元祖就活塾の「就活の家庭教師」

平成16年より就職支援をしているキャリアカウンセラーが就活塾を開塾。 このブログで長年培ってきた内定獲得のための就活ノウハウをお伝えします。

元祖「就活塾」である「就活の家庭教師」は、マンツーマン指導が売りです。


・キャリアカウンセラー資格保有

・(現役・元)大学キャリアセンター所属キャリアカウンセラー

・就職支援経験5年以上

・採用人事経験5年以上

という条件を全て満たした経験豊かなプロのキャリアカウンセラーが、就活生と二人三脚で就活をサポートします。


就活生それぞれによってサポート内容が異なるため、マスプロ教育的なやり方では内定獲得は難しいと我々は考えています。

それなので、当塾では少数精鋭方式を採用しています。

(支援できる塾生は、少人数に限定させていただいております。)


内定獲得に悩む就活生の皆さん、ぜひご相談ください!

048-650-5139(年中無休:9時~22時)

info@shukate.com

http://www.shukate.com/

エントリーシートが書けない人は↓
http://www.entrysheet.net/

面接が苦手な人は↓
http://www.mensetutaisaku.com/

ゼミ

複数の大学で就職指導を行い、現在も大学で働くキャリアカウンセラー&就活の家庭教師主宰の、

中谷(なかや)です。


7月上旬から、本ブログを更新できずにいましたが、9/14より再開しました。

就活真っ只中の4年生、院生2年生や、これから就活を迎える3年生、院生1年生に

読んでいただけると幸甚です。


さてさて、今の就活状況について。

今日は大学の出勤日です。

大学では4年生でまだ決まっていない学生も多数、担当させていただいております。


ウチの事務所でも、引き続き2017年度生の支援も行ってきますよ。

内定式に乗り遅れたからといって焦らずに、秋採用、冬採用に向けて

就活を続けてください。

止まったら終わりですよ、気持ちを切らさずに続けることが大事。

また独りでは精神的に参ってしまいますから、

大学のキャリアセンターなどをうまく利用して、孤立しないようにしてください。



3年生、4年生、院生1年生、2年生、問わず、就活に不安のある方は早めにご相談ください!(初回無料)



初回無料相談フォーム

 




さて、私が運営する

就活の家庭教師

の2017年度においては、

東京大学、鹿児島大学、中央大学(文学部、理工学部)、帝京大学、同志社大学、立命館大学、名城大学、慶応大学、立教大学、東洋大学、埼玉大学、東京理科大学、早稲田大学、関西学院大学、文京学院大学、東京工業大学、北海道学園大学、東洋英和女子大学、西南学院大学、創価大学(順不同)といった大学の学生から、ご依頼をいただいております。


もし、就活がうまく進んでいないようでしたら、早めにご相談ください。



さて、私の新刊が出版されました。



集団面接・集団討論(グループディスカッション)の対策本は、今までほぼ皆無の状態でしたが、今回私のノウハウを凝縮して書き上げました。

例えば、グループディスカッションでは、場を仕切ってたくさん話す学生が評価される、なんて思っていませんか?

個別選考と違って、集団だと複雑な要素が絡みますが、その採否の裏側を細かく説明し、また当日の臨み方だけでなく事前準備の仕方や終わった後の所作の注意点にまで触れています。

集団対策って、どうすればいいの? 集団選考が通らない、って方は、ぜひ手に取ってください。




また、個別面接の対策本も、ありがたいことに好評です。



手前味噌で恐縮ですが、実践的な内容にこだわって書きましたから、よくある就活本の「こんな曖昧な表現で受かるの?」という懸念は払しょくできていると思います。


ぜひ手に取ってみてください。





さて今日もまた、集団討論(グループディスカッション)、集団面接(グループ面接)の対策について

解説していきます。

今日は、「ガクチカを聞かれた時」について、説明します。



■平凡でも自信があることを伝える
 

この「学生時代に力を入れたこと(打ち込んだこと)は何ですか?」は、最頻出質問です。

そうだ、就活を始めたばかりの学生は、ガクチカ、ガクウチといっても???でしょうが、

「学生時代に力を入れたこと」の略が、ガクチカ、「学生時代に打ち込んだこと」の略が、ガクウチです。

就活で頻繁に出てくる用語なので、覚えておいてくださいね。

さて、ガクチカ、ガクウチを聞かれて、他の学生と被ることを恐れたり、

凄い話をしたいけれども、そういった経験がない、と嘆く学生が毎年多くいます。

 

