元祖就活塾の「就活の家庭教師」

平成16年より就職支援をしているキャリアカウンセラーが就活塾を開塾。 このブログで長年培ってきた内定獲得のための就活ノウハウをお伝えします。

元祖「就活塾」である「就活の家庭教師」は、マンツーマン指導が売りです。


・キャリアカウンセラー資格保有

・(現役・元)大学キャリアセンター所属キャリアカウンセラー

・就職支援経験5年以上

・採用人事経験5年以上

という条件を全て満たした経験豊かなプロのキャリアカウンセラーが、就活生と二人三脚で就活をサポートします。


就活生それぞれによってサポート内容が異なるため、マスプロ教育的なやり方では内定獲得は難しいと我々は考えています。

それなので、当塾では少数精鋭方式を採用しています。

(支援できる塾生は、少人数に限定させていただいております。)


内定獲得に悩む就活生の皆さん、ぜひご相談ください!

048-650-5139(年中無休:9時~22時)

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エントリーシートが書けない人は↓
http://www.entrysheet.net/

面接が苦手な人は↓
http://www.mensetutaisaku.com/

ライバル

複数の大学で就職指導を行い、現在も大学で働くキャリアカウンセラー&就活の家庭教師主宰の、

中谷(なかや)です。


nakayacafeglove

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ふるってお申込みください。



さてさて、1ヶ月超、更新が滞りましたが、また少しずつ更新していきます。

就活真っ只中の4年生、院生2年生や、これから就活を迎える3年生、院生1年生に

読んでいただけると幸甚です。


今の就活状況について、簡単に触れておきます。

大学でもウチの事務所でも、3年生の相談が増えてきました。

(ちなみに、ウチの事務所の2018年度生の最初の相談者は、早稲田大学の学生さんでした。)

2018年度に完全にシフトしたわけではなく、引き続き2017年度生の支援も行っています。


内定式に乗り遅れたからといって焦らずに、冬採用、春採用に向けて就活を続けてください。

止まったら終わりですよ、気持ちを切らさずに続けることが大事。

また独りでは精神的に参ってしまいますから、

大学のキャリアセンターなどをうまく利用して、孤立しないようにしてください。


3年生、4年生、院生1年生、2年生、問わず、就活に不安のある方は早めにご相談ください!(初回無料)


初回無料相談フォーム

 


さて、私が運営する

就活の家庭教師

の2017年度においては、

東京大学、鹿児島大学、中央大学(文学部、理工学部)、帝京大学、同志社大学、立命館大学、名城大学、慶応大学、立教大学、東洋大学、埼玉大学、東京理科大学、早稲田大学、関西学院大学、文京学院大学、東京工業大学、北海道学園大学、東洋英和女子大学、西南学院大学、創価大学(順不同)といった大学の学生から、ご依頼をいただきました。

2018年度は、

早稲田大学、名古屋学院大学の学生から、ご依頼をいただいております。


もし、就活がうまく進んでいないようでしたら、早めにご相談ください。



さて、私の新刊が出版されました。



集団面接・集団討論(グループディスカッション)の対策本は、今までほぼ皆無の状態でしたが、今回私のノウハウを凝縮して書き上げました。

例えば、グループディスカッションでは、場を仕切ってたくさん話す学生が評価される、なんて思っていませんか?

個別選考と違って、集団だと複雑な要素が絡みますが、その採否の裏側を細かく説明し、また当日の臨み方だけでなく事前準備の仕方や終わった後の所作の注意点にまで触れています。

