動の経験で理解しているつもりです。

これから社会人になっても、その場の空気を読んで臨機応変に対応していきたいと思います。」
 
 
 

ポイント


・うまくアピールした後の質問だからこそ、焦らずに落ち着いて回答する
 
・「ちゃんとわかっている」アピールで締めくくっておく




ES選考が一段落した就活生にとっては、面接の出来が採否の分かれ目になります。

ぜひ面接力を高めてください。



以上、私見ですが就活を進めるにあたって、ぜひ参考になさってください。




さて、おそらく日本で一番最初に「就活塾」という名称で就活支援を始めたのは私達です。

実際、弁理士にお金を払って商標登録の手続きも進めたことがあります。

(私達が始めたのは平成16年からですので、もしこれよりも前に始めておられてうちが先だ!という方はご面倒でも一報ください。ここできちんとお詫び申し上げて、このキャッチフレーズを訂正させていただき、もし経済的損失が発生しているのであれば、それにもきちんと対応しなければならないと考えています。ただし、私達よりも後発組で同じ名前を使用しているとなると、法的にややこしい問題になりそうなので、ご注意ください。(今弁護士にも相談しています。))



今や「就活塾」という言葉が一般名詞化し、他の業者さんが学生から高額な料金を徴収するということでマスコミをにぎわしたこともあり、かえってこの名称を表に出すのはイメージダウンなケースもありますが、我々は大学所属のキャリアカウンセラー&元企業の採用担当者として、堂々と就活支援をやってきた自負があります。


就活塾では、就活生に対して適正かつ丁寧な就活サポートができればと思っていますので、就活に悩んでいる学生さんは、ぜひお気軽に相談してください。


前年度は、青山学院大学、神戸女学院大学、東京理科大学、日本工業大学、日本大学文理学部、早稲田大学、埼玉大学、中央大学法学部、文京大学、日本女子大学家政学部、名城大学、明治学院大学、拓殖大学、帝京大学、東京女子大学、筑波大学、東京電機大学、東京農業大学、拓殖大学、文教大学、武庫川女子大学、龍谷大学、産業能率大学、中央大学、埼玉工業大学、東京経済大学、慶應義塾大学、東京国際大学、武蔵野美術大学、明治大学、同志社大学、近畿大学、日本女子大学文学部、立命館大学、九州共立大学、武庫川女子大学、山口大学、神戸学院大学、法政大学といった学生の就職支援を行っています。


前々年度は、東京大学、慶應義塾大学(法学部・環境情報学部)、早稲田大学(政経学部・スポーツ科学部・人間科学部)、中央大学(商学部)、日本大学、法政大学、同志社大学、立命館大学大学院、立命館大学(経営学部・産業社会学部)、関西学院大学(法学部・社会学部)、関西大学、神戸学院大学、梅花女子大学、奈良大学、聖心女子大学、滋賀県立大学、北海道大学、津田塾大学、佛教大学、神戸大学、大阪産業大学、大阪商業大学、日本大学、四天王寺大学、福岡大学、東京理科大学、京都工芸繊維大学、学習院大学といった学生の就活支援を行いました。



就活は最初が肝心。初回は無料で相談をお受けしていますので、お気軽に。

http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P21975687

TEL:048-650-5139(9時~22時 年中無休)

複数の大学で就職指導を行い、現在も大学で働くキャリアカウンセラー&就活の家庭教師主宰の、

中谷(なかや)です。



とうとう6月第2週目の火曜日です。

本日、塾生2名から内々定をもらったとの連絡をもらいました。

そのうち一人は、これで就活を終えるとか。


今まさに、当落に一喜一憂している時期ではないでしょうか?

最終面接で落ちた、と凹んでいる塾生もいますしね。


最終面接で落ちたりすると精神的にかなりきついでしょうが、ここは切り替えて次に集中してください。 


 


さて、私が運営する

就活の家庭教師

の2017年度においては、

東京大学、鹿児島大学、帝京大学、同志社大学、名城大学、慶応大学、立教大学、東洋大学、埼玉大学、東京理科大学、早稲田大学、関西学院大学、文京学院大学、東京工業大学、北海道学園大学、東洋英和女子大学、西南学院大学、創価大学(順不同)といった大学の学生から、ご依頼をいただいております。


もし、就活がうまく進んでいないようでしたら、早めにご相談ください。



さて、私の新刊が出版されました。



集団面接・集団討論(グループディスカッション)の対策本は、今までほぼ皆無の状態でしたが、今回私のノウハウを凝縮して書き上げました。

例えば、グループディスカッションでは、場を仕切ってたくさん話す学生が評価される、なんて思っていませんか?