しかし、テニスやフットサルといったサークル活動、飲食店や塾のバイト等、ありがちな内容であっても、

自分が力を入れたと自信を持って言えるのであれば、何を選んでも構いません。
 

実際、凄い活動をしている学生はそういませんし、集団面接は凄さだけを評価する訳ではありません。
 


■回答方法と注意すべきこと
 

回答方法ですが、「テニスサークルの活動です」と最初に結論を話します。

その後に「春と秋の学内の大会に向けて、週3回の練習を行っています」とその団体の活動内容を話します。

そして「その中で私は、2年次にはイベント係のリーダー、3年次では幹部として、

約60名のメンバーをまとめています」と自身の活動概況を述べます。

その後に自身がぶつかった困難、壁や、それを乗り越えたエピソード等を述べ、

最後に得たこと、学んだことで〆ておきます。

なおここも1分を目途に回答してください。
 

よくあるのが、チームや団体とあなたの活動とが混在するケースです。

例えば団体競技ならば「昨年は一部リーグで優勝しました」は団体の成績の話です。

それよりも、そこであなたがどのような努力や貢献をしたのか、説明する方が大事なのです。
 

その他、「学生時代」は、「大学時代」のことで高校時代以前の件は含まない点、

そしてここも一話完結型で回答する点は念頭に置いて回答してください。



【絶対に押さえておきたいポイント!】
 

・他と被ろうが、凄いことでなくても、自信のある内容を堂々と伝える
 

・団体の素晴らしい戦績よりも、あなたが何をやったかが大事




さて、おそらく日本で一番最初に「就活塾」という名称で就活支援を始めたのは私達です。

実際、弁理士にお金を払って商標登録の手続きも進めたことがあります。

(私達が始めたのは平成16年からですので、もしこれよりも前に始めておられてうちが先だ!という方はご面倒でも一報ください。ここできちんとお詫び申し上げて、このキャッチフレーズを訂正させていただき、もし経済的損失が発生しているのであれば、それにもきちんと対応しなければならないと考えています。ただし、私達よりも後発組で同じ名前を使用しているとなると、法的にややこしい問題になりそうなので、ご注意ください。(今弁護士にも相談しています。))



今や「就活塾」という言葉が一般名詞化し、他の業者さんが学生から高額な料金を徴収するということでマスコミをにぎわしたこともあり、かえってこの名称を表に出すのはイメージダウンなケースもありますが、我々は大学所属のキャリアカウンセラー&元企業の採用担当者として、堂々と就活支援をやってきた自負があります。


就活塾では、就活生に対して適正かつ丁寧な就活サポートができればと思っていますので、就活に悩んでいる学生さんは、ぜひお気軽に相談してください。


前年度は、青山学院大学、神戸女学院大学、東京理科大学、日本工業大学、日本大学文理学部、早稲田大学、埼玉大学、中央大学法学部、文京大学、日本女子大学家政学部、名城大学、明治学院大学、拓殖大学、帝京大学、東京女子大学、筑波大学、東京電機大学、東京農業大学、拓殖大学、文教大学、武庫川女子大学、龍谷大学、産業能率大学、中央大学、埼玉工業大学、東京経済大学、慶應義塾大学、東京国際大学、武蔵野美術大学、明治大学、同志社大学、近畿大学、日本女子大学文学部、立命館大学、九州共立大学、武庫川女子大学、山口大学、神戸学院大学、法政大学といった学生の就職支援を行っています。


前々年度は、東京大学、慶應義塾大学(法学部・環境情報学部)、早稲田大学(政経学部・スポーツ科学部・人間科学部)、中央大学(商学部)、日本大学、法政大学、同志社大学、立命館大学大学院、立命館大学(経営学部・産業社会学部)、関西学院大学(法学部・社会学部)、関西大学、神戸学院大学、梅花女子大学、奈良大学、聖心女子大学、滋賀県立大学、北海道大学、津田塾大学、佛教大学、神戸大学、大阪産業大学、大阪商業大学、日本大学、四天王寺大学、福岡大学、東京理科大学、京都工芸繊維大学、学習院大学といった学生の就活支援を行いました。



就活は最初が肝心。初回は無料で相談をお受けしていますので、お気軽に。

http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P21975687

TEL:048-650-5139(9時~22時 年中無休)

複数の大学で就職指導を行い、現在も大学で働くキャリアカウンセラー&就活の家庭教師主宰の、

中谷(なかや)です。


7月上旬から、本ブログを更新できずにいましたが、9/14より再開しました。

就活真っ只中の4年生、院生2年生や、これから就活を迎える3年生、院生1年生に

読んでいただけると幸甚です。


さてさて、今の就活状況について。

内定式開催のニュースを耳にするようになりましたね。



企業の採用活動について、対象年度を替える時期ということもあってか、


2018年度生のエントリーシート作成支援の依頼が徐々に増えています。



引き続き2017年度生の支援も行ってきます。

内定式に乗り遅れたからといって焦らずに、秋採用、冬採用に向けて

就活を続けてください。

止まったら終わりですよ、気持ちを切らさずに続けることが大事。

また独りでは精神的に参ってしまいますから、

大学のキャリアセンターなどをうまく利用して、孤立しないようにしてください。



3年生、4年生、院生1年生、2年生、問わず、就活に不安のある方は早めにご相談ください!(初回無料)



