元祖就活塾の「就活の家庭教師」

平成16年より就職支援をしているキャリアカウンセラーが就活塾を開塾。 このブログで長年培ってきた内定獲得のための就活ノウハウをお伝えします。

元祖「就活塾」である「就活の家庭教師」は、マンツーマン指導が売りです。


・キャリアカウンセラー資格保有

・(現役・元)大学キャリアセンター所属キャリアカウンセラー

・就職支援経験5年以上

・採用人事経験5年以上

という条件を全て満たした経験豊かなプロのキャリアカウンセラーが、就活生と二人三脚で就活をサポートします。


就活生それぞれによってサポート内容が異なるため、マスプロ教育的なやり方では内定獲得は難しいと我々は考えています。

それなので、当塾では少数精鋭方式を採用しています。

(支援できる塾生は、少人数に限定させていただいております。)


内定獲得に悩む就活生の皆さん、ぜひご相談ください!

048-650-5139(年中無休:9時~22時)

info@shukate.com

http://www.shukate.com/

エントリーシートが書けない人は↓
http://www.entrysheet.net/

面接が苦手な人は↓
http://www.mensetutaisaku.com/

協調性

複数の大学で就職指導を行い、現在も大学で働くキャリアカウンセラー&就活の家庭教師主宰の、

中谷(なかや)です。


nakayacafeglove

今日は、塾生の面接練習を行いました。

彼女と同じく、まだ面接慣れしていない就活生も多いはず。

苦手意識を持っている就活生も多いのですが、面接は場数を踏めば、

必ず言いたいことが言えるようになりますよ。
 


さてさて、これからもマイペースで更新していきますが、

就活本番を迎えた3年生、院生1年生に読んでいただけると幸甚です。


例年、エントリーシートの作成支援の依頼がピークを迎える時期ですね。

http://www.entrysheet.net/

小樽商科大学、立命館大学、阪南大学、大阪樟蔭女子大学、金沢学院大学、学習院大学、

法政大学(法・キャリアデザイン)、同志社大学、桃山学院大学(経済・経営)、東京理科大学、

日本大学、上智大学(文・外国語)、専修大学、東京女子大学、日本福祉大学、安田女子大学,

名古屋学院大学、慶應義塾大学、立教大学、近畿大学、西南学院大学(順不同)・・・

と東西南北、あらゆるところからご相談、ご依頼をいただいております。


現3年生、院生1年生問わず、就活に不安のある方は早めにご相談ください!(初回無料)


初回無料相談フォーム

 


さて、私が運営する

就活の家庭教師

の2017年度においては、

東京大学、鹿児島大学、中央大学(文学部、理工学部)、帝京大学、同志社大学、立命館大学、名城大学、慶応大学、立教大学、東洋大学、埼玉大学、東京理科大学、早稲田大学、関西学院大学、文京学院大学、東京工業大学、北海道学園大学、東洋英和女子大学、西南学院大学、創価大学(順不同)といった大学の学生から、ご依頼をいただきました。

2018年度は、

早稲田大学、慶應義塾大学、名古屋学院大学、東京農業大学、上智大学、埼玉大学、京都薬科大学、小樽商科大学、立命館大学、阪南大学、大阪樟蔭女子大学(順不同)といった学生から、ご依頼をいただいております。



もし、就活がうまく進んでいないようでしたら、早めにご相談ください。



さて、私の新刊が出版されました。



集団面接・集団討論(グループディスカッション)の対策本は、今までほぼ皆無の状態でしたが、今回私のノウハウを凝縮して書き上げました。

例えば、グループディスカッションでは、場を仕切ってたくさん話す学生が評価される、なんて思っていませんか?

個別選考と違って、集団だと複雑な要素が絡みますが、その採否の裏側を細かく説明し、また当日の臨み方だけでなく事前準備の仕方や終わった後の所作の注意点にまで触れています。