個別選考と違って、集団だと複雑な要素が絡みますが、その採否の裏側を細かく説明し、また当日の臨み方だけでなく事前準備の仕方や終わった後の所作の注意点にまで触れています。

集団対策って、どうすればいいの? 集団選考が通らない、って方は、ぜひ手に取ってください。




また、個別面接の対策本も、ありがたいことに好評です。



手前味噌で恐縮ですが、実践的な内容にこだわって書きましたから、よくある就活本の「こんな曖昧な表現で受かるの?」という懸念は払しょくできていると思います。


ぜひ手に取ってみてください。





今はエントリーシートの作成支援の相談が多く、徐々に面接指導の相談も増えてきました。



今年は短期決戦ですので、就活に不安のある方は早めにご相談ください!(初回無料)


http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P21975687 





さて今日も圧迫質問についてのシリーズになります。

今日は仕事きついけど、ダイジョブ?と詰問された場合です。

これも嫌な質問ですね。


それでは、回答方法について説明していきましょう。



◎面接官の本音は?


・社会人として働く決意、覚悟を宣言してほしい
 
・クレームへの向き合い方で、大丈夫であることを納得したい



◎解説

強引な営業で有名な会社や消費者庁に睨まれているような業界だけでなく、ごくごく一般的な企業でも部署や職種を問わずクレームを受けるなんて当たり前の話。

(多いか少ないかは別として)クレームやストレスという言葉で圧力をかけて、本気で働いていく気概があなたにはあるのか? を面接官はチェックしているのです。

なので、もちろん「大丈夫です」と回答するのは必須ですが、それだけではNG。

働く覚悟ができている理由を説明をしないといけません。

だからここは、クレームに焦点を当てて、これを前向きにとらえるやり方で、「ちゃんと働くことを認識している」旨を、PRする作戦でいきましょう。
 
具体的な回答の流れですが、まず最初に「大丈夫」と回答した後に、働く上でクレームを受けるのは当たり前、そんなことは重々承知済みで、むしろクレームの中にこそ業務改善の最大のヒントが隠されている的な、「ちゃんと理解している」旨をアピールするのが最大のポイント。

そしてこれを応募先企業の入社意欲に関連付けておくと、更によしです。
 
なお、OBOG訪問などの内容を元に真偽をただす、例えば「OB訪問時には御社はそんなにクレームがないと聞きましたが・・・」となると、面接官の本音に沿った回答ではなくなる。

なので回答モデルのように、詳細まで踏み込まずに、社会人になる心得や応募先企業で働く上で気をつけることレベルの引用に留めておいた方が無難。

更に入社意欲を盛り込んでおけば、志望度の高さも汲み取ってくれることでしょう。



良い回答例


「大丈夫です、覚悟はできています。

先日のOB訪問時に、学生と社会人の違いについて丁寧に教えていただき、また営業やお客様相談室でなくても、会社員ならば常に外から厳しい目で見られていて、クレームや苦言を呈されることなんて当たり前、と聞きました。

クレームを受けるのは正直、精神的に辛いと想像しますが、適正なクレームは当社に期待していることの証左で、真摯に向き合えば解決の糸口は必ず見つかる、と聞き、私自身、まだまだ認識が甘いと反省し、辛いことから逃げずに業務に取り組んでいかなければならない、と考えを改めました。

働きたい会社でこういった業務を経験することは、将来的に見て非常に有意義なことだと思いますし、御社のお客様と真剣に向き合うチャンスと前向きに考えて、仕事に邁進したいと思っています。」
 
 
 