初回無料相談フォーム

 




さて、私が運営する

就活の家庭教師

の2017年度においては、

東京大学、鹿児島大学、中央大学(文学部、理工学部)、帝京大学、同志社大学、立命館大学、名城大学、慶応大学、立教大学、東洋大学、埼玉大学、東京理科大学、早稲田大学、関西学院大学、文京学院大学、東京工業大学、北海道学園大学、東洋英和女子大学、西南学院大学、創価大学(順不同)といった大学の学生から、ご依頼をいただいております。


もし、就活がうまく進んでいないようでしたら、早めにご相談ください。



さて、私の新刊が出版されました。



集団面接・集団討論(グループディスカッション)の対策本は、今までほぼ皆無の状態でしたが、今回私のノウハウを凝縮して書き上げました。

例えば、グループディスカッションでは、場を仕切ってたくさん話す学生が評価される、なんて思っていませんか?

個別選考と違って、集団だと複雑な要素が絡みますが、その採否の裏側を細かく説明し、また当日の臨み方だけでなく事前準備の仕方や終わった後の所作の注意点にまで触れています。

集団対策って、どうすればいいの? 集団選考が通らない、って方は、ぜひ手に取ってください。




また、個別面接の対策本も、ありがたいことに好評です。



手前味噌で恐縮ですが、実践的な内容にこだわって書きましたから、よくある就活本の「こんな曖昧な表現で受かるの?」という懸念は払しょくできていると思います。


ぜひ手に取ってみてください。





さて今日もまた、集団討論(グループディスカッション)、集団面接(グループ面接)の対策について

解説していきます。

今日は、「大学の勉強について聞かれた時」について、説明します。


■専門分野を中心に回答すること
 

学業を聞く場合は、「大学ではどのような勉強をしていますか?」、「大学での専攻は?」、

「現在の研究内容(テーマ)は?」みたいな感じで質問されます。
 

勉強に熱心ではない学生だと、きっと答えに窮してしまうでしょう。

しかし今、大学での勉強を重視する企業が増えていますから、事実だとしても、

勉強していない旨を積極的に伝えるべきではありません。
 

大学生ならば、誰もがそれなりに専門課程の勉強をしているはずです。

なので、その自分の専門分野を中心に回答するのが鉄則です。
 

まず理系学生ですが、学業の専門性が非常に強いため、研究室や研究テーマを中心に語れば大丈夫です。

ただし専門用語を多用すると、専門外の面接官だったらわかりづらいですから、

この場合は素人にもわかるような丁寧な説明が必要になってきます。



■文系学生こそ、回答を練る必要がある
 

問題は文系学生です。「今、私は◎◎学部で◎◎の基礎を学んでいます」、

「法学部なので、法律を勉強しています」と回答する就活生が実際にいました。

就活本番を迎える3年、4年生で、基礎学習レベルや当然の話をするのではなく、

ここも専門分野を中心に話さなければなりません。
 

例えば「今、労働法ゼミに所属しており、派遣法改正の歴史と非正規雇用の推移の関連性について、

研究しています(する予定です)」といった感じです。

この後に、1分程度でその概要説明を付け足します。

集団面接の場合は、深堀りされないので、一話完結でまとめて話してください。
 

なお、就活開始時では、ゼミや研究室、研究・卒論テーマが未定というケースもあるので、

予定や見通しを伝えても構いません。



【絶対に押さえておきたいポイント!】
 

・あまり勉強していなくても、伝えるべき専門性が必ずある
 

・予定や見通しでもいいから、その専門分野の内容を伝える



さて、おそらく日本で一番最初に「就活塾」という名称で就活支援を始めたのは私達です。

実際、弁理士にお金を払って商標登録の手続きも進めたことがあります。

(私達が始めたのは平成16年からですので、もしこれよりも前に始めておられてうちが先だ!という方はご面倒でも一報ください。ここできちんとお詫び申し上げて、このキャッチフレーズを訂正させていただき、もし経済的損失が発生しているのであれば、それにもきちんと対応しなければならないと考えています。ただし、私達よりも後発組で同じ名前を使用しているとなると、法的にややこしい問題になりそうなので、ご注意ください。(今弁護士にも相談しています。))



今や「就活塾」という言葉が一般名詞化し、他の業者さんが学生から高額な料金を徴収するということでマスコミをにぎわしたこともあり、かえってこの名称を表に出すのはイメージダウンなケースもありますが、我々は大学所属のキャリアカウンセラー&元企業の採用担当者として、堂々と就活支援をやってきた自負があります。