集団対策って、どうすればいいの? 集団選考が通らない、って方は、ぜひ手に取ってください。




また、個別面接の対策本も、ありがたいことに好評です。



手前味噌で恐縮ですが、実践的な内容にこだわって書きましたから、よくある就活本の「こんな曖昧な表現で受かるの?」という懸念は払しょくできていると思います。


ぜひ手に取ってみてください。





さて今日もまた、集団討論(グループディスカッション)、集団面接(グループ面接)の対策について

解説していきます。

今日は、退室方法について。 


■退室順は入室順と真逆
 

イスの左横で挨拶&お辞儀を終えた後に、面接会場から退室する動作に移ります。

退室順は入室順と逆で、例えば法経大学の佐藤君、東都大学の鈴木さん、西洋大学の山田君、

江戸前大学の田中さんの順で入室したならば、田中さんから退室します。
 

最初に退室する学生(田中さん)がドアを開けます。

ここも入室時と同じく、後に続く学生のため、ドアをフルオープンになるよう開け切っておきます。

外に出ずに室内で振り返って面接官の方を向きます。直立不動の姿勢をとって、

大きな声で「失礼いたします」と挨拶し、45度でお辞儀をします。

この一連の所作が終わったら、出口の方に向き直して会場の外に出ます。
 

最後に退室する学生(佐藤君)は、前に退室した学生と同じように挨拶&お辞儀をした後、

ドアを静かに閉めます。

最初と最後以外の学生(鈴木さん、山田君)は、ドアを扱う所作がないだけで、

挨拶&お辞儀等の所作は同じです。
 


■退室後も気を抜かない
 

挨拶の声ですが、面接官との距離が遠くなるために、いつもよりも1.5倍の大きさにしてください。

また入室時と同じく、前の学生が挨拶をせずに退室するといった、間違った行動をしたら、

遠慮せずに自分の番で正すようにしてください。
 

面接会場を出た途端、緊張から解放されたせいで、独り言をつぶやいたり、首を傾げたり、

他の学生と話したりというシーンをよく見かけます。

しかし、最後のシーンは面接官の記憶にしっかり残りますから、最後の最後まで気を抜かないでください。



【絶対に押さえておきたいポイント!】
 

・退室順は入室と真逆で、最初と最後の学生はドアを操作する必要がある
 

・最後の最後まで見られているので、退室後も気を抜かない



 




 

さて、おそらく日本で一番最初に「就活塾」という名称で就活支援を始めたのは私達です。

実際、弁理士にお金を払って商標登録の手続きも進めたことがあります。

(私達が始めたのは平成16年からですので、もしこれよりも前に始めておられてうちが先だ!という方はご面倒でも一報ください。ここできちんとお詫び申し上げて、このキャッチフレーズを訂正させていただき、もし経済的損失が発生しているのであれば、それにもきちんと対応しなければならないと考えています。ただし、私達よりも後発組で同じ名前を使用しているとなると、法的にややこしい問題になりそうなので、ご注意ください。(今弁護士にも相談しています。))



今や「就活塾」という言葉が一般名詞化し、他の業者さんが学生から高額な料金を徴収するということでマスコミをにぎわしたこともあり、かえってこの名称を表に出すのはイメージダウンなケースもありますが、我々は大学所属のキャリアカウンセラー&元企業の採用担当者として、堂々と就活支援をやってきた自負があります。


就活塾では、就活生に対して適正かつ丁寧な就活サポートができればと思っていますので、就活に悩んでいる学生さんは、ぜひお気軽に相談してください。


前年度は、青山学院大学、神戸女学院大学、東京理科大学、日本工業大学、日本大学文理学部、早稲田大学、埼玉大学、中央大学法学部、文京大学、日本女子大学家政学部、名城大学、明治学院大学、拓殖大学、帝京大学、東京女子大学、筑波大学、東京電機大学、東京農業大学、拓殖大学、文教大学、武庫川女子大学、龍谷大学、産業能率大学、中央大学、埼玉工業大学、東京経済大学、慶應義塾大学、東京国際大学、武蔵野美術大学、明治大学、同志社大学、近畿大学、日本女子大学文学部、立命館大学、九州共立大学、武庫川女子大学、山口大学、神戸学院大学、法政大学といった学生の就職支援を行っています。


前々年度は、東京大学、慶應義塾大学(法学部・環境情報学部)、早稲田大学(政経学部・スポーツ科学部・人間科学部)、中央大学(商学部)、日本大学、法政大学、同志社大学、立命館大学大学院、立命館大学(経営学部・産業社会学部)、関西学院大学(法学部・社会学部)、関西大学、神戸学院大学、梅花女子大学、奈良大学、聖心女子大学、滋賀県立大学、北海道大学、津田塾大学、佛教大学、神戸大学、大阪産業大学、大阪商業大学、日本大学、四天王寺大学、福岡大学、東京理科大学、京都工芸繊維大学、学習院大学といった学生の就活支援を行いました。



就活は最初が肝心。初回は無料で相談をお受けしていますので、お気軽に。

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TEL:048-650-5139(9時~22時 年中無休)

複数の大学で就職指導を行い、現在も大学で働くキャリアカウンセラー&就活の家庭教師主宰の、

中谷(なかや)です。


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ちょっと宣伝になります。

皆さんには関係がない年齢層ですが、カフェグローブというWEBマガジンから取材を受けました。

40代以上、女性。転職で成功するには3つのポイントがあった

就活生だけでなく、幅広い年齢層のキャリア支援ができるのが、私の強みです。


またちょうど今、9冊目の出版企画に携わっています。

ライバル書を買い漁って読みこなして、企画を練り上げなければなりません。

執筆に入ると辛いのですが、書店に並んだ時の嬉しさは格別。

今回の出版もぜひ成功させたいと思っています。



さてさて、7月上旬から、本ブログを更新できずにいましたが、9/14より再開しています。

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読んでいただけると幸甚です。


今の就活状況について、簡単に触れておきます。

大学でもウチの事務所でも、3年生の相談が増えてきました。

(ちなみに、ウチの事務所の2018年度生の最初の相談者は、早稲田大学の学生さんでした。)