集団対策って、どうすればいいの? 集団選考が通らない、って方は、ぜひ手に取ってください。




また、個別面接の対策本も、ありがたいことに好評です。



手前味噌で恐縮ですが、実践的な内容にこだわって書きましたから、よくある就活本の「こんな曖昧な表現で受かるの?」という懸念は払しょくできていると思います。


ぜひ手に取ってみてください。



さて今日もまた、集団討論(グループディスカッション)、集団面接(グループ面接)の対策について

解説していきます。

グループディスカッションの話が、まだまだ続きます。

そして今日は「賛成、同意する」です。
 


■態度と言葉で賛同を表現する
 

他の学生の意見やアイデアに賛成、同意できるシーンで、無表情だったり、

微動だにしないのは明らかにもったいない所作です。

議論中は積極的に賛同を態度と言葉で表現するようにしましょう。
 

まず態度では、賛同できる発言に対しては、その方を向いて適宜しっかりとうなずく、

というのが基本動作です。

次に言葉ですが、「その意見に賛成です」、「いいですね」、「それわかります」と、

ちゃんと口に出して伝えましょう。
 

ただし、その学生の発言を乗っ取るような過剰な行為は、逆効果になりかねないので、

控えておきましょう。

例えば「それってわかります。私もこれこれこういった経験があって、

その時にこう感じたので・・・」と、自分の話に持っていくようなやり方をするのはNGです。



■人前での発表が苦手な学生でも有効な所作
 

また、例えば議論を進めるうちに、推進派、慎重派と二手に分かれたとしましょう。

そこで逆の立場の学生の意見ならば、何でもかんでも反対するのではなく、

納得がいくような発言ならば、こういった所作を行って、

落としどころを見出す姿勢を見せることも大事になってきます。
 

このように態度と言葉で賛同を示せば、発言者は意見、アイデアを述べやすくなりますし、

結果として議論の活性化につながっていきます。

そしてこういった雰囲気をつくれる学生はきちんと評価されます。
 

実際、人前で発言するのが得意でない学生でも、これらの所作を通じて場を良くし、

これが高く評価されて選考通過につながっている事例がたくさんあります。



【絶対に押さえておきたいポイント!】
 

・賛同できる話には、態度と言葉できちんと表現する
 

・賛同により発言しやすい場をつくれる学生は、充分評価に値する




さて、おそらく日本で一番最初に「就活塾」という名称で就活支援を始めたのは私達です。

実際、弁理士にお金を払って商標登録の手続きも進めたことがあります。

(私達が始めたのは平成16年からですので、もしこれよりも前に始めておられてうちが先だ!という方はご面倒でも一報ください。ここできちんとお詫び申し上げて、このキャッチフレーズを訂正させていただき、もし経済的損失が発生しているのであれば、それにもきちんと対応しなければならないと考えています。ただし、私達よりも後発組で同じ名前を使用しているとなると、法的にややこしい問題になりそうなので、ご注意ください。(今弁護士にも相談しています。))



今や「就活塾」という言葉が一般名詞化し、他の業者さんが学生から高額な料金を徴収するということでマスコミをにぎわしたこともあり、かえってこの名称を表に出すのはイメージダウンなケースもありますが、我々は大学所属のキャリアカウンセラー&元企業の採用担当者として、堂々と就活支援をやってきた自負があります。


就活塾では、就活生に対して適正かつ丁寧な就活サポートができればと思っていますので、就活に悩んでいる学生さんは、ぜひお気軽に相談してください。


前年度は、青山学院大学、神戸女学院大学、東京理科大学、日本工業大学、日本大学文理学部、早稲田大学、埼玉大学、中央大学法学部、文京大学、日本女子大学家政学部、名城大学、明治学院大学、拓殖大学、帝京大学、東京女子大学、筑波大学、東京電機大学、東京農業大学、拓殖大学、文教大学、武庫川女子大学、龍谷大学、産業能率大学、中央大学、埼玉工業大学、東京経済大学、慶應義塾大学、東京国際大学、武蔵野美術大学、明治大学、同志社大学、近畿大学、日本女子大学文学部、立命館大学、九州共立大学、武庫川女子大学、山口大学、神戸学院大学、法政大学といった学生の就職支援を行っています。


前々年度は、東京大学、慶應義塾大学(法学部・環境情報学部)、早稲田大学(政経学部・スポーツ科学部・人間科学部)、中央大学(商学部)、日本大学、法政大学、同志社大学、立命館大学大学院、立命館大学(経営学部・産業社会学部)、関西学院大学(法学部・社会学部)、関西大学、神戸学院大学、梅花女子大学、奈良大学、聖心女子大学、滋賀県立大学、北海道大学、津田塾大学、佛教大学、神戸大学、大阪産業大学、大阪商業大学、日本大学、四天王寺大学、福岡大学、東京理科大学、京都工芸繊維大学、学習院大学といった学生の就活支援を行いました。



就活は最初が肝心。初回は無料で相談をお受けしていますので、お気軽に。

http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P21975687

TEL:048-650-5139(9時~22時 年中無休)

複数の大学で就職指導を行い、現在も大学で働くキャリアカウンセラー&就活の家庭教師主宰の、

中谷(なかや)です。


nakayacafeglove

今日もエントリーシートの作成支援に携わっております。

某航空会社の客室乗務員向けのエントリーシートは、なかなかハードな内容ですね。
 
みんな、作成に苦慮してそうです。
 


さてさて、これからもマイペースで更新していきますが、

就活本番を迎えた3年生、院生1年生に読んでいただけると幸甚です。


例年、エントリーシートの作成支援の依頼がピークを迎える時期ですね。

http://www.entrysheet.net/

小樽商科大学、立命館大学、阪南大学、大阪樟蔭女子大学、金沢学院大学、学習院大学、

法政大学(法・キャリアデザイン)、同志社大学、桃山学院大学(経済・経営)、東京理科大学、

日本大学、上智大学(文・外国語)、専修大学、東京女子大学、日本福祉大学、安田女子大学,

名古屋学院大学、慶應義塾大学(順不同)・・・

と東西南北、あらゆるところからご相談、ご依頼をいただいております。


現3年生、院生1年生問わず、就活に不安のある方は早めにご相談ください!(初回無料)