就活塾では、就活生に対して適正かつ丁寧な就活サポートができればと思っていますので、就活に悩んでいる学生さんは、ぜひお気軽に相談してください。


前年度は、青山学院大学、神戸女学院大学、東京理科大学、日本工業大学、日本大学文理学部、早稲田大学、埼玉大学、中央大学法学部、文京大学、日本女子大学家政学部、名城大学、明治学院大学、拓殖大学、帝京大学、東京女子大学、筑波大学、東京電機大学、東京農業大学、拓殖大学、文教大学、武庫川女子大学、龍谷大学、産業能率大学、中央大学、埼玉工業大学、東京経済大学、慶應義塾大学、東京国際大学、武蔵野美術大学、明治大学、同志社大学、近畿大学、日本女子大学文学部、立命館大学、九州共立大学、武庫川女子大学、山口大学、神戸学院大学、法政大学といった学生の就職支援を行っています。


前々年度は、東京大学、慶應義塾大学(法学部・環境情報学部)、早稲田大学(政経学部・スポーツ科学部・人間科学部)、中央大学(商学部)、日本大学、法政大学、同志社大学、立命館大学大学院、立命館大学(経営学部・産業社会学部)、関西学院大学(法学部・社会学部)、関西大学、神戸学院大学、梅花女子大学、奈良大学、聖心女子大学、滋賀県立大学、北海道大学、津田塾大学、佛教大学、神戸大学、大阪産業大学、大阪商業大学、日本大学、四天王寺大学、福岡大学、東京理科大学、京都工芸繊維大学、学習院大学といった学生の就活支援を行いました。



就活は最初が肝心。初回は無料で相談をお受けしていますので、お気軽に。

http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P21975687

TEL:048-650-5139(9時~22時 年中無休)

複数の大学で就職指導を行い、現在も大学で働くキャリアカウンセラー&就活の家庭教師主宰の、

中谷(なかや)です。



4月も半ばに差し掛かり、いよいよ選考が進んできていますね。


私が運営する

就活の家庭教師

の2017年度においては、

鹿児島大学、帝京大学、同志社大学、名城大学、慶応大学、立教大学、東洋大学、埼玉大学、東京理科大学、早稲田大学、関西学院大学、文京学院大学、東京工業大学、北海道学園大学、東洋英和女子大学、西南学院大学(順不同)といった大学の学生から、ご依頼をいただいております。

塾生の中には、内定獲得者もチラホラ出て参りました。

最終面接を控える学生も増えてきています。

既に就活終了って学生も耳にするようになりましたね。



さて、私の新刊が出版されました。



集団面接・集団討論(グループディスカッション)の対策本は、今までほぼ皆無の状態でしたが、今回私のノウハウを凝縮して書き上げました。

例えば、グループディスカッションでは、場を仕切ってたくさん話す学生が評価される、なんて思っていませんか?

個別選考と違って、集団だと複雑な要素が絡みますが、その採否の裏側を細かく説明し、また当日の臨み方だけでなく事前準備の仕方や終わった後の所作の注意点にまで触れています。

集団対策って、どうすればいいの? 集団選考が通らない、って方は、ぜひ手に取ってください。




また、個別面接の対策本も、ありがたいことに好評です。



手前味噌で恐縮ですが、実践的な内容にこだわって書きましたから、よくある就活本の「こんな曖昧な表現で受かるの?」という懸念は払しょくできていると思います。


ぜひ手に取ってみてください。





今はエントリーシートの作成支援の相談が多く、徐々に面接指導の相談も増えてきました。



今年は短期決戦ですので、就活に不安のある方は早めにご相談ください!(初回無料)


http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P21975687 





さて今日は、大学時代に2番目に頑張ったことを問われた場合について。

いわゆるガクチカ、ガクウチは、最も頑張ったことを問うていますが、複数の頑張ったことを問うてくる企業も多くなってきています。

その回答法を説明します。


◎面接官の本音は?

・頑張ったエピソードに絡めて、自己PRをしてほしい
 

・今までと違う魅力があるのならば、ぜひ聞かせてほしい



◎解説

1番頑張ったことであろうと、2番目、3番目だろうと、「頑張ったこと」を聞く質問は全て、「自己PRをしてください」の変形バージョンだと思ってください。

つまり、面接官が求めているのは「頑張ったことを経て、どのような強みを体得できたか?」ということです。

この場合、まず考えられるのは「自己PR等で話してきた、あなたの1番の売りを "粘り強さ" としているのなら、その説得力を更に増すために、この2番目でフォローする」というやり方ですが、これは誰もがやることなので、あまりお勧めしません。