ポイント


・不安げな表情や「正直、不安です」の回答はもちろんNG
 
・クレームはむしろプラスになるくらいの前向きなアピールに




ES選考が一段落した就活生にとっては、面接の出来が採否の分かれ目になります。

ぜひ面接力を高めてください。



以上、私見ですが就活を進めるにあたって、ぜひ参考になさってください。




さて、おそらく日本で一番最初に「就活塾」という名称で就活支援を始めたのは私達です。

実際、弁理士にお金を払って商標登録の手続きも進めたことがあります。

(私達が始めたのは平成16年からですので、もしこれよりも前に始めておられてうちが先だ!という方はご面倒でも一報ください。ここできちんとお詫び申し上げて、このキャッチフレーズを訂正させていただき、もし経済的損失が発生しているのであれば、それにもきちんと対応しなければならないと考えています。ただし、私達よりも後発組で同じ名前を使用しているとなると、法的にややこしい問題になりそうなので、ご注意ください。(今弁護士にも相談しています。))



今や「就活塾」という言葉が一般名詞化し、他の業者さんが学生から高額な料金を徴収するということでマスコミをにぎわしたこともあり、かえってこの名称を表に出すのはイメージダウンなケースもありますが、我々は大学所属のキャリアカウンセラー&元企業の採用担当者として、堂々と就活支援をやってきた自負があります。


就活塾では、就活生に対して適正かつ丁寧な就活サポートができればと思っていますので、就活に悩んでいる学生さんは、ぜひお気軽に相談してください。


前年度は、青山学院大学、神戸女学院大学、東京理科大学、日本工業大学、日本大学文理学部、早稲田大学、埼玉大学、中央大学法学部、文京大学、日本女子大学家政学部、名城大学、明治学院大学、拓殖大学、帝京大学、東京女子大学、筑波大学、東京電機大学、東京農業大学、拓殖大学、文教大学、武庫川女子大学、龍谷大学、産業能率大学、中央大学、埼玉工業大学、東京経済大学、慶應義塾大学、東京国際大学、武蔵野美術大学、明治大学、同志社大学、近畿大学、日本女子大学文学部、立命館大学、九州共立大学、武庫川女子大学、山口大学、神戸学院大学、法政大学といった学生の就職支援を行っています。


前々年度は、東京大学、慶應義塾大学(法学部・環境情報学部)、早稲田大学(政経学部・スポーツ科学部・人間科学部)、中央大学(商学部)、日本大学、法政大学、同志社大学、立命館大学大学院、立命館大学(経営学部・産業社会学部)、関西学院大学(法学部・社会学部)、関西大学、神戸学院大学、梅花女子大学、奈良大学、聖心女子大学、滋賀県立大学、北海道大学、津田塾大学、佛教大学、神戸大学、大阪産業大学、大阪商業大学、日本大学、四天王寺大学、福岡大学、東京理科大学、京都工芸繊維大学、学習院大学といった学生の就活支援を行いました。



就活は最初が肝心。初回は無料で相談をお受けしていますので、お気軽に。

http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P21975687

TEL:048-650-5139(9時~22時 年中無休)

複数の大学で就職指導を行い、現在も大学で働くキャリアカウンセラー&就活の家庭教師主宰の、

中谷(なかや)です。


少し更新が滞ってしまいましたが、ゴールデンウィークも明けましたので、

就活生の皆さんに役立つ情報を公開していきたいと思います。



いよいよ勝負の5月です。

来月は解禁月ですから、上旬から中旬にかけて、一気に内定出しが行われるでしょう。

まだエントリーシート受付中の総合商社みたいなところもあれば、応募を締め切ったところもありますね。

いずれにせよ、この5月が重要なのは、言うまでもありません。




私が運営する

就活の家庭教師

の2017年度においては、

鹿児島大学、帝京大学、同志社大学、名城大学、慶応大学、立教大学、東洋大学、埼玉大学、東京理科大学、早稲田大学、関西学院大学、文京学院大学、東京工業大学、北海道学園大学、東洋英和女子大学、西南学院大学、創価大学(順不同)といった大学の学生から、ご依頼をいただいております。


塾生の中には、内定獲得者もチラホラ出て参りました。

最終面接を控える学生も増えてきています。

既に就活を終えた人も・・・




さて、私の新刊が出版されました。



集団面接・集団討論(グループディスカッション)の対策本は、今までほぼ皆無の状態でしたが、今回私のノウハウを凝縮して書き上げました。

例えば、グループディスカッションでは、場を仕切ってたくさん話す学生が評価される、なんて思っていませんか?