2018年度に完全にシフトしたわけではなく、引き続き2017年度生の支援も行っています。


内定式に乗り遅れたからといって焦らずに、秋採用、冬採用に向けて

就活を続けてください。

止まったら終わりですよ、気持ちを切らさずに続けることが大事。

また独りでは精神的に参ってしまいますから、

大学のキャリアセンターなどをうまく利用して、孤立しないようにしてください。



3年生、4年生、院生1年生、2年生、問わず、就活に不安のある方は早めにご相談ください!(初回無料)



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さて、私が運営する

就活の家庭教師

の2017年度においては、

東京大学、鹿児島大学、中央大学(文学部、理工学部)、帝京大学、同志社大学、立命館大学、名城大学、慶応大学、立教大学、東洋大学、埼玉大学、東京理科大学、早稲田大学、関西学院大学、文京学院大学、東京工業大学、北海道学園大学、東洋英和女子大学、西南学院大学、創価大学(順不同)といった大学の学生から、ご依頼をいただいております。

2018年度は、

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もし、就活がうまく進んでいないようでしたら、早めにご相談ください。



さて、私の新刊が出版されました。



集団面接・集団討論(グループディスカッション)の対策本は、今までほぼ皆無の状態でしたが、今回私のノウハウを凝縮して書き上げました。

例えば、グループディスカッションでは、場を仕切ってたくさん話す学生が評価される、なんて思っていませんか?

個別選考と違って、集団だと複雑な要素が絡みますが、その採否の裏側を細かく説明し、また当日の臨み方だけでなく事前準備の仕方や終わった後の所作の注意点にまで触れています。

集団対策って、どうすればいいの? 集団選考が通らない、って方は、ぜひ手に取ってください。




また、個別面接の対策本も、ありがたいことに好評です。



手前味噌で恐縮ですが、実践的な内容にこだわって書きましたから、よくある就活本の「こんな曖昧な表現で受かるの?」という懸念は払しょくできていると思います。


ぜひ手に取ってみてください。





さて今日もまた、集団討論(グループディスカッション)、集団面接(グループ面接)の対策について

解説していきます。

今日は、集団面接が終わった後の「 イスを立つタイミングと所作」について解説します。 


■他の学生の動きに追随せず堂々とやる
 

イスを立つタイミングですが、

面接官から「以上で面接を終わります。本日はありがとうございました」といった

集団面接終了の挨拶があった後になります。
 

立つ前に、まずは座ったままで「ありがとうございました」と面接官の挨拶に呼応した後に会釈します。

そして、カバン等の手荷物があればそれを持って(なければそのまま)、

イスの左側に直立不動の姿勢をとります。
 

カバンだけでなくコートやマフラーといった手荷物が多いと、まごつく学生が多いのですが、

これでは印象がよくありません。

スムーズに持てるように普段から練習しておきましょう。
 

そして間髪入れずに「本日はありがとうございました」と大きな声で挨拶し、45度でお辞儀をします。

どうしてよいかわからず、他の学生の動きを探ろうとして、キョロキョロするなど、

挙動不審な学生が目に付きます。

しかし、ここは先陣を切って堂々と挨拶&お辞儀ができるようにしてください。


■他の学生と挨拶が被っても気にしない
 

躊躇してオドオドする学生が多い中、一連の所作を最初にビシッと決めれば、好印象間違いなしです。
 

なお、他の学生も同じ所作をするため、挨拶の声が被ったりしますが、気にする必要はありません。

被ってはいけないと、順番に挨拶しなければならないルールはありませんし、

他の学生が言い終わるまで待つ、といった順番を譲ったりする所作も不要です。
 

ただ被った場合は、声が小さいと他の学生の声に消されますから、

ここも普段の1.2~1.5倍の声を出して、存在をアピールしてください。



【絶対に押さえておきたいポイント!】
 

・イスを立つタイミングは、面接官の終了の挨拶に、座ったまま返答した後
 

・被りや他の学生の動きを気にしない、先陣を切って堂々とやる



 

さて、おそらく日本で一番最初に「就活塾」という名称で就活支援を始めたのは私達です。

実際、弁理士にお金を払って商標登録の手続きも進めたことがあります。

(私達が始めたのは平成16年からですので、もしこれよりも前に始めておられてうちが先だ!という方はご面倒でも一報ください。ここできちんとお詫び申し上げて、このキャッチフレーズを訂正させていただき、もし経済的損失が発生しているのであれば、それにもきちんと対応しなければならないと考えています。ただし、私達よりも後発組で同じ名前を使用しているとなると、法的にややこしい問題になりそうなので、ご注意ください。(今弁護士にも相談しています。))