それよりも、例えば「自己PR」あるいは「大学時代に1番頑張ったこと」で、 "粘り強さ" という点をアピール済みであるのなら、この質問では全く別の「あなたの魅力」をアピールした方が、ライバル達に勝つには効果的なのです。
 

回答モデルを見てください。

この学生は、先に自己PRで「ボランティア活動を通して体得した"粘り強さ"」をアピールしていたのですが、ここでは全く違うアルバイト話を持ち出し、その中で地味ですが業務改善に取り組んだエピソードを中心に展開しています。

学生レベルで大型プロジェクトを責任者として遂行した、だと眉唾ものですが、このように身の丈に合ったレベルでできる業務改善だと、面接官も納得して聞けますし、この経験は仕事でも充分に役立つと評価してくれることでしょう。

そして、その成果を数字で語り、他人からの評価も加わると、この力があることを確かにします。

このように、今までとは違う「売り」とエピソードから、多面的な魅力が備わっていることをアピールしていきます。



良い回答例


 「2番目に頑張ったことは、大学1年次の夏から始めた塾講師のアルバイトです。

個別指導の塾ということもあり、宿題プリントを大学生の先生が個々に作成していたのですが、会議でこれを共有化することを提案して承認を得、私が責任者として保管方法や取り出し方についてルールを決めるなどし、これを制度化して運用していきました。

実は授業後にこれを作るのがみんな大変だったのですが、これにより日常業務の2割ほどが省力化できて、その分、生徒の対面指導に力を注ぐことができるようになりました。

他の先生からも「負担が減って助かったよ」と言ってくれています。

この経験により、問題を放置せずに創意工夫して改善していく力を身につけることができた、と自負しています。」

 

ポイント


・あえて「1番」と違う「売り」をアピールを選択する
 
・成果を伝えることで、その「売り」を確かなものにする



ES選考が一段落した就活生にとっては、面接の出来が採否の分かれ目になります。

ぜひ面接力を高めてください。



以上、私見ですが就活を進めるにあたって、ぜひ参考になさってください。




さて、おそらく日本で一番最初に「就活塾」という名称で就活支援を始めたのは私達です。

実際、弁理士にお金を払って商標登録の手続きも進めたことがあります。

(私達が始めたのは平成16年からですので、もしこれよりも前に始めておられてうちが先だ!という方はご面倒でも一報ください。ここできちんとお詫び申し上げて、このキャッチフレーズを訂正させていただき、もし経済的損失が発生しているのであれば、それにもきちんと対応しなければならないと考えています。ただし、私達よりも後発組で同じ名前を使用しているとなると、法的にややこしい問題になりそうなので、ご注意ください。(今弁護士にも相談しています。))



今や「就活塾」という言葉が一般名詞化し、他の業者さんが学生から高額な料金を徴収するということでマスコミをにぎわしたこともあり、かえってこの名称を表に出すのはイメージダウンなケースもありますが、我々は大学所属のキャリアカウンセラー&元企業の採用担当者として、堂々と就活支援をやってきた自負があります。


就活塾では、就活生に対して適正かつ丁寧な就活サポートができればと思っていますので、就活に悩んでいる学生さんは、ぜひお気軽に相談してください。


前年度は、青山学院大学、神戸女学院大学、東京理科大学、日本工業大学、日本大学文理学部、早稲田大学、埼玉大学、中央大学法学部、文京大学、日本女子大学家政学部、名城大学、明治学院大学、拓殖大学、帝京大学、東京女子大学、筑波大学、東京電機大学、東京農業大学、拓殖大学、文教大学、武庫川女子大学、龍谷大学、産業能率大学、中央大学、埼玉工業大学、東京経済大学、慶應義塾大学、東京国際大学、武蔵野美術大学、明治大学、同志社大学、近畿大学、日本女子大学文学部、立命館大学、九州共立大学、武庫川女子大学、山口大学、神戸学院大学、法政大学といった学生の就職支援を行っています。


前々年度は、東京大学、慶應義塾大学(法学部・環境情報学部)、早稲田大学(政経学部・スポーツ科学部・人間科学部)、中央大学(商学部)、日本大学、法政大学、同志社大学、立命館大学大学院、立命館大学(経営学部・産業社会学部)、関西学院大学(法学部・社会学部)、関西大学、神戸学院大学、梅花女子大学、奈良大学、聖心女子大学、滋賀県立大学、北海道大学、津田塾大学、佛教大学、神戸大学、大阪産業大学、大阪商業大学、日本大学、四天王寺大学、福岡大学、東京理科大学、京都工芸繊維大学、学習院大学といった学生の就活支援を行いました。



就活は最初が肝心。初回は無料で相談をお受けしていますので、お気軽に。

http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P21975687

TEL:048-650-5139(9時~22時 年中無休)