初回無料相談フォーム

 


さて、私が運営する

就活の家庭教師

の2017年度においては、

東京大学、鹿児島大学、中央大学(文学部、理工学部)、帝京大学、同志社大学、立命館大学、名城大学、慶応大学、立教大学、東洋大学、埼玉大学、東京理科大学、早稲田大学、関西学院大学、文京学院大学、東京工業大学、北海道学園大学、東洋英和女子大学、西南学院大学、創価大学(順不同)といった大学の学生から、ご依頼をいただきました。

2018年度は、

早稲田大学、慶應義塾大学、名古屋学院大学、東京農業大学、上智大学、埼玉大学、京都薬科大学、小樽商科大学、立命館大学、阪南大学、大阪樟蔭女子大学(順不同)といった学生から、ご依頼をいただいております。



もし、就活がうまく進んでいないようでしたら、早めにご相談ください。



さて、私の新刊が出版されました。



集団面接・集団討論(グループディスカッション)の対策本は、今までほぼ皆無の状態でしたが、今回私のノウハウを凝縮して書き上げました。

例えば、グループディスカッションでは、場を仕切ってたくさん話す学生が評価される、なんて思っていませんか?

個別選考と違って、集団だと複雑な要素が絡みますが、その採否の裏側を細かく説明し、また当日の臨み方だけでなく事前準備の仕方や終わった後の所作の注意点にまで触れています。

集団対策って、どうすればいいの? 集団選考が通らない、って方は、ぜひ手に取ってください。




また、個別面接の対策本も、ありがたいことに好評です。



手前味噌で恐縮ですが、実践的な内容にこだわって書きましたから、よくある就活本の「こんな曖昧な表現で受かるの?」という懸念は払しょくできていると思います。


ぜひ手に取ってみてください。



さて今日もまた、集団討論(グループディスカッション)、集団面接(グループ面接)の対策について

解説していきます。

グループディスカッションの話が、まだまだ続きます。

そして今日は「協調性をPRする②」です。



■発言が少ない学生に話題を振る
 

議論が円滑に進むように、細かいところまで気を使うことができれば、

高評価につながること間違いなしです。
 

例えば「・・と私は考えます。」と自身が発言した後、

「大原さんと瀧さんは、私のこの意見をどう思いますか?」や

「この意見、先ほどの杉山さんの内容と似ている部分があると思いますが、

杉山さんはどう考えますか?」と、発言が少ない学生に対して話題を振ってあげ、

議論に巻き込んでいく働きかけがこの代表例です。



■発言を後押しする、引き出す
 

発言を後押ししたり、発言を引き出すのもありです。

引っ込み思案な学生が、蚊の泣くような小さな声で意見を言うシーンがよくあります。

聴き取りにくいからといって放置するのではなく、

「土橋さんの意見って、○○ってことですよね」とまず確認します。

その後「それって私も同じような経験があるので、凄くよくわかります」と

共感を述べるなどして発言内容を後押しするのです。
 

また発言順が来たのにも関わらず、なかなか言葉が出てこない学生もいます。

その時「中山さんなら、AかBか、どちらかを選べと言われたら、どっちですか?」と、

まず発言させるきっかけをつくってあげたりするのです。
 

なお、この程度で司会の役割を奪ったということにはなりませんので、安心してください。
 

こうして発言に困っている、戸惑っている学生に気づき配慮できれば、議論の参加意識は高まり、

協調性、チームワークを重んじる姿勢も評価されること必至です。



【絶対に押さえておきたいポイント!】
 

・仕事は一人ではできない、だから協調性、チームワークが重要
 

・発言が苦手な学生を放置せずに、気づいて配慮してあげる




さて、おそらく日本で一番最初に「就活塾」という名称で就活支援を始めたのは私達です。

実際、弁理士にお金を払って商標登録の手続きも進めたことがあります。

(私達が始めたのは平成16年からですので、もしこれよりも前に始めておられてうちが先だ!という方はご面倒でも一報ください。ここできちんとお詫び申し上げて、このキャッチフレーズを訂正させていただき、もし経済的損失が発生しているのであれば、それにもきちんと対応しなければならないと考えています。ただし、私達よりも後発組で同じ名前を使用しているとなると、法的にややこしい問題になりそうなので、ご注意ください。(今弁護士にも相談しています。))



今や「就活塾」という言葉が一般名詞化し、他の業者さんが学生から高額な料金を徴収するということでマスコミをにぎわしたこともあり、かえってこの名称を表に出すのはイメージダウンなケースもありますが、我々は大学所属のキャリアカウンセラー&元企業の採用担当者として、堂々と就活支援をやってきた自負があります。