個別選考と違って、集団だと複雑な要素が絡みますが、その採否の裏側を細かく説明し、また当日の臨み方だけでなく事前準備の仕方や終わった後の所作の注意点にまで触れています。

集団対策って、どうすればいいの? 集団選考が通らない、って方は、ぜひ手に取ってください。




また、個別面接の対策本も、ありがたいことに好評です。



手前味噌で恐縮ですが、実践的な内容にこだわって書きましたから、よくある就活本の「こんな曖昧な表現で受かるの?」という懸念は払しょくできていると思います。


ぜひ手に取ってみてください。





今はエントリーシートの作成支援の相談が多く、徐々に面接指導の相談も増えてきました。



今年は短期決戦ですので、就活に不安のある方は早めにご相談ください!(初回無料)


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さて今日は、苦手なタイプの人を聞かれた場合。

ネガティブなことは言ってはいけない、との思い込みからか、ついつい嘘の回答をする学生も散見されます。

説明していきましょう。


◎面接官の本音は?

・苦手な人がいない、はNG
 

・対人関係のスキルを測りたい




◎解説

無理に「苦手な人はいません」はNG、正直に伝えましょう。

ここはどのようなタイプを回答しようと構いませんが、ポイントはその苦手な人とどのように向き合っているか?です。逃げる、避ける、は論外。

目の前に起こりうる身近な問題に対して、あなたらしい対処法や向き合い方をぜひ聴かせてもらいたいと面接官は思っています。
 
職場では嫌味な先輩もいるでしょうし、理不尽な指示をする上司だっています。

若手社員にとって職場は理想郷ではありません。

「私は悪くない、○○さんに非がある」などと主張し、職場にうまく順応できない若手社員も最近多い。

この面接官の懸念をぜひ払しょくしておきましょう。
 
なのでここは、「私の苦手なタイプは○○です」と伝えた後に、例えば「人は自分を映す鏡といいます。

こちらが嫌だと思えば相手にもそれが伝わり、相手も私を同じように思うはずです。

胸襟を開いて向き合えば、きっとうまくいくはずと信じています。」と普段から心がけていることなどでフォローします。

そして「実はアルバイト先で、細かい先輩がいて~しかし逃げていても何も進まないので、こちらから積極的に話しかけ、先輩の興味のある話を聞き出し、それを調べて話題についていけるようにし~」と改善の努力エピソードなどを添えましょう。

一方でこのような経験エピソードがない場合は、回答モデルのように未来志向で語ることで、問題から逃げない姿勢をPRしておけばOKです。



良い回答例

「私の苦手なタイプは、いわゆる押しが強くて、こちらの話に耳を傾けてくださらないような人です。

ちょうど3年の夏に行ったインターン先の職場で、そのような担当者がいらっしゃって、インターン期間中はできるだけ関わらないようにしてきました。

そのせいもあって結局、インターンシップ自体が消化不良で終わってしまいましたし、社会人になる準備段階である今、やはりこのままではいけないと感じるようになりました。

先日、父親に就活について報告がてら、この話をしたところ「プライベートならば好き嫌いで判断してもいいだろう。しかし、働く際はプロフェッショナルに徹しないと。

職場で苦手云々は言っていられないぞ。逃げずに正面から向き合ってみろ!」とアドバイスをもらい、納得できました。

私自身、これからは逃げずに向き合っていきたいと思います。」



ポイント

・自分なりの対処術がないならば、今後の意志を述べておく
 
・自身の考え方に影響を受けたエピソードを盛り込むと効果的




ES選考が一段落した就活生にとっては、面接の出来が採否の分かれ目になります。

ぜひ面接力を高めてください。



以上、私見ですが就活を進めるにあたって、ぜひ参考になさってください。




さて、おそらく日本で一番最初に「就活塾」という名称で就活支援を始めたのは私達です。

実際、弁理士にお金を払って商標登録の手続きも進めたことがあります。

(私達が始めたのは平成16年からですので、もしこれよりも前に始めておられてうちが先だ!という方はご面倒でも一報ください。ここできちんとお詫び申し上げて、このキャッチフレーズを訂正させていただき、もし経済的損失が発生しているのであれば、それにもきちんと対応しなければならないと考えています。ただし、私達よりも後発組で同じ名前を使用しているとなると、法的にややこしい問題になりそうなので、ご注意ください。(今弁護士にも相談しています。))