複数の大学で就職指導を行い、現在も大学で働くキャリアカウンセラー&就活の家庭教師主宰の、

中谷(なかや)です。



4月も半ばに差し掛かり、いよいよ選考が進んできていますね。


私が運営する

就活の家庭教師

の2017年度においては、

鹿児島大学、帝京大学、同志社大学、名城大学、慶応大学、立教大学、東洋大学、埼玉大学、東京理科大学、早稲田大学、関西学院大学、文京学院大学、東京工業大学、北海道学園大学、東洋英和女子大学、西南学院大学(順不同)といった大学の学生から、ご依頼をいただいております。

塾生の中には、内定獲得者もチラホラ出て参りました。

最終面接を控える学生も増えてきています。




さて、私の新刊が出版されました。



集団面接・集団討論(グループディスカッション)の対策本は、今までほぼ皆無の状態でしたが、今回私のノウハウを凝縮して書き上げました。

例えば、グループディスカッションでは、場を仕切ってたくさん話す学生が評価される、なんて思っていませんか?

個別選考と違って、集団だと複雑な要素が絡みますが、その採否の裏側を細かく説明し、また当日の臨み方だけでなく事前準備の仕方や終わった後の所作の注意点にまで触れています。

集団対策って、どうすればいいの? 集団選考が通らない、って方は、ぜひ手に取ってください。




また、個別面接の対策本も、ありがたいことに好評です。



手前味噌で恐縮ですが、実践的な内容にこだわって書きましたから、よくある就活本の「こんな曖昧な表現で受かるの?」という懸念は払しょくできていると思います。


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今はエントリーシートの作成支援の相談が多く、徐々に面接指導の相談も増えてきました。



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さて今日は、ボランティア活動の経験の有無を問われた場合について。


◎面接官の本音は?

 ・思ったことを行動に移せる「実行力」を感じたい
 

・素直さや前向きさを感じたい



◎解説
 

ボランティア活動の必要性や意義については、誰もが理解していることでしょう。

しかし、「とはいえ、やったことはない」という人が大半だというのが現実です。

ですので、もしあなたが経験ありならば、「ボランティアしないのはおかしい!」といった強引な主義主張や、「ボランティアした俺は凄い!」といった自己陶酔なPRにならないように気をつけつつ、ボランティア活動の内容説明だけでなく、その活動を通して「感じたこと・考えたこと」について話してください。

そうすれば「実行力」は、間違いなく評価されることでしょう。
 

では、「ない場合」はどう答えれば良いのか? 

必ずしも、活動経験がない=マイナス評価、となるわけではありませんが、ボランティアに関心がある人と全くない人とでは、前者の方が好印象であることは間違いないでしょう。

ですから私は、「経験はないですが、今後はぜひ積極的に取り組んでいきたいです!」という主旨の回答を推奨します。
 

ここで回答モデルを見てください。

「ない」の後に、規模は小さいけれども募金のような社会奉仕活動を伝えて、思いつきではなくボランティア活動に参加したいという、奉仕の精神をちゃんと持っていることを説明しています。

そして、真摯に反省してから、この先についてのボランティア活動への参加を約束する、という切り返しで、「素直さ」と「前向きさ」をアピールすることにつなげています。

これならば、ボランティア活動がなくても面接官は好印象を抱いてくれることでしょう。



良い回答例


 「残念ながら経験はありません。

社会への奉仕活動といえば、赤い羽根の共同募金やコンビニの募金箱に釣銭を寄付するといったことはこまめに行っています。

でも自発的に汗を流すようなボランティア活動は、今まで一度もやったことがありません。

ボランティア活動をしてみたい、という気持ちはずっと持っているのですが、正直なかなか行動に移せていません。思っていてもやらないのは、やはりダメですよね。

今、この面接で改めて自分の甘さを認識できたので、この就活が終わったら友人達を誘って、すぐさま行動に移したいと思います。」

 

ポイント


・思っていても行動に移せていないのだから、潔く反省の弁を述べておく
 
・最後にこの先に取り組むことを約束して、前向きな姿勢をアピール




ES選考が一段落した就活生にとっては、面接の出来が採否の分かれ目になります。

ぜひ面接力を高めてください。



以上、私見ですが就活を進めるにあたって、ぜひ参考になさってください。




さて、おそらく日本で一番最初に「就活塾」という名称で就活支援を始めたのは私達です。

実際、弁理士にお金を払って商標登録の手続きも進めたことがあります。

(私達が始めたのは平成16年からですので、もしこれよりも前に始めておられてうちが先だ!という方はご面倒でも一報ください。ここできちんとお詫び申し上げて、このキャッチフレーズを訂正させていただき、もし経済的損失が発生しているのであれば、それにもきちんと対応しなければならないと考えています。ただし、私達よりも後発組で同じ名前を使用しているとなると、法的にややこしい問題になりそうなので、ご注意ください。(今弁護士にも相談しています。))