今や「就活塾」という言葉が一般名詞化し、他の業者さんが学生から高額な料金を徴収するということでマスコミをにぎわしたこともあり、かえってこの名称を表に出すのはイメージダウンなケースもありますが、我々は大学所属のキャリアカウンセラー&元企業の採用担当者として、堂々と就活支援をやってきた自負があります。


就活塾では、就活生に対して適正かつ丁寧な就活サポートができればと思っていますので、就活に悩んでいる学生さんは、ぜひお気軽に相談してください。


前年度は、青山学院大学、神戸女学院大学、東京理科大学、日本工業大学、日本大学文理学部、早稲田大学、埼玉大学、中央大学法学部、文京大学、日本女子大学家政学部、名城大学、明治学院大学、拓殖大学、帝京大学、東京女子大学、筑波大学、東京電機大学、東京農業大学、拓殖大学、文教大学、武庫川女子大学、龍谷大学、産業能率大学、中央大学、埼玉工業大学、東京経済大学、慶應義塾大学、東京国際大学、武蔵野美術大学、明治大学、同志社大学、近畿大学、日本女子大学文学部、立命館大学、九州共立大学、武庫川女子大学、山口大学、神戸学院大学、法政大学といった学生の就職支援を行っています。


前々年度は、東京大学、慶應義塾大学(法学部・環境情報学部)、早稲田大学(政経学部・スポーツ科学部・人間科学部)、中央大学(商学部)、日本大学、法政大学、同志社大学、立命館大学大学院、立命館大学(経営学部・産業社会学部)、関西学院大学(法学部・社会学部)、関西大学、神戸学院大学、梅花女子大学、奈良大学、聖心女子大学、滋賀県立大学、北海道大学、津田塾大学、佛教大学、神戸大学、大阪産業大学、大阪商業大学、日本大学、四天王寺大学、福岡大学、東京理科大学、京都工芸繊維大学、学習院大学といった学生の就活支援を行いました。



就活は最初が肝心。初回は無料で相談をお受けしていますので、お気軽に。

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中谷(なかや)です。


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皆さんには関係がない年齢層ですが、カフェグローブというWEBマガジンから取材を受けました。

40代以上、女性。転職で成功するには3つのポイントがあった

就活生だけでなく、幅広い年齢層のキャリア支援ができるのが、私の強みです。


またちょうど今、9冊目の出版企画に携わっています。

ライバル書を買い漁って読みこなして、企画を練り上げなければなりません。

執筆に入ると辛いのですが、書店に並んだ時の嬉しさは格別。

今回の出版もぜひ成功させたいと思っています。



さてさて、7月上旬から、本ブログを更新できずにいましたが、9/14より再開しています。

就活真っ只中の4年生、院生2年生や、これから就活を迎える3年生、院生1年生に

読んでいただけると幸甚です。


今の就活状況について、簡単に触れておきます。

大学でもウチの事務所でも、3年生の相談が増えてきました。

(ちなみに、ウチの事務所の2018年度生の最初の相談者は、早稲田大学の学生さんでした。)

2018年度に完全にシフトしたわけではなく、引き続き2017年度生の支援も行っています。


内定式に乗り遅れたからといって焦らずに、秋採用、冬採用に向けて

就活を続けてください。

止まったら終わりですよ、気持ちを切らさずに続けることが大事。

また独りでは精神的に参ってしまいますから、

大学のキャリアセンターなどをうまく利用して、孤立しないようにしてください。



3年生、4年生、院生1年生、2年生、問わず、就活に不安のある方は早めにご相談ください!(初回無料)



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さて、私が運営する

就活の家庭教師

の2017年度においては、

東京大学、鹿児島大学、中央大学(文学部、理工学部)、帝京大学、同志社大学、立命館大学、名城大学、慶応大学、立教大学、東洋大学、埼玉大学、東京理科大学、早稲田大学、関西学院大学、文京学院大学、東京工業大学、北海道学園大学、東洋英和女子大学、西南学院大学、創価大学(順不同)といった大学の学生から、ご依頼をいただいております。

2018年度は、

早稲田大学、名古屋学院大学の学生から、ご依頼をいただいております。


もし、就活がうまく進んでいないようでしたら、早めにご相談ください。



さて、私の新刊が出版されました。



集団面接・集団討論(グループディスカッション)の対策本は、今までほぼ皆無の状態でしたが、今回私のノウハウを凝縮して書き上げました。

例えば、グループディスカッションでは、場を仕切ってたくさん話す学生が評価される、なんて思っていませんか?