今や「就活塾」という言葉が一般名詞化し、他の業者さんが学生から高額な料金を徴収するということでマスコミをにぎわしたこともあり、かえってこの名称を表に出すのはイメージダウンなケースもありますが、我々は大学所属のキャリアカウンセラー&元企業の採用担当者として、堂々と就活支援をやってきた自負があります。


就活塾では、就活生に対して適正かつ丁寧な就活サポートができればと思っていますので、就活に悩んでいる学生さんは、ぜひお気軽に相談してください。


前年度は、青山学院大学、神戸女学院大学、東京理科大学、日本工業大学、日本大学文理学部、早稲田大学、埼玉大学、中央大学法学部、文京大学、日本女子大学家政学部、名城大学、明治学院大学、拓殖大学、帝京大学、東京女子大学、筑波大学、東京電機大学、東京農業大学、拓殖大学、文教大学、武庫川女子大学、龍谷大学、産業能率大学、中央大学、埼玉工業大学、東京経済大学、慶應義塾大学、東京国際大学、武蔵野美術大学、明治大学、同志社大学、近畿大学、日本女子大学文学部、立命館大学、九州共立大学、武庫川女子大学、山口大学、神戸学院大学、法政大学といった学生の就職支援を行っています。


前々年度は、東京大学、慶應義塾大学(法学部・環境情報学部)、早稲田大学(政経学部・スポーツ科学部・人間科学部)、中央大学(商学部)、日本大学、法政大学、同志社大学、立命館大学大学院、立命館大学(経営学部・産業社会学部)、関西学院大学(法学部・社会学部)、関西大学、神戸学院大学、梅花女子大学、奈良大学、聖心女子大学、滋賀県立大学、北海道大学、津田塾大学、佛教大学、神戸大学、大阪産業大学、大阪商業大学、日本大学、四天王寺大学、福岡大学、東京理科大学、京都工芸繊維大学、学習院大学といった学生の就活支援を行いました。



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中谷(なかや)です。


更新が滞ってしまいましたが、ゴールデンウィークも終わりますので、

また更新を再開したいと思っています。


いよいよ勝負の5月です。

来月は解禁月ですから、上旬から中旬にかけて、一気に内定出しが行われるでしょう。

まだエントリーシート受付中の総合商社みたいなところもあれば、応募を締め切ったところもありますね。

いずれにせよ、この5月が重要なのは、言うまでもありません。




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就活の家庭教師

の2017年度においては、

鹿児島大学、帝京大学、同志社大学、名城大学、慶応大学、立教大学、東洋大学、埼玉大学、東京理科大学、早稲田大学、関西学院大学、文京学院大学、東京工業大学、北海道学園大学、東洋英和女子大学、西南学院大学、創価大学(順不同)といった大学の学生から、ご依頼をいただいております。


塾生の中には、内定獲得者もチラホラ出て参りました。

最終面接を控える学生も増えてきています。

既に就活を終えた人も・・・




さて、私の新刊が出版されました。



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例えば、グループディスカッションでは、場を仕切ってたくさん話す学生が評価される、なんて思っていませんか?

個別選考と違って、集団だと複雑な要素が絡みますが、その採否の裏側を細かく説明し、また当日の臨み方だけでなく事前準備の仕方や終わった後の所作の注意点にまで触れています。

集団対策って、どうすればいいの? 集団選考が通らない、って方は、ぜひ手に取ってください。




また、個別面接の対策本も、ありがたいことに好評です。



手前味噌で恐縮ですが、実践的な内容にこだわって書きましたから、よくある就活本の「こんな曖昧な表現で受かるの?」という懸念は払しょくできていると思います。


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今はエントリーシートの作成支援の相談が多く、徐々に面接指導の相談も増えてきました。



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さて今日は、頻出質問の一つである、今までで最も困難なことを問われた場合について。

エントリーシートでもよく問われていますよね。

ここも勘違いが多い質問ですので、解説しておきます。



◎面接官の本音は?