就活塾では、就活生に対して適正かつ丁寧な就活サポートができればと思っていますので、就活に悩んでいる学生さんは、ぜひお気軽に相談してください。


前年度は、青山学院大学、神戸女学院大学、東京理科大学、日本工業大学、日本大学文理学部、早稲田大学、埼玉大学、中央大学法学部、文京大学、日本女子大学家政学部、名城大学、明治学院大学、拓殖大学、帝京大学、東京女子大学、筑波大学、東京電機大学、東京農業大学、拓殖大学、文教大学、武庫川女子大学、龍谷大学、産業能率大学、中央大学、埼玉工業大学、東京経済大学、慶應義塾大学、東京国際大学、武蔵野美術大学、明治大学、同志社大学、近畿大学、日本女子大学文学部、立命館大学、九州共立大学、武庫川女子大学、山口大学、神戸学院大学、法政大学といった学生の就職支援を行っています。


前々年度は、東京大学、慶應義塾大学(法学部・環境情報学部)、早稲田大学(政経学部・スポーツ科学部・人間科学部)、中央大学(商学部)、日本大学、法政大学、同志社大学、立命館大学大学院、立命館大学(経営学部・産業社会学部)、関西学院大学(法学部・社会学部)、関西大学、神戸学院大学、梅花女子大学、奈良大学、聖心女子大学、滋賀県立大学、北海道大学、津田塾大学、佛教大学、神戸大学、大阪産業大学、大阪商業大学、日本大学、四天王寺大学、福岡大学、東京理科大学、京都工芸繊維大学、学習院大学といった学生の就活支援を行いました。



就活は最初が肝心。初回は無料で相談をお受けしていますので、お気軽に。

http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P21975687

TEL:048-650-5139(9時~22時 年中無休)

複数の大学で就職指導を行い、現在も大学で働くキャリアカウンセラー&就活の家庭教師主宰の、

中谷(なかや)です。


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今日もエントリーシートの作成支援に携わっております。

その中でも、客室乗務員(CA)のエントリーシートの作成支援のご依頼が増えています。

期限が今月半ばですから、CAを目指す人で、自身の原稿に不安がある方は、

早めに相談してください。
 


さてさて、これからもマイペースで更新していきますが、

就活本番を迎えた3年生、院生1年生に読んでいただけると幸甚です。


例年、エントリーシートの作成支援の依頼がピークを迎える時期ですね。

http://www.entrysheet.net/

小樽商科大学、立命館大学、阪南大学、大阪樟蔭女子大学、金沢学院大学、学習院大学、

法政大学(法・キャリアデザイン)、同志社大学、桃山学院大学(経済・経営)、東京理科大学、

日本大学、上智大学(文・外国語)、専修大学、東京女子大学、日本福祉大学、安田女子大学,

名古屋学院大学、慶應義塾大学(順不同)・・・

と東西南北、あらゆるところからご相談、ご依頼をいただいております。


現3年生、院生1年生問わず、就活に不安のある方は早めにご相談ください!(初回無料)


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さて、私が運営する

就活の家庭教師

の2017年度においては、

東京大学、鹿児島大学、中央大学(文学部、理工学部)、帝京大学、同志社大学、立命館大学、名城大学、慶応大学、立教大学、東洋大学、埼玉大学、東京理科大学、早稲田大学、関西学院大学、文京学院大学、東京工業大学、北海道学園大学、東洋英和女子大学、西南学院大学、創価大学(順不同)といった大学の学生から、ご依頼をいただきました。

2018年度は、

早稲田大学、慶應義塾大学、名古屋学院大学、東京農業大学、上智大学、埼玉大学、京都薬科大学、小樽商科大学、立命館大学、阪南大学、大阪樟蔭女子大学(順不同)といった学生から、ご依頼をいただいております。



もし、就活がうまく進んでいないようでしたら、早めにご相談ください。



さて、私の新刊が出版されました。



集団面接・集団討論(グループディスカッション)の対策本は、今までほぼ皆無の状態でしたが、今回私のノウハウを凝縮して書き上げました。

例えば、グループディスカッションでは、場を仕切ってたくさん話す学生が評価される、なんて思っていませんか?