個別選考と違って、集団だと複雑な要素が絡みますが、その採否の裏側を細かく説明し、また当日の臨み方だけでなく事前準備の仕方や終わった後の所作の注意点にまで触れています。

集団対策って、どうすればいいの? 集団選考が通らない、って方は、ぜひ手に取ってください。




また、個別面接の対策本も、ありがたいことに好評です。



手前味噌で恐縮ですが、実践的な内容にこだわって書きましたから、よくある就活本の「こんな曖昧な表現で受かるの?」という懸念は払しょくできていると思います。


ぜひ手に取ってみてください。





さて今日もまた、集団討論(グループディスカッション)、集団面接(グループ面接)の対策について

解説していきます。

今日は、「 ライバルの回答中の所作」について、説明します。



■聴いている表情、姿勢を表す
 

集団面接では、自分の回答だけではなく、他の学生が回答している時の所作も厳しく見られています。
 

よくあるのが、自分の回答が終わったら下を向く、怪訝な表情になる、明後日の方向を見る、

もしくは自分の回答がまだならば、回答を考えるのに必死で、他の学生の話を全く聴いていない、

というケースです。

これでは自分勝手な印象を持たれかねません。

聴いていないのが目に付くと、「今の○○君の発言をどう思いますか?」と、突然振られる可能性だってあります。
 

正しい所作ですが、ライバルが話していることをきちんと聴き、共感する姿勢を表すのがセオリーです。

具体的には、ライバルが微笑ましい話をしたならば笑顔を浮かべる、辛い話ならば神妙な面持ちをする、

といった表情で示します。


■やりすぎはかえって逆効果
 

また、うなずきも大事な所作です。

適宜うなずくことで、ちゃんと聴いています、というメッセージを周りに伝えることができます。
 

ライバルの話をよく聴いていれば、自分の回答の番にスムーズな流れに持ち込むことができます。

例えば「先ほどの高橋さんの話には大変共感できました。実は私も△△といった経験があり~」といったように、

乗っかることもできるのです。
 

なお、聴いている姿勢をPRしようとして、話している学生の方を覗き込むような所作は行き過ぎです。

体をやや傾けるくらいにとどめておきましょう。
 

うなずきもオーバーアクションだと、あざとくなり、かえって逆効果です。



【絶対に押さえておきたいポイント!】
 

・ライバルの回答中の所作も厳しチェックされている
 

・ライバルの回答は、表情やうなずきで聴いていることをアピール




 

さて、おそらく日本で一番最初に「就活塾」という名称で就活支援を始めたのは私達です。

実際、弁理士にお金を払って商標登録の手続きも進めたことがあります。

(私達が始めたのは平成16年からですので、もしこれよりも前に始めておられてうちが先だ!という方はご面倒でも一報ください。ここできちんとお詫び申し上げて、このキャッチフレーズを訂正させていただき、もし経済的損失が発生しているのであれば、それにもきちんと対応しなければならないと考えています。ただし、私達よりも後発組で同じ名前を使用しているとなると、法的にややこしい問題になりそうなので、ご注意ください。(今弁護士にも相談しています。))



今や「就活塾」という言葉が一般名詞化し、他の業者さんが学生から高額な料金を徴収するということでマスコミをにぎわしたこともあり、かえってこの名称を表に出すのはイメージダウンなケースもありますが、我々は大学所属のキャリアカウンセラー&元企業の採用担当者として、堂々と就活支援をやってきた自負があります。


就活塾では、就活生に対して適正かつ丁寧な就活サポートができればと思っていますので、就活に悩んでいる学生さんは、ぜひお気軽に相談してください。


前年度は、青山学院大学、神戸女学院大学、東京理科大学、日本工業大学、日本大学文理学部、早稲田大学、埼玉大学、中央大学法学部、文京大学、日本女子大学家政学部、名城大学、明治学院大学、拓殖大学、帝京大学、東京女子大学、筑波大学、東京電機大学、東京農業大学、拓殖大学、文教大学、武庫川女子大学、龍谷大学、産業能率大学、中央大学、埼玉工業大学、東京経済大学、慶應義塾大学、東京国際大学、武蔵野美術大学、明治大学、同志社大学、近畿大学、日本女子大学文学部、立命館大学、九州共立大学、武庫川女子大学、山口大学、神戸学院大学、法政大学といった学生の就職支援を行っています。


前々年度は、東京大学、慶應義塾大学(法学部・環境情報学部)、早稲田大学(政経学部・スポーツ科学部・人間科学部)、中央大学(商学部)、日本大学、法政大学、同志社大学、立命館大学大学院、立命館大学(経営学部・産業社会学部)、関西学院大学(法学部・社会学部)、関西大学、神戸学院大学、梅花女子大学、奈良大学、聖心女子大学、滋賀県立大学、北海道大学、津田塾大学、佛教大学、神戸大学、大阪産業大学、大阪商業大学、日本大学、四天王寺大学、福岡大学、東京理科大学、京都工芸繊維大学、学習院大学といった学生の就活支援を行いました。



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複数の大学で就職指導を行い、現在も大学で働くキャリアカウンセラー&就活の家庭教師主宰の、

中谷(なかや)です。


暑いし、蒸すし、雨は降るし・・・と梅雨時期の就活は大変です。

スーツもテロテロではないでしょうか?