・死の淵から這い上がったようなドラマ話は期待していない
 

・困難にぶつかった時の向き合い方&乗り越え方を教えてほしい




◎解説

この質問は、別パターンとして「最近、辛かった出来事は何ですか?」といった形で問われることもあるのですが、要はあなたの「困難や辛いことに直面した時の向き合い方&乗り越え方」を知るのが目的。

ですから、「こんなに凄い困難や辛い出来事を経験しました!」という話に終始しなくてもいいし、困難の大小も関係ありません。

他と比較してショボいなどと気にしなくていい、あなたにとって一番の困難話でいいのです。

そして、できれば古くない話、大学に入ってから後の話にしておいた方が無難と言えます。
 
だからこの回答は、大学時代でのサークルの中での部員との揉め事、アルバイト先でのミス、友人とのケンカなど、ありがちな話でも全然問題ありません。

それよりも、逃げずに真正面からその困難にぶつかったこと、それを乗り越えるための具体的な努力や取り組みを語ることが大切です。

そして最後にその経験によって形成された「あなたの、困難に対する取り組み方」をアピールしてまとめます。
 
ここで回答モデルを見てください。

まず凄い困難話ではなく、ありがちなアルバイトの話から、主題を選んでいます。

そして常連客のクレームに対して、単に当日真摯に詫びただけでなく、後日自主的に手紙を出すという取り組みで、自分なりの向き合い方&乗り越え方に触れているのもグッドです。

これが常連客が戻ってくるといった成果につながったのも更にいい。

最後に、体得した取り組み方アピールで締めているのが、効いています。



良い回答例

「アルバイト先でミスを犯してしまい、それで失った信用を挽回しようと努めたことです。

価格変更を見過ごして以前の価格で販売したところ、常連客が激怒されました。

必死にお詫びして、何とかその場は許してもらうことができたのですが、その後、その常連客は来なくなってしまいました。

責任を痛感しやめてしまおうと思いましたが、ここで逃げてはかえって店や皆に迷惑がかかると思い、踏み留まりました。

ミスを挽回したい!という想いから、店長に承諾を得て、その常連客にお詫びの気持ちを込めた手紙を送りました。

これを見た常連客が再来店し、「先日はちょっと行き過ぎた、悪かった」と逆にお詫びの言葉を頂戴し、その後はまた頻繁に来て下さるようになりました。

この経験で信頼を失う怖さを痛感し、ミスをしないように確認を徹底する、という習慣を身に付けました。」



ポイント

・困難克服に向けた行動や取り組みを伝えることが重要
 
・最後は体験から会得したことで締めておく




ES選考が一段落した就活生にとっては、面接の出来が採否の分かれ目になります。

ぜひ面接力を高めてください。



以上、私見ですが就活を進めるにあたって、ぜひ参考になさってください。




さて、おそらく日本で一番最初に「就活塾」という名称で就活支援を始めたのは私達です。

実際、弁理士にお金を払って商標登録の手続きも進めたことがあります。

(私達が始めたのは平成16年からですので、もしこれよりも前に始めておられてうちが先だ!という方はご面倒でも一報ください。ここできちんとお詫び申し上げて、このキャッチフレーズを訂正させていただき、もし経済的損失が発生しているのであれば、それにもきちんと対応しなければならないと考えています。ただし、私達よりも後発組で同じ名前を使用しているとなると、法的にややこしい問題になりそうなので、ご注意ください。(今弁護士にも相談しています。))



今や「就活塾」という言葉が一般名詞化し、他の業者さんが学生から高額な料金を徴収するということでマスコミをにぎわしたこともあり、かえってこの名称を表に出すのはイメージダウンなケースもありますが、我々は大学所属のキャリアカウンセラー&元企業の採用担当者として、堂々と就活支援をやってきた自負があります。


就活塾では、就活生に対して適正かつ丁寧な就活サポートができればと思っていますので、就活に悩んでいる学生さんは、ぜひお気軽に相談してください。


前年度は、青山学院大学、神戸女学院大学、東京理科大学、日本工業大学、日本大学文理学部、早稲田大学、埼玉大学、中央大学法学部、文京大学、日本女子大学家政学部、名城大学、明治学院大学、拓殖大学、帝京大学、東京女子大学、筑波大学、東京電機大学、東京農業大学、拓殖大学、文教大学、武庫川女子大学、龍谷大学、産業能率大学、中央大学、埼玉工業大学、東京経済大学、慶應義塾大学、東京国際大学、武蔵野美術大学、明治大学、同志社大学、近畿大学、日本女子大学文学部、立命館大学、九州共立大学、武庫川女子大学、山口大学、神戸学院大学、法政大学といった学生の就職支援を行っています。