個別選考と違って、集団だと複雑な要素が絡みますが、その採否の裏側を細かく説明し、また当日の臨み方だけでなく事前準備の仕方や終わった後の所作の注意点にまで触れています。

集団対策って、どうすればいいの? 集団選考が通らない、って方は、ぜひ手に取ってください。




また、個別面接の対策本も、ありがたいことに好評です。



手前味噌で恐縮ですが、実践的な内容にこだわって書きましたから、よくある就活本の「こんな曖昧な表現で受かるの?」という懸念は払しょくできていると思います。


ぜひ手に取ってみてください。



さて今日もまた、集団討論(グループディスカッション)、集団面接(グループ面接)の対策について

解説していきます。

グループディスカッションの話が、まだまだ続きます。

そして今日は「協調性をPRする①」です。



■皆に関係する件は提案型で話す
 

「議論するのに、ホワイトボードを使うのは基本中の基本ですよ!!」と

「お前ら全然わかっていないな」といった、他を見下した感じで話す学生を見かけます。

いくら自身が正しいとしても、伝え方を間違えると、皆から反感を買ったり、

萎縮させてしまったら、マイナス評価につながっていくでしょう。
 

自身の意見、アイデアを発表する際は、賛否や人の目を意識することなく、堂々とやればいいのです。

しかしグループ全員に関係することは、「~しませんか?」、「~はどうですか?」と

皆に働きかけるような、提案する形で話すようにしましょう。
 

例えば「せっかくだからホワイトボード使いませんか?」、

「議論に入る前に、役割を決めませんか?」といった具合です。



■提案型で協調性を重んじる姿勢をPR
 

意見が割れた時の膠着状態を打破する際にも有効です。

例えば「コストの観点で見ると、A案の方がB案よりも優れていると思いますが、

B案に賛成の方々はどう思われますか?」といった具合です。
 

たとえ皆を唸らせるような独創的なアイデアが出せなくても、このような閉塞感を打ち破り、

次につながるような発言ができれば、必ず評価につながっていきます。
 

集団討論では、周りをうまく巻き込みながら合意形成するプロセスも非常に大事で、

もちろん評価対象です。こういった提案型での投げかけならば、角も立たないし、

仮に否定されたとしてもダメージは少ない。

更に、協調性、チームワークを重んじる姿勢もPRできるのでお勧めです。



【絶対に押さえておきたいポイント!】
 

・皆に関わることは「~しませんか?」のように提案型で話す
 

・たとえ提案が否定されても、問題もダメージもない



さて、おそらく日本で一番最初に「就活塾」という名称で就活支援を始めたのは私達です。

実際、弁理士にお金を払って商標登録の手続きも進めたことがあります。

(私達が始めたのは平成16年からですので、もしこれよりも前に始めておられてうちが先だ!という方はご面倒でも一報ください。ここできちんとお詫び申し上げて、このキャッチフレーズを訂正させていただき、もし経済的損失が発生しているのであれば、それにもきちんと対応しなければならないと考えています。ただし、私達よりも後発組で同じ名前を使用しているとなると、法的にややこしい問題になりそうなので、ご注意ください。(今弁護士にも相談しています。))



今や「就活塾」という言葉が一般名詞化し、他の業者さんが学生から高額な料金を徴収するということでマスコミをにぎわしたこともあり、かえってこの名称を表に出すのはイメージダウンなケースもありますが、我々は大学所属のキャリアカウンセラー&元企業の採用担当者として、堂々と就活支援をやってきた自負があります。


就活塾では、就活生に対して適正かつ丁寧な就活サポートができればと思っていますので、就活に悩んでいる学生さんは、ぜひお気軽に相談してください。


前年度は、青山学院大学、神戸女学院大学、東京理科大学、日本工業大学、日本大学文理学部、早稲田大学、埼玉大学、中央大学法学部、文京大学、日本女子大学家政学部、名城大学、明治学院大学、拓殖大学、帝京大学、東京女子大学、筑波大学、東京電機大学、東京農業大学、拓殖大学、文教大学、武庫川女子大学、龍谷大学、産業能率大学、中央大学、埼玉工業大学、東京経済大学、慶應義塾大学、東京国際大学、武蔵野美術大学、明治大学、同志社大学、近畿大学、日本女子大学文学部、立命館大学、九州共立大学、武庫川女子大学、山口大学、神戸学院大学、法政大学といった学生の就職支援を行っています。


前々年度は、東京大学、慶應義塾大学(法学部・環境情報学部)、早稲田大学(政経学部・スポーツ科学部・人間科学部)、中央大学(商学部)、日本大学、法政大学、同志社大学、立命館大学大学院、立命館大学(経営学部・産業社会学部)、関西学院大学(法学部・社会学部)、関西大学、神戸学院大学、梅花女子大学、奈良大学、聖心女子大学、滋賀県立大学、北海道大学、津田塾大学、佛教大学、神戸大学、大阪産業大学、大阪商業大学、日本大学、四天王寺大学、福岡大学、東京理科大学、京都工芸繊維大学、学習院大学といった学生の就活支援を行いました。



就活は最初が肝心。初回は無料で相談をお受けしていますので、お気軽に。

http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P21975687

TEL:048-650-5139(9時~22時 年中無休)