今や「就活塾」という言葉が一般名詞化し、他の業者さんが学生から高額な料金を徴収するということでマスコミをにぎわしたこともあり、かえってこの名称を表に出すのはイメージダウンなケースもありますが、我々は大学所属のキャリアカウンセラー&元企業の採用担当者として、堂々と就活支援をやってきた自負があります。


就活塾では、就活生に対して適正かつ丁寧な就活サポートができればと思っていますので、就活に悩んでいる学生さんは、ぜひお気軽に相談してください。


前年度は、青山学院大学、神戸女学院大学、東京理科大学、日本工業大学、日本大学文理学部、早稲田大学、埼玉大学、中央大学法学部、文京大学、日本女子大学家政学部、名城大学、明治学院大学、拓殖大学、帝京大学、東京女子大学、筑波大学、東京電機大学、東京農業大学、拓殖大学、文教大学、武庫川女子大学、龍谷大学、産業能率大学、中央大学、埼玉工業大学、東京経済大学、慶應義塾大学、東京国際大学、武蔵野美術大学、明治大学、同志社大学、近畿大学、日本女子大学文学部、立命館大学、九州共立大学、武庫川女子大学、山口大学、神戸学院大学、法政大学といった学生の就職支援を行っています。


前々年度は、東京大学、慶應義塾大学(法学部・環境情報学部)、早稲田大学(政経学部・スポーツ科学部・人間科学部)、中央大学(商学部)、日本大学、法政大学、同志社大学、立命館大学大学院、立命館大学(経営学部・産業社会学部)、関西学院大学(法学部・社会学部)、関西大学、神戸学院大学、梅花女子大学、奈良大学、聖心女子大学、滋賀県立大学、北海道大学、津田塾大学、佛教大学、神戸大学、大阪産業大学、大阪商業大学、日本大学、四天王寺大学、福岡大学、東京理科大学、京都工芸繊維大学、学習院大学といった学生の就活支援を行いました。



就活は最初が肝心。初回は無料で相談をお受けしていますので、お気軽に。

http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P21975687

TEL:048-650-5139(9時~22時 年中無休)

複数の大学で就職指導を行い、現在も大学で働くキャリアカウンセラー&就活の家庭教師主宰の、

中谷(なかや)です。



4月も半ばに差し掛かり、いよいよ選考が進んできていますね。


私が運営する

就活の家庭教師

の2017年度においては、

鹿児島大学、帝京大学、同志社大学、名城大学、慶応大学、立教大学、東洋大学、埼玉大学、東京理科大学、早稲田大学、関西学院大学、文京学院大学、東京工業大学、北海道学園大学、東洋英和女子大学、西南学院大学(順不同)といった大学の学生から、ご依頼をいただいております。

塾生の中には、内定獲得者もチラホラ出て参りました。

最終面接を控える学生も増えてきています。




さて、私の新刊が出版されました。



集団面接・集団討論(グループディスカッション)の対策本は、今までほぼ皆無の状態でしたが、今回私のノウハウを凝縮して書き上げました。

例えば、グループディスカッションでは、場を仕切ってたくさん話す学生が評価される、なんて思っていませんか?

個別選考と違って、集団だと複雑な要素が絡みますが、その採否の裏側を細かく説明し、また当日の臨み方だけでなく事前準備の仕方や終わった後の所作の注意点にまで触れています。

集団対策って、どうすればいいの? 集団選考が通らない、って方は、ぜひ手に取ってください。




また、個別面接の対策本も、ありがたいことに好評です。



手前味噌で恐縮ですが、実践的な内容にこだわって書きましたから、よくある就活本の「こんな曖昧な表現で受かるの?」という懸念は払しょくできていると思います。


ぜひ手に取ってみてください。





今はエントリーシートの作成支援の相談が多く、徐々に面接指導の相談も増えてきました。



今年は短期決戦ですので、就活に不安のある方は早めにご相談ください!(初回無料)


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さて今日も昨日に続き、サークル活動の有無について。

していない場合は、どう回答すべきか? を解説します。


◎面接官の本音は?
 