前々年度は、東京大学、慶應義塾大学(法学部・環境情報学部)、早稲田大学(政経学部・スポーツ科学部・人間科学部)、中央大学(商学部)、日本大学、法政大学、同志社大学、立命館大学大学院、立命館大学(経営学部・産業社会学部)、関西学院大学(法学部・社会学部)、関西大学、神戸学院大学、梅花女子大学、奈良大学、聖心女子大学、滋賀県立大学、北海道大学、津田塾大学、佛教大学、神戸大学、大阪産業大学、大阪商業大学、日本大学、四天王寺大学、福岡大学、東京理科大学、京都工芸繊維大学、学習院大学といった学生の就活支援を行いました。



就活は最初が肝心。初回は無料で相談をお受けしていますので、お気軽に。

http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P21975687

TEL:048-650-5139(9時~22時 年中無休)

複数の大学で就職指導を行い、現在も大学で働くキャリアカウンセラー&就活の家庭教師主宰の、

中谷(なかや)です。


更新が滞ってしまいましたが、ゴールデンウィークも終わりますので、

また更新を再開したいと思っています。


いよいよ勝負の5月です。

来月は解禁月ですから、上旬から中旬にかけて、一気に内定出しが行われるでしょう。

まだエントリーシート受付中の総合商社みたいなところもあれば、応募を締め切ったところもありますね。

いずれにせよ、この5月が重要なのは、言うまでもありません。




私が運営する

就活の家庭教師

の2017年度においては、

鹿児島大学、帝京大学、同志社大学、名城大学、慶応大学、立教大学、東洋大学、埼玉大学、東京理科大学、早稲田大学、関西学院大学、文京学院大学、東京工業大学、北海道学園大学、東洋英和女子大学、西南学院大学、創価大学(順不同)といった大学の学生から、ご依頼をいただいております。


塾生の中には、内定獲得者もチラホラ出て参りました。

最終面接を控える学生も増えてきています。

既に就活を終えた人も・・・




さて、私の新刊が出版されました。



集団面接・集団討論(グループディスカッション)の対策本は、今までほぼ皆無の状態でしたが、今回私のノウハウを凝縮して書き上げました。

例えば、グループディスカッションでは、場を仕切ってたくさん話す学生が評価される、なんて思っていませんか?

個別選考と違って、集団だと複雑な要素が絡みますが、その採否の裏側を細かく説明し、また当日の臨み方だけでなく事前準備の仕方や終わった後の所作の注意点にまで触れています。

集団対策って、どうすればいいの? 集団選考が通らない、って方は、ぜひ手に取ってください。




また、個別面接の対策本も、ありがたいことに好評です。



手前味噌で恐縮ですが、実践的な内容にこだわって書きましたから、よくある就活本の「こんな曖昧な表現で受かるの?」という懸念は払しょくできていると思います。


ぜひ手に取ってみてください。





今はエントリーシートの作成支援の相談が多く、徐々に面接指導の相談も増えてきました。



今年は短期決戦ですので、就活に不安のある方は早めにご相談ください!(初回無料)


http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P21975687 





さて今日は、体力を問われた場合について。

ここもスポーツをやっている学生は、つい体力自慢をしがちですが、確認したいのはそこではありません。

詳しく説明していきましょう。



◎面接官の本音は?

・アスリートとしての体力は求めていない
 

・社会人にとって最も大切な「健康・体力の維持」の取り組みを聞きたい




◎解説

この質問に対して「ベンチプレスで100Kg上げられます!」「遠泳なら5キロ以上は楽に行けます!」といった、アスリート的な体力自慢を披露する人が多いようですが、それは的外れ。

面接官は、社会人にとって最も大切な「健康・体力の維持」についての、あなたの取り組みを聞かせて欲しいと思っているのです。
 
例えば、就活生によくある「高校時代に野球部だった、今もサークルで野球を続けているから、体力には自信がある」の回答も、この「健康・体力の維持」に具体的にどうつながっているか?がわからないので、これだけならばNG。

所詮サークルなので、活動は1か月に1回の試合しかしていないかもしれませんからね。

なので、「今のサークル活動は月に1度回程度ですが、草野球といえども普段から鍛えていないと、いきなり本番では怪我しますので、毎日走ったり週3回ジムで筋トレをしたりして、日常から体を鍛えています。」と、普段の取り組みをフォローしていかないと、最適な回答とは言えません。