複数の大学で就職指導を行い、現在も大学で働くキャリアカウンセラー&就活の家庭教師主宰の、

中谷(なかや)です。


大手企業が内定出しを予定している6月中旬に差し掛かろうとしています。

もう就活終わった、という学生も散見される一方、持ち駒が減ってしまい、不安と焦燥感でいっぱいな学生も多数います。

究極のことを言うと、来年の3/31までに1社決まればいいのです。

最もNGなのが、止まってしまうこと。

就活は結果が出るまで、止めてはいけません。

持ち駒が減ったら、エントリーしまくってください。
 

 
 


さて、私が運営する

就活の家庭教師

の2017年度においては、

東京大学、鹿児島大学、帝京大学、同志社大学、名城大学、慶応大学、立教大学、東洋大学、埼玉大学、東京理科大学、早稲田大学、関西学院大学、文京学院大学、東京工業大学、北海道学園大学、東洋英和女子大学、西南学院大学、創価大学(順不同)といった大学の学生から、ご依頼をいただいております。


もし、就活がうまく進んでいないようでしたら、早めにご相談ください。



さて、私の新刊が出版されました。



集団面接・集団討論(グループディスカッション)の対策本は、今までほぼ皆無の状態でしたが、今回私のノウハウを凝縮して書き上げました。

例えば、グループディスカッションでは、場を仕切ってたくさん話す学生が評価される、なんて思っていませんか?

個別選考と違って、集団だと複雑な要素が絡みますが、その採否の裏側を細かく説明し、また当日の臨み方だけでなく事前準備の仕方や終わった後の所作の注意点にまで触れています。

集団対策って、どうすればいいの? 集団選考が通らない、って方は、ぜひ手に取ってください。




また、個別面接の対策本も、ありがたいことに好評です。



手前味噌で恐縮ですが、実践的な内容にこだわって書きましたから、よくある就活本の「こんな曖昧な表現で受かるの?」という懸念は払しょくできていると思います。


ぜひ手に取ってみてください。





今はエントリーシートの作成支援の相談が多く、徐々に面接指導の相談も増えてきました。



今年は短期決戦ですので、就活に不安のある方は早めにご相談ください!(初回無料)


http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P21975687 





さて今日は、今までの想定質問に対する解説と回答ではなく、個別面接本で書いた「おわりに」を引用して、このシリーズを〆たいと思います。


私は東大、京大、一橋、早稲田、慶応といった就職上位校から中堅校、無名校、地方大学の学生、更にはロンドン大学といった海外留学生まで、1万人を超える就活支援を行ってきました。
 

このたくさんの就活生に関わってきた経験から断言できること。
 

それは内定がとれない就活生の99%は、「面接に問題がある」ということです。
 

確かに今の就活は、エントリーシートだのSPIだの、面接選考に辿り着くまでが大変なのはよくわかります。

しかし、最終的な採否は面接で決まるというのに、この面接対策がついつい後回しでおろそかになってしまっています。
 

内定を勝ち取るための「面接力」は、ゼミでのプレゼンテーションやアルバイトで培った接客スキルとは全く別物です。

俺はプレゼンがうまい、私は接客をよく褒められる、から面接は大丈夫ではない。きちんと対策をしないと、ライバルに勝つ「面接力」は身につかないのです。
 

逆に言うと、この「面接力」を鍛え上げれば、内定はグッと近づきます。

そしてこの「面接力」は、対策にかけた労力と時間に正比例して向上するのです。
 

もちろん、自分に合った面接対策をするのが最重要です。

世に出回っているエリート学生向けの対策を「平凡な大学生」がやっても、全くの逆効果、みんなここを取り違えているから何度も何度も祈られるのですね。
 

まとめますと、自分に合った、間違いのない面接対策をしっかりとすれば、「平凡な大学生」であろうとも、必ず内定はとれます。
 

ぜひ本ブログを活用して、充分な面接対策を行ってください。


なお、本ブログは「平凡な大学生」をメインターゲットにしていますが、更に難易度の高い企業を目指す、就職上位校の学生や強い「売り」を持っている学生にも充分に役立つ内容になっています。


ぜひバックナンバーも含め、お読みいただき、就活に役立てていただけると幸甚です。



以降は、集団面接&集団討論の対策ノウハウを、公開していく予定です。

お楽しみに。



さて、おそらく日本で一番最初に「就活塾」という名称で就活支援を始めたのは私達です。

実際、弁理士にお金を払って商標登録の手続きも進めたことがあります。

(私達が始めたのは平成16年からですので、もしこれよりも前に始めておられてうちが先だ!という方はご面倒でも一報ください。ここできちんとお詫び申し上げて、このキャッチフレーズを訂正させていただき、もし経済的損失が発生しているのであれば、それにもきちんと対応しなければならないと考えています。ただし、私達よりも後発組で同じ名前を使用しているとなると、法的にややこしい問題になりそうなので、ご注意ください。(今弁護士にも相談しています。))