さて、前回も申した通り、3年生を対象としたインターンシップ対策講座や企業の募集要項が公開されたりと、夏休みを利用したインターンシップに向けての取り組みが盛んになってきています。

焦る必要はありませんが、「先んずれば人を制す」のとおり、今から準備しておいても損はありません。


一方、4年生。

就活が終わっていない学生、特に内定がないし持ち駒もヤバイって学生は、それこそ今すぐにでも対策を打ってください。

具体的には、大学のキャリアセンターに相談に行くことです。

大学のキャリアセンターは役に立たなかった、というのであれば、新卒応援ハローワークや就業支援サテライト、仕事センターなどが無償で支援してくれます。

もちろん、弊所でも支援を行っていますが、初回のみ無料で2回目以降の相談は料金がかかりますので、注意してくださいね。



さて、私が運営する

就活の家庭教師

の2017年度においては、

東京大学、鹿児島大学、帝京大学、同志社大学、立命館大学、名城大学、慶応大学、立教大学、東洋大学、埼玉大学、東京理科大学、早稲田大学、関西学院大学、文京学院大学、東京工業大学、北海道学園大学、東洋英和女子大学、西南学院大学、創価大学(順不同)といった大学の学生から、ご依頼をいただいております。


もし、就活がうまく進んでいないようでしたら、早めにご相談ください。



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集団対策って、どうすればいいの? 集団選考が通らない、って方は、ぜひ手に取ってください。




また、個別面接の対策本も、ありがたいことに好評です。



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ぜひ手に取ってみてください。





今はエントリーシートの作成支援の相談が多く、徐々に面接指導の相談も増えてきました。



今年は短期決戦ですので、就活に不安のある方は早めにご相談ください!(初回無料)


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さて、今日は、集団討論での絶対にやってはいけないこととは? という件について。

※ここは集団面接の話ではなく、集団討論の話ですので、頭を切り替えて読んでくださいね。 

 

クラッシャー対策は必要
 

既述しましたが、絶対にNGなのは、発言しない、発言が極端に少ない行為、並びに自分の意見を強引に押し通そうとする、他の意見を徹底的に批判したり攻撃したりするという「クラッシャー」行為です。
 

特に後者は本人には自覚がなく、むしろ議論に一生懸命取り組んでいる現れだと勘違いしている場合が多いので、自身も陥らないように注意が必要です。
 

またクラッシャーを放置すると、議論が成り立たず、グループ全員が落選という最悪な事態を招きかねません。

そのため、彼の行為を正す、懐柔する、という対策が必要になります。
 

またこれに関連して議論が全く盛り上がらず、全員落ちというケースもよくあります。

雰囲気に飲まれずに、改善しようと取り組むことが大事です。
 

討論中のその他の重大なNG行為としては、他の学生の発言途中に割り込んだり遮ったりする、反論時に感情的になる、というのもあります。



■態度や姿勢も見られている
 

即落ちレベルではありませんが、学生言葉で話すといった言葉遣い、発言の声が小さくて聞きとりづらい、鉛筆を回す、貧乏ゆすりをする、靴やパンプスを脱いでブラブラさせるといった議論に臨む姿勢がなっていないのもNGです。
 

その他、毎年非常に目につくのが、メモを録るのに必死になり、ずっと下を向いている学生多いこと。

メモを録る行為はそもそも評価対象外です。

それよりも顔を上げて積極的に議論に参加することに尽力してください。




【絶対に押さえておきたいポイント!】


・討論での振る舞い方も大事だが、討論での態度や姿勢も大事
 
・メモを録ることに夢中にならず、積極的に議論に参加する



 

さて、おそらく日本で一番最初に「就活塾」という名称で就活支援を始めたのは私達です。

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(私達が始めたのは平成16年からですので、もしこれよりも前に始めておられてうちが先だ!という方はご面倒でも一報ください。ここできちんとお詫び申し上げて、このキャッチフレーズを訂正させていただき、もし経済的損失が発生しているのであれば、それにもきちんと対応しなければならないと考えています。ただし、私達よりも後発組で同じ名前を使用しているとなると、法的にややこしい問題になりそうなので、ご注意ください。(今弁護士にも相談しています。))