ここは地味でも構わないから、普段どおりの「健康・体力の維持」への取り組みをアピールするようにしてください。
 
ここで回答モデルを見てください。

アスリートとしての体力はないことを告白しながらも、日常の大学の授業を休まずに続けられるといった「健康の維持」への取り組みアピールに切り替えています。

これに加えて、更に体力増進への現在の取り組みも盛り込んでいますので、前向きさも感じ取ってもらえることでしょう。



良い回答例

「私は運動が得意ではなく、小・中・高とずっと文化部で、大学も文化系サークルですので、運動で使うような筋力とか持続力とかは人より劣ると思います。

しかし、日常のことを休まずに続ける「体力」には自信があります。

大学の授業は、普段から早寝・早起きといった体調管理を徹底しているため、体調不良が原因で休んだことは一度もありません。

苦手な運動ですが、社会人になると肉体的なタフさも必要だと思いまして、就活を始めたと同時に、ジョギングを始めました。始めた頃はすぐに息が上がっていましたが、今は5Km程度ならば休まずに走れるようになり、徐々に距離も伸ばせることができています。」


ポイント

・地味でもいいから「健康・体力の維持」への取り組みを伝える
 

・苦手な運動を始めて、続けているPRは、効果的






ES選考が一段落した就活生にとっては、面接の出来が採否の分かれ目になります。

ぜひ面接力を高めてください。



以上、私見ですが就活を進めるにあたって、ぜひ参考になさってください。




さて、おそらく日本で一番最初に「就活塾」という名称で就活支援を始めたのは私達です。

実際、弁理士にお金を払って商標登録の手続きも進めたことがあります。

(私達が始めたのは平成16年からですので、もしこれよりも前に始めておられてうちが先だ!という方はご面倒でも一報ください。ここできちんとお詫び申し上げて、このキャッチフレーズを訂正させていただき、もし経済的損失が発生しているのであれば、それにもきちんと対応しなければならないと考えています。ただし、私達よりも後発組で同じ名前を使用しているとなると、法的にややこしい問題になりそうなので、ご注意ください。(今弁護士にも相談しています。))



今や「就活塾」という言葉が一般名詞化し、他の業者さんが学生から高額な料金を徴収するということでマスコミをにぎわしたこともあり、かえってこの名称を表に出すのはイメージダウンなケースもありますが、我々は大学所属のキャリアカウンセラー&元企業の採用担当者として、堂々と就活支援をやってきた自負があります。


就活塾では、就活生に対して適正かつ丁寧な就活サポートができればと思っていますので、就活に悩んでいる学生さんは、ぜひお気軽に相談してください。


前年度は、青山学院大学、神戸女学院大学、東京理科大学、日本工業大学、日本大学文理学部、早稲田大学、埼玉大学、中央大学法学部、文京大学、日本女子大学家政学部、名城大学、明治学院大学、拓殖大学、帝京大学、東京女子大学、筑波大学、東京電機大学、東京農業大学、拓殖大学、文教大学、武庫川女子大学、龍谷大学、産業能率大学、中央大学、埼玉工業大学、東京経済大学、慶應義塾大学、東京国際大学、武蔵野美術大学、明治大学、同志社大学、近畿大学、日本女子大学文学部、立命館大学、九州共立大学、武庫川女子大学、山口大学、神戸学院大学、法政大学といった学生の就職支援を行っています。


前々年度は、東京大学、慶應義塾大学(法学部・環境情報学部)、早稲田大学(政経学部・スポーツ科学部・人間科学部)、中央大学(商学部)、日本大学、法政大学、同志社大学、立命館大学大学院、立命館大学(経営学部・産業社会学部)、関西学院大学(法学部・社会学部)、関西大学、神戸学院大学、梅花女子大学、奈良大学、聖心女子大学、滋賀県立大学、北海道大学、津田塾大学、佛教大学、神戸大学、大阪産業大学、大阪商業大学、日本大学、四天王寺大学、福岡大学、東京理科大学、京都工芸繊維大学、学習院大学といった学生の就活支援を行いました。



就活は最初が肝心。初回は無料で相談をお受けしていますので、お気軽に。

http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P21975687

TEL:048-650-5139(9時~22時 年中無休)

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