今や「就活塾」という言葉が一般名詞化し、他の業者さんが学生から高額な料金を徴収するということでマスコミをにぎわしたこともあり、かえってこの名称を表に出すのはイメージダウンなケースもありますが、我々は大学所属のキャリアカウンセラー&元企業の採用担当者として、堂々と就活支援をやってきた自負があります。


就活塾では、就活生に対して適正かつ丁寧な就活サポートができればと思っていますので、就活に悩んでいる学生さんは、ぜひお気軽に相談してください。


前年度は、青山学院大学、神戸女学院大学、東京理科大学、日本工業大学、日本大学文理学部、早稲田大学、埼玉大学、中央大学法学部、文京大学、日本女子大学家政学部、名城大学、明治学院大学、拓殖大学、帝京大学、東京女子大学、筑波大学、東京電機大学、東京農業大学、拓殖大学、文教大学、武庫川女子大学、龍谷大学、産業能率大学、中央大学、埼玉工業大学、東京経済大学、慶應義塾大学、東京国際大学、武蔵野美術大学、明治大学、同志社大学、近畿大学、日本女子大学文学部、立命館大学、九州共立大学、武庫川女子大学、山口大学、神戸学院大学、法政大学といった学生の就職支援を行っています。


前々年度は、東京大学、慶應義塾大学(法学部・環境情報学部)、早稲田大学(政経学部・スポーツ科学部・人間科学部)、中央大学(商学部)、日本大学、法政大学、同志社大学、立命館大学大学院、立命館大学(経営学部・産業社会学部)、関西学院大学(法学部・社会学部)、関西大学、神戸学院大学、梅花女子大学、奈良大学、聖心女子大学、滋賀県立大学、北海道大学、津田塾大学、佛教大学、神戸大学、大阪産業大学、大阪商業大学、日本大学、四天王寺大学、福岡大学、東京理科大学、京都工芸繊維大学、学習院大学といった学生の就活支援を行いました。



就活は最初が肝心。初回は無料で相談をお受けしていますので、お気軽に。

http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P21975687

TEL:048-650-5139(9時~22時 年中無休)

複数の大学で就職指導を行い、現在も大学で働くキャリアカウンセラー&就活の家庭教師主宰の、

中谷(なかや)です。



6月第2週の真ん中になりました。

役員面接や最終面接に進んだ学生も多いと思います。

よく最終面接では、どれくらいの確率でうかる(落ちる)のですか?と聞かれます。 


正直な話、企業によるとしか言いようがありません。

それよりも、自身がベストを出し切ることに集中してください。
 
 


さて、私が運営する

就活の家庭教師

の2017年度においては、

東京大学、鹿児島大学、帝京大学、同志社大学、名城大学、慶応大学、立教大学、東洋大学、埼玉大学、東京理科大学、早稲田大学、関西学院大学、文京学院大学、東京工業大学、北海道学園大学、東洋英和女子大学、西南学院大学、創価大学(順不同)といった大学の学生から、ご依頼をいただいております。


もし、就活がうまく進んでいないようでしたら、早めにご相談ください。



さて、私の新刊が出版されました。



集団面接・集団討論(グループディスカッション)の対策本は、今までほぼ皆無の状態でしたが、今回私のノウハウを凝縮して書き上げました。

例えば、グループディスカッションでは、場を仕切ってたくさん話す学生が評価される、なんて思っていませんか?

個別選考と違って、集団だと複雑な要素が絡みますが、その採否の裏側を細かく説明し、また当日の臨み方だけでなく事前準備の仕方や終わった後の所作の注意点にまで触れています。

集団対策って、どうすればいいの? 集団選考が通らない、って方は、ぜひ手に取ってください。




また、個別面接の対策本も、ありがたいことに好評です。



手前味噌で恐縮ですが、実践的な内容にこだわって書きましたから、よくある就活本の「こんな曖昧な表現で受かるの?」という懸念は払しょくできていると思います。


ぜひ手に取ってみてください。





今はエントリーシートの作成支援の相談が多く、徐々に面接指導の相談も増えてきました。



今年は短期決戦ですので、就活に不安のある方は早めにご相談ください!(初回無料)


http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P21975687 





さて今日も圧迫質問についてのシリーズになります。

今日はうまく自分をPRできたと思っていたら、敵が多いでしょ?と詰問された場合です。

不意つかれて困惑しますね。


それでは、回答方法について説明していきましょう。



◎面接官の本音は?