今や「就活塾」という言葉が一般名詞化し、他の業者さんが学生から高額な料金を徴収するということでマスコミをにぎわしたこともあり、かえってこの名称を表に出すのはイメージダウンなケースもありますが、我々は大学所属のキャリアカウンセラー&元企業の採用担当者として、堂々と就活支援をやってきた自負があります。


就活塾では、就活生に対して適正かつ丁寧な就活サポートができればと思っていますので、就活に悩んでいる学生さんは、ぜひお気軽に相談してください。


前年度は、青山学院大学、神戸女学院大学、東京理科大学、日本工業大学、日本大学文理学部、早稲田大学、埼玉大学、中央大学法学部、文京大学、日本女子大学家政学部、名城大学、明治学院大学、拓殖大学、帝京大学、東京女子大学、筑波大学、東京電機大学、東京農業大学、拓殖大学、文教大学、武庫川女子大学、龍谷大学、産業能率大学、中央大学、埼玉工業大学、東京経済大学、慶應義塾大学、東京国際大学、武蔵野美術大学、明治大学、同志社大学、近畿大学、日本女子大学文学部、立命館大学、九州共立大学、武庫川女子大学、山口大学、神戸学院大学、法政大学といった学生の就職支援を行っています。


前々年度は、東京大学、慶應義塾大学(法学部・環境情報学部)、早稲田大学(政経学部・スポーツ科学部・人間科学部)、中央大学(商学部)、日本大学、法政大学、同志社大学、立命館大学大学院、立命館大学(経営学部・産業社会学部)、関西学院大学(法学部・社会学部)、関西大学、神戸学院大学、梅花女子大学、奈良大学、聖心女子大学、滋賀県立大学、北海道大学、津田塾大学、佛教大学、神戸大学、大阪産業大学、大阪商業大学、日本大学、四天王寺大学、福岡大学、東京理科大学、京都工芸繊維大学、学習院大学といった学生の就活支援を行いました。



就活は最初が肝心。初回は無料で相談をお受けしていますので、お気軽に。

http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P21975687

TEL:048-650-5139(9時~22時 年中無休)

複数の大学で就職指導を行い、現在も大学で働くキャリアカウンセラー&就活の家庭教師主宰の、

中谷(なかや)です。


ちょっと更新が滞りましたが、昨日からまた再始動しました。

できる限り、毎日更新していきますので、ご愛読のほどよろしくお願い申し上げます。


さて、3年生を対象としたインターンシップ対策講座や企業の募集要項が公開されたりと、夏休みを利用したインターンシップに向けての取り組みが盛んになってきています。

焦る必要はありませんが、「先んずれば人を制す」のとおり、今から準備しておいても損はありません。


一方、4年生。

就活が終わっていない学生、特に内定がないし持ち駒もヤバイって学生は、それこそ今すぐにでも対策を打ってください。

具体的には、大学のキャリアセンターに相談に行くことです。

大学のキャリアセンターは役に立たなかった、というのであれば、新卒応援ハローワークや就業支援サテライト、仕事センターなどが無償で支援してくれます。

もちろん、弊所でも支援を行っていますが、初回のみ無料で2回目以降の相談は料金がかかりますので、注意してくださいね。



さて、私が運営する

就活の家庭教師

の2017年度においては、

東京大学、鹿児島大学、帝京大学、同志社大学、立命館大学、名城大学、慶応大学、立教大学、東洋大学、埼玉大学、東京理科大学、早稲田大学、関西学院大学、文京学院大学、東京工業大学、北海道学園大学、東洋英和女子大学、西南学院大学、創価大学(順不同)といった大学の学生から、ご依頼をいただいております。


もし、就活がうまく進んでいないようでしたら、早めにご相談ください。



さて、私の新刊が出版されました。



集団面接・集団討論(グループディスカッション)の対策本は、今までほぼ皆無の状態でしたが、今回私のノウハウを凝縮して書き上げました。

例えば、グループディスカッションでは、場を仕切ってたくさん話す学生が評価される、なんて思っていませんか?

個別選考と違って、集団だと複雑な要素が絡みますが、その採否の裏側を細かく説明し、また当日の臨み方だけでなく事前準備の仕方や終わった後の所作の注意点にまで触れています。

集団対策って、どうすればいいの? 集団選考が通らない、って方は、ぜひ手に取ってください。




また、個別面接の対策本も、ありがたいことに好評です。



手前味噌で恐縮ですが、実践的な内容にこだわって書きましたから、よくある就活本の「こんな曖昧な表現で受かるの?」という懸念は払しょくできていると思います。


ぜひ手に取ってみてください。





今はエントリーシートの作成支援の相談が多く、徐々に面接指導の相談も増えてきました。



今年は短期決戦ですので、就活に不安のある方は早めにご相談ください!(初回無料)