・なぜやらないのか?その理由を聞きたい
 

・サークル以外の取り組みと集団活動を聞かせてほしい



◎解説
 

「サークルには入っていない」と答えた場合、面接官は間違いなく「大学生活における最もポピュラーな課外活動であるサークルに取り組まないのはなぜ?」「もしかして、人付き合いが苦手なタイプなの?」という疑問を抱くでしょう。

よって、まずは この疑問を払拭する必要があります。

そしてもちろん、この質問で面接官が見たいのは「集団の中のあなた」なのですから、それが伝わるような話をしなければダメです。
 

それなので、回答の流れとしては、なぜ入らなかったのか?という理由を丁寧に説明した後、サークル以外に取り組んだことをアピールしつつ、「集団の中のあなた」もフォローしておきます。
 

ここで回答モデルを見てください。

大学受験時代からの想いを語ることで、法律の勉強に専念したかったことが、サークルに入らなかった理由であることを明瞭に説明できています。

更に、講義の出席実績や試験勉強の頑張りなど、勉強について具体的な行動詳細を話すことで、単なる思いつきではなく、本気で励んでいることをきちんと証明できている点もグッド。

最後に勉強の一環であるゼミ活動の話を切り出し、そこでゼミ生との関係性に触れておくことで、「集団の中のあなた」をフォローできています。

このように面接官の疑念を払しょくして、集団活動にもちゃんと取り組んでいることを伝えておきます。



良い回答例


 「私はサークルには入っておりません。

というのも、私はとにかく法律を学びたい一心で法学部に入りましたので、大学では法律の勉強に専念したいと思ったからです。

だから、サークル活動はこの勉強の妨げになると考え、入りませんでした。

逆に力を入れた大学での勉強については、悪天候の時でも講義には必ず出席するようにし、試験勉強も頑張ってきましたので、今まで一単位も落としておりません。

また3年次からはゼミ活動にも力を入れています。ゼミの中では今、5名のメンバーを束ねるグループ長を務め、、次のグループ対抗のディベート大会に向けて、みんなと戦略会議を行っているところです。

意見がまとまらないことも多く調整が大変ですが、みんなをまとめるという貴重な体験ができている、と思って頑張っています。」
 

ポイント


・なぜ入らなかったのか?を丁寧に説明する
 
・他で頑張っていることアピール+集団活動への取り組みフォローが大事




ES選考が一段落した就活生にとっては、面接の出来が採否の分かれ目になります。

ぜひ面接力を高めてください。



以上、私見ですが就活を進めるにあたって、ぜひ参考になさってください。




さて、おそらく日本で一番最初に「就活塾」という名称で就活支援を始めたのは私達です。

実際、弁理士にお金を払って商標登録の手続きも進めたことがあります。

(私達が始めたのは平成16年からですので、もしこれよりも前に始めておられてうちが先だ!という方はご面倒でも一報ください。ここできちんとお詫び申し上げて、このキャッチフレーズを訂正させていただき、もし経済的損失が発生しているのであれば、それにもきちんと対応しなければならないと考えています。ただし、私達よりも後発組で同じ名前を使用しているとなると、法的にややこしい問題になりそうなので、ご注意ください。(今弁護士にも相談しています。))



今や「就活塾」という言葉が一般名詞化し、他の業者さんが学生から高額な料金を徴収するということでマスコミをにぎわしたこともあり、かえってこの名称を表に出すのはイメージダウンなケースもありますが、我々は大学所属のキャリアカウンセラー&元企業の採用担当者として、堂々と就活支援をやってきた自負があります。


就活塾では、就活生に対して適正かつ丁寧な就活サポートができればと思っていますので、就活に悩んでいる学生さんは、ぜひお気軽に相談してください。


前年度は、青山学院大学、神戸女学院大学、東京理科大学、日本工業大学、日本大学文理学部、早稲田大学、埼玉大学、中央大学法学部、文京大学、日本女子大学家政学部、名城大学、明治学院大学、拓殖大学、帝京大学、東京女子大学、筑波大学、東京電機大学、東京農業大学、拓殖大学、文教大学、武庫川女子大学、龍谷大学、産業能率大学、中央大学、埼玉工業大学、東京経済大学、慶應義塾大学、東京国際大学、武蔵野美術大学、明治大学、同志社大学、近畿大学、日本女子大学文学部、立命館大学、九州共立大学、武庫川女子大学、山口大学、神戸学院大学、法政大学といった学生の就職支援を行っています。


前々年度は、東京大学、慶應義塾大学(法学部・環境情報学部)、早稲田大学(政経学部・スポーツ科学部・人間科学部)、中央大学(商学部)、日本大学、法政大学、同志社大学、立命館大学大学院、立命館大学(経営学部・産業社会学部)、関西学院大学(法学部・社会学部)、関西大学、神戸学院大学、梅花女子大学、奈良大学、聖心女子大学、滋賀県立大学、北海道大学、津田塾大学、佛教大学、神戸大学、大阪産業大学、大阪商業大学、日本大学、四天王寺大学、福岡大学、東京理科大学、京都工芸繊維大学、学習院大学といった学生の就活支援を行いました。



就活は最初が肝心。初回は無料で相談をお受けしていますので、お気軽に。

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TEL:048-650-5139(9時~22時 年中無休)

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