・うまくPRできているからこそ、決して感情的にならないで回答してほしい
 
・柔軟性や臨機応変さを伝えてほしい



◎解説

この圧迫質問は、自分をうまくアピールできている時に飛んできます。

面接官は敵が多いかどうか?の真偽を確認したいのではなく、咄嗟の対応力を計りたいだけですから、まずは焦らずに落ち着いて回答するのは必須。

ただし「確かに敵は多い、でもライバルが多いからこそ切磋琢磨して自らも成長できる」といった肯定的な回答は、協調性に難ありと懸念されますので、ここは無難に敵は多くない、でいくやり方をお勧めします。
 
具体的な回答方法ですが、ここも定石どおりYES~BUT法で回答します。

「確かにしっかりと自己PRをさせていただいていますので、そう思われるのも無理はありません」とYESで受けて、「ただ私は我が強い人間というよりも、仲間と一緒に行動するのが好きで友人も多く、決して敵が多いタイプではありません」として、サークルやゼミといった組織の中で自分の協調性、チームワークを発揮したシーンを述べてフォローします。

せっかくですから最後に、「自己主張と協調性のバランスを常に意識して行動している」といった、TPOに合わせた対応ができるアピールで締めて、「ちゃんとわかっている学生」をアピールする作戦でいきましょう。
 
ここで回答モデルを見てください。

定石どおりYES~BUT法で回答した後に、「場の空気を読める人間」である旨を語り、前述の作戦どおりのアピールができています。



良い回答例


「確かに御社の面接対策をしっかりやってきたこともあり、先ほどは堂々と自分をアピールできましたので、これが敵を多く作る人と見えたのかもしれません。

でも私はどちらかというと衝突を避けるように臨機応変に対応できる方です。

例えば、今のサークルでも突っ走り気味な代表と、メンバー、特に後輩との「のりしろ役」を務め、円滑にサークル組織を回すように努めています。

以前後輩から「舛添さんがきちんと話を聞いてくれて調整してくれたので、サークルを辞めるのを思いとどまったんですよ」と感謝の言葉をもらったこともあります。

もちろん、自分の意見を主張すべき時はしますし、また逆に自己主張よりも組織の論理が優先される場合があることも、このサークル活動の経験で理解しているつもりです。

これから社会人になっても、その場の空気を読んで臨機応変に対応していきたいと思います。」
 
 
 

ポイント


・うまくアピールした後の質問だからこそ、焦らずに落ち着いて回答する
 
・「ちゃんとわかっている」アピールで締めくくっておく




ES選考が一段落した就活生にとっては、面接の出来が採否の分かれ目になります。

ぜひ面接力を高めてください。



以上、私見ですが就活を進めるにあたって、ぜひ参考になさってください。




さて、おそらく日本で一番最初に「就活塾」という名称で就活支援を始めたのは私達です。

実際、弁理士にお金を払って商標登録の手続きも進めたことがあります。

(私達が始めたのは平成16年からですので、もしこれよりも前に始めておられてうちが先だ!という方はご面倒でも一報ください。ここできちんとお詫び申し上げて、このキャッチフレーズを訂正させていただき、もし経済的損失が発生しているのであれば、それにもきちんと対応しなければならないと考えています。ただし、私達よりも後発組で同じ名前を使用しているとなると、法的にややこしい問題になりそうなので、ご注意ください。(今弁護士にも相談しています。))



今や「就活塾」という言葉が一般名詞化し、他の業者さんが学生から高額な料金を徴収するということでマスコミをにぎわしたこともあり、かえってこの名称を表に出すのはイメージダウンなケースもありますが、我々は大学所属のキャリアカウンセラー&元企業の採用担当者として、堂々と就活支援をやってきた自負があります。


就活塾では、就活生に対して適正かつ丁寧な就活サポートができればと思っていますので、就活に悩んでいる学生さんは、ぜひお気軽に相談してください。


前年度は、青山学院大学、神戸女学院大学、東京理科大学、日本工業大学、日本大学文理学部、早稲田大学、埼玉大学、中央大学法学部、文京大学、日本女子大学家政学部、名城大学、明治学院大学、拓殖大学、帝京大学、東京女子大学、筑波大学、東京電機大学、東京農業大学、拓殖大学、文教大学、武庫川女子大学、龍谷大学、産業能率大学、中央大学、埼玉工業大学、東京経済大学、慶應義塾大学、東京国際大学、武蔵野美術大学、明治大学、同志社大学、近畿大学、日本女子大学文学部、立命館大学、九州共立大学、武庫川女子大学、山口大学、神戸学院大学、法政大学といった学生の就職支援を行っています。


前々年度は、東京大学、慶應義塾大学(法学部・環境情報学部)、早稲田大学(政経学部・スポーツ科学部・人間科学部)、中央大学(商学部)、日本大学、法政大学、同志社大学、立命館大学大学院、立命館大学(経営学部・産業社会学部)、関西学院大学(法学部・社会学部)、関西大学、神戸学院大学、梅花女子大学、奈良大学、聖心女子大学、滋賀県立大学、北海道大学、津田塾大学、佛教大学、神戸大学、大阪産業大学、大阪商業大学、日本大学、四天王寺大学、福岡大学、東京理科大学、京都工芸繊維大学、学習院大学といった学生の就活支援を行いました。



就活は最初が肝心。初回は無料で相談をお受けしていますので、お気軽に。

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TEL:048-650-5139(9時~22時 年中無休)

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