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さて、今日は、昨日とは逆で、集団討論で受かるのはいったいどんなケースなのか? という件について。

※ここは集団面接の話ではなく、集団討論の話ですので、頭を切り替えて読んでくださいね。 
 


■ライバル達より高評価であれば受かる
 

集団討論も相対評価ですから、企業が設けた既述のような評価項目に沿って採点し、それがライバル達より高ければ受かるということになります。
 

評価される代表的な行動として、論理的に説得性をもって自分の意見を伝える、がありますが、もちろんこれだけではありません。

他の学生に発言を促した、議論をあるべき方向に導いた、論点を整理した、対立する学生の仲を取り持った、反対意見でもきちんと受け止めた、意見に共感した、なども、充分に評価に値する行為なのです。



■目立てばいい訳ではない
 

急造で企業に求められるタイプになるには、まずもって困難です。

また全て同じタイプを求めている企業ばかりでもないでしょう。

無理や背伸びは簡単に見透かされます。

それなので、自分に合ったやり方で議論に参加する方が受かりやすいと言えます。
 

例えば独自のアイデアを出せなくても、自分がいいと思った他のアイデアの推薦理由を、事例を用いてわかりやすく話すのも有効なのです。

それぞれの意見をしっかりと聴き入れ共感する行為だって、議論を円滑に進めていく上では重要なこと。

こういった点も面接官はしっかり見て評価しています。
 

役割だってそうです。

皆がリーダーばかりで、自分の進め方を主張し合ったら、まとまるものもまとまりません。

よく誤解されるのですが、表面的に目立つ人ばかりが評価される訳ではない、裏方である縁の下の力持ちや潤滑油的な存在も、評価対象であることを忘れないでください。



【絶対に押さえておきたいポイント!】


・集団面接と同様、ライバル達より自分が勝れば合格する
 
・他の意見を後押しする、裏方の役割を担うといった地味な行動も評価対象


 


さて、おそらく日本で一番最初に「就活塾」という名称で就活支援を始めたのは私達です。

実際、弁理士にお金を払って商標登録の手続きも進めたことがあります。

(私達が始めたのは平成16年からですので、もしこれよりも前に始めておられてうちが先だ!という方はご面倒でも一報ください。ここできちんとお詫び申し上げて、このキャッチフレーズを訂正させていただき、もし経済的損失が発生しているのであれば、それにもきちんと対応しなければならないと考えています。ただし、私達よりも後発組で同じ名前を使用しているとなると、法的にややこしい問題になりそうなので、ご注意ください。(今弁護士にも相談しています。))



今や「就活塾」という言葉が一般名詞化し、他の業者さんが学生から高額な料金を徴収するということでマスコミをにぎわしたこともあり、かえってこの名称を表に出すのはイメージダウンなケースもありますが、我々は大学所属のキャリアカウンセラー&元企業の採用担当者として、堂々と就活支援をやってきた自負があります。


就活塾では、就活生に対して適正かつ丁寧な就活サポートができればと思っていますので、就活に悩んでいる学生さんは、ぜひお気軽に相談してください。


前年度は、青山学院大学、神戸女学院大学、東京理科大学、日本工業大学、日本大学文理学部、早稲田大学、埼玉大学、中央大学法学部、文京大学、日本女子大学家政学部、名城大学、明治学院大学、拓殖大学、帝京大学、東京女子大学、筑波大学、東京電機大学、東京農業大学、拓殖大学、文教大学、武庫川女子大学、龍谷大学、産業能率大学、中央大学、埼玉工業大学、東京経済大学、慶應義塾大学、東京国際大学、武蔵野美術大学、明治大学、同志社大学、近畿大学、日本女子大学文学部、立命館大学、九州共立大学、武庫川女子大学、山口大学、神戸学院大学、法政大学といった学生の就職支援を行っています。


前々年度は、東京大学、慶應義塾大学(法学部・環境情報学部)、早稲田大学(政経学部・スポーツ科学部・人間科学部)、中央大学(商学部)、日本大学、法政大学、同志社大学、立命館大学大学院、立命館大学(経営学部・産業社会学部)、関西学院大学(法学部・社会学部)、関西大学、神戸学院大学、梅花女子大学、奈良大学、聖心女子大学、滋賀県立大学、北海道大学、津田塾大学、佛教大学、神戸大学、大阪産業大学、大阪商業大学、日本大学、四天王寺大学、福岡大学、東京理科大学、京都工芸繊維大学、学習院大学といった学生の就活支援を行いました。



就活は最初が肝心。初回は無料で相談をお受けしていますので、お気軽に。

http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P21975687

TEL:048-650-5139(9時~22時 年中無休